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不機嫌なママにメルシィ!

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フランスで300万人を笑いと涙で包んだ大ヒット感動作!ギョーム・ガリエンヌのまさかのような本当の話

「開演5分前」の声に、ステージへ向かうギヨーム・ガリエンヌ。俳優として成功を手にした彼の、波乱に満ちた人生の物語が今始まる。エレガントなママに憧れ、女の子っぽく育ったギヨーム。100%ゲイだと家族は思っていたが、男らしくさせたいパパに無理やり入れられた男子校ではイジメられ、転校先のイギリスでは男子生徒に大失恋!!うまくいかない人生に疑問を感じた彼は、“本当の自分”を探す旅に出るが…

詳細情報

原題
Les gar c ons et Guillaume, a table!
音声言語
フランス語/英語
字幕言語
日本語
制作年
2013
制作国
フランス/ベルギー
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公開開始日
2016-11-08 15:00:00
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不機嫌なママにメルシィ!の評価・レビュー

3.2
観た人
1037
観たい人
1193
  • −−

    べけべけさん2020/05/10 18:27

    ほほう、女の子みたいに育てられた主人公と母親の一人二役………女性っぽい男性と女性のどちらをも男性が演じ分けるっていう一人二役の中でもかなり異色なパターン。監督の実体験が元の模様。こんな風にセザール取れるくらい昇華できればいいんだけど、ある意味性的虐待に近いものもあるのかなぁと複雑な気持ちでした。なんせ動きが女性らしくて見習わなくてはと自省した。

  • 4.2

    moekoさん2020/04/02 00:22

    ギョーム・ガリエンヌが監督、脚本を務めた上に、1人2役で主演までして出来上がった作品。よくやり遂げたなあ。しかも面白い!

  • 3.0

    chiyoさん2020/03/15 21:42

    2014/10/4
    自分自身でもある主人公ギヨームとママの2役を演じた、ギヨーム・ガリエンヌが本当にお見事!特に、ママを演じている時の不機嫌な表情、気怠そうな態度があまりに板につきすぎていて、男性が演じていることを忘れてしまいそうになるほど。そんな中、ゲイでもなく性同一性障害でもない、でもどことなく仕草が女の子っぽいギヨームが、不安定な自分を模索していく姿がコミカルに描かれる。が、この映画を観て何よりも思ったのは、母親の存在って本当に偉大だな、ということ。例え知らず知らずの間であっても、ギヨームはママの影響を多大に受け、ママを手本とし、ママの存在が全てだった。だからこそ、ギヨームとママの存在が重なり、1人2役を演じることに意味がある。彼が遂に自分を見つけ、ママからの巣立ちを表現したラストが秀逸。それにしても、ダイアン・クルーガーってば(笑)。

  • 3.4

    れちゃんさん2020/02/02 21:23

    え?!?!観終わってビックリ!
    ママ…そんな…

    これがbased on true storyっていうのもびっくり。
    お父さんのお尻かわいい

    よくも悪くも子供は親に影響されるってことか…。
    トランスジェンダーの話かと思ったけど、こじらせママの過干渉

    2018.02.20 日テレ放映分

  • 3.0

    伯爵さん2019/09/24 00:51

    個人的にはハマらなかったかも…。

    主演であるギョームさんの実体験に基づくお話なんですね。作中でも自分の人生を舞台で演じていました。

    母の愛…は正直そこまで感じませんでしたが、ギョームに対して特別な扱いをしてしまった結果、本人がセクシャリティにハテナ?を抱えながら、生きづらい道を歩んでしまってる。しかし、ある出会いをきっかけに…なんだけど、なんだかメリハリがないというか。おもしろいようなそうでないようなを繰り返してる内に終わり。という。

    フランス映画ってやっぱり難しい笑

  • 5.0

    chihiroさん2019/07/30 18:28

    主人公と、主人公のママ役が同じなのは本人の演技がうまくてなかなか気づかなかった。
    自身の過去と、舞台をうまく織り交ぜている構成、ストーリーの、結局自分って何?という問への主人公なりの答えが出るまでが描かれている点がとてもよいと思う。

  • 3.4

    ザンさん2019/07/02 22:44

    恥ずかしながら母親役も彼だなんて、終わるまで気が付かなかった。本場のゲイバーの迫力たるや、凄まじい。

  • 3.0

    がらしさん2019/06/22 21:44

    母親に女の子のように育てられた主人公ギョームが母の元を離れ、本当の自分を見つけるまでを描いた本人主演のフランス映画。

    フランス映画は難解。
    私の中ではそういう定説があるのですが、今作品も色んな意味で難解でした。
    もう少し説明が欲しかったです。

    作品自体は短く作られており、サクッと観れるのですが、ゆったりとした映画だったのと主人公の性格とで長く感じました笑


  • 5.0

    karinto3さん2019/05/26 15:42

    フランスの名優ギョーム・ガリエンヌの実体験をもとに描いた物語。ギョーム自身が監督・脚本を手掛け、主人公だけでなく、女装してママ役も演じている。この映画が好きすぎて、余波がすごくて、気づいたら手に取る映画がLGBT🏳️‍🌈だった2014年の夏頃。でも今になって思えば、LGBTなんてカテゴライズされるのはなんだかとってもナンセンス。一個性としてほんとの意味で認められる世の中になれば、LGBTQなんてふうにカテゴライズされることもいつかはなくなるんだろうな。

  • 3.6

    ありがとうさん2019/05/19 11:06

    いかにも「おフランス」である。分かる人だけ分かりゃいい、っていう。実に挑発的だ。そんなツンデレな魅力がクセになる人はなるかもしれない。つまりブルーチーズだ(意味不明)

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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