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JUKAI -樹海-

G
  • 字幕

失踪した双子の妹を捜すため、姉は“死の森”へと足を踏み入れる。

アメリカで暮らすサラは、日本で教師として働く双子の妹ジェスが失踪したとの連絡を受ける。ジェスは、富士山麓にある青木ヶ原樹海に入り、行方がわからなくなったという。サラは、妹を捜すためにすぐさま日本へと向かう。しかし、なんとか青木ヶ原まで辿り着くが、全てを飲み込んでしまいそうな広大な樹海を前に、途方に暮れてしまう。そんな中、彼女は日本を訪れていたオーストラリア人の記者エイデンと出会う。彼は、取材のために日本人のガイドを連れて樹海に行くという。サラは、エイデンに同行させてもらうことになり、樹海に足を踏み入れるが…。

詳細情報

原題
The Forest
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2016
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2016-12-01 15:00:00
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JUKAI -樹海-の評価・レビュー

2.3
観た人
855
観たい人
370
  • 4.0

    超空間コベさん2021/07/31 10:09

    不穏な勘違い日本が楽しい!♪
    三池崇史監督っぽい感じ?

    青木ヶ原に消えた妹を探す姉。
    ガイド役は、俺達の小澤征悦。

    行方不明になってまだ間も無く
    死んだと決めるには早いのに、
    双子の妹が教師をしてた学校で
    授業中の教室にガラッと入ると
    ↓…
    「キャアーーーッ!!」

    って幽霊に間違われる主人公!
    コレってどうなんだろ?(笑)

    あの“立入禁止”の札とか、
    遭難防止用目印の色帯とか、
    『追憶の森』と同じヤツだね。
    ロケセット使い回し(笑)

    腐敗した首吊り死体を発見!
    ガイドの一存で警察の許可無く
    勝手に降ろしたりしてイイの?

    死体を抱きかかえて降ろせとか
    指示される、記者のエイデン。
    何で俺がこんな事…。(笑)

    エイデンが“そのため”に用意
    されたキャラだというのは、
    何となく判っていましたが…。
    まぁ何と言うか、合掌。☆

    OPとEDに『通りゃんせ』を採用
    したセンスは良かったね。♪

    …ところで、青木ヶ原樹海に
    あんな“川”って無いよね?
    ひょっとしたら、時空の歪みで
    アメリカのどっかの森に…(笑)


    【その他の“日本”の見どころ】
    ▼活きてうねる寿司ネタのエビ
    ▼最寄りは“青木ヶ原駅”
    ▼樹海入口“鳴沢案内所”の地下
    には遺体安置所
    ▼旅館のライト/オフ婆さん!
    ▼日本製エナジーサポートバー
    新感覚エナジー・元気100%!!

  • 2.7

    勝沼悠さん2021/07/25 22:32

     双子の妹が富士の樹海で行方不明になった。姉は樹海で妹を探すが。。。

     富士山という日本屈指の観光地のすぐ側にとんでもないホラースポットがある。こんな最高の舞台をアメリカで映画化してくれただけでも嬉しい。外国人から見た不気味な異国としての日本というのも悪くない。
     と、中盤まではいいのだが、最後がなぁ。突然双子の妹が助かってるあたりはうーん。。。もっと双子設定をうまく活かせたらよかったのに。。。

  • 2.5

    sonoBeadsnomotoさん2021/07/21 13:10

    樹海の景色が綺麗です。だいたい先が読めますが、それなりに怖いです。
    日本人役はちゃんと日本人の俳優だったので、まどマシだと思います。

  • 3.0

    てらっきーさん2021/07/16 10:10

    日本の青木ヶ原樹海が舞台となるハリウッド産ホラー
    プロデュースにデヴィッド・S・ゴイヤーの名も


    リリースされた頃は観ようかと思ってたけどあまりにも評価が低くて観る気が失せてしまったやつw

    でも観てみたら意外といけました(* ̄∇ ̄)ノ





    日本で外国語教師として働いていた双子の妹ジェスが青木ヶ原樹海で行方不明になったと知らされた姉のサラは急遽、来日

    居酒屋で知り合ったオーストラリア人記者のエイデン、行方不明捜索のガイドのミチ(小澤征悦)の協力を経て樹海へと脚を踏み入れる…





    ロケ地がしっかりと日本で撮影されているのは好感触♪
    でも樹海シーンだけは危険で撮影できなかったのか急に日本色がなくなり、おそらくアメリカのどかの森林で撮ったのかなw


    でも旅館で徘徊ババアが襲ってきたりw
    樹海での自殺者の遺体発見シーンから始まり暗闇から現れる霊はびっくりどっきり系でまずまず。
    流石に脅かし方はベタだけどね~


    樹海での捜索や何かがおかしい…という緊張感もあって僕的には集中力も保ててました( ´∀` )b


    しかしながらオチが急に雑
    もっとサラの精神状態や過去を丁寧に描けてたらよかったのに。

    小澤さんの出演シーンはまあまあ多かったけどガイドシーンとラストだけの絡みでそこも勿体なかったかなσ( ̄∇ ̄;)


    うーん。おしい!

  • 2.0

    ニアリィさん2021/07/11 16:43

    残念!
    樹海という場所、異国の地、主人公の生い立ち、それらせっかくの素材を生かしきれてない感じがする。
    結末も、あっち行くのかなー?こっち行くのかなー?と散々振り回しておいて、一番オーソドックスなところへ落ち着くという。あ、それが逆に新しいのか?

  • 3.0

    Pnoriさん2021/06/22 21:43

    意外や意外(笑)

    ホラーかと思ったら、程良くサスペンスも混ざっていて面白かった。ドーン!バーン!ぎゃー!みたいなあるある展開でしょ?と言う予想を覆し、飽きさせない工夫を感じる脚本と演出に、この映画に対する制作陣の意気込みをひしひしと感じる作品。

    おかしな日本描写は笑って流せるだけの耐性は付いたので、この程度なら許しちゃう。だけど観光案内所の地下室だけは嘘だと大声で主張したい!(笑)

    無駄を省き、怖がらせるだけに重きを置いた一本道のストーリー展開で、少々強引とも思えるラストにもハッと気付けば集中して最後まで観てしまっていた。

    乱立する同じようなタイトルのしょーもない映画よりは遥かに面白かった(失礼)

    エンディング曲の「とおりゃんせ」にもやられた。

    でも一番怖かったのはホシコだよ!(笑)

  • 2.4

    mabaseさん2021/06/20 22:39

    おいおいって感じ。
    驚かし過ぎて陳腐になってる。富士樹海のイメージとも実際の樹海とも違ってて期待外れ。
    舞台が違えばもう少し違ったかも。

  • 2.5

    hinakoさん2021/06/12 16:29

    日本が舞台の映画を
    海外が製作したものを観ると
    たまにすごく悶々とする。。

    生きて動いているエビの寿司🍣なんぞ出されたら、日本人でもギョッとするよね!?😱😱😱アメリカ人の主人公の反応、間違ってないよ😂

    活け造りならまだしも、
    活け寿司は絶対に無理だなぁ。
    (高級店ならあるの?だとしても嫌だなぁ笑)

    内容はホラーというより
    〝 メンタル〟がテーマなのかな。
    全然怖くはないです、、、😂💔

  • 2.8

    うとさん2021/06/08 11:45

    典型的なアメリカ産ホラーを富士の樹海というロケーションにただぶち込みました。みたいな作風。寿司の件はともかく、日本の描写に関してはギリギリ及第点。
    主人公にイラッと来たけどそういう結末なら良いです

  • 2.7

    こびはむさん2021/06/07 07:01

    アメリカ産樹海ホラー

    ツッコミどころがある日本描写は異界感あって逆に好き。
    デッド寿司の世界を思い出した。

    樹海に入ってからは悪霊ものみたいな雰囲気だったけど嫌いじゃなかった

    樹海村より断然樹海を舞台にした感はあるよな

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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