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バーチャル・ウォーズ

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人工知能に管理された児童たちが社会と遮断された施設で隔離されていた。しかし、管理システムに侵入者が入り…

ジェニファー・ライアンは、闘病中の親の医療費を稼ぐために、政府が管理する児童施設のスタッフ募集に応募し採用される。勤務先はビルの地下深くにあり、厳重な管理の下、子ども達の天才的頭脳を養成するアングラ施設。ジェニーは泊まり込みで子ども達の食事や就寝のお世話をするだけ。施設内は暗闇に包まれており、ジェニーと他2名のスタッフや子ども達は常にARグラスを装着する必要があった。このARグラスによって、施設内の地図表示や、他スタッフとのリアルタイムコネクトが可能となり、子ども達は拡張現実を使用した脳トレに打ち込んでいた。施設を管理しているのはアリエルというAI。ジェニー達はARグラスごしにアリエルと接触した。万能の管理AIと、養成される天才少年達。しかし、ここで予測不能の事態が発生。アリエルの管理システムが何者かに侵入されコントロールされてしまったのだ!ジェニー達に襲いかかる魔の手。ハイテクアングラ施設は修羅場と化してしまう…。

詳細情報

原題
Let’s Be Evil
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2016
制作国
イギリス
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公開開始日
2016-12-01 15:00:00
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バーチャル・ウォーズの評価・レビュー

2.2
観た人
63
観たい人
42
  • 2.4

    進藤タケスさん2020/11/30 23:26

    あのバーチャルウォーズと全く関係無し。
    途中なんか変やなと思いFilmarksでレビュー見て続編でもなんでもないと知りスキップで見たので内容イマイチわかりませんでした。

  • 2.8

    eba0123さん2020/04/19 05:36

    天才児を育成する児童施設の世話係に雇われた男女3人。子供たちはARグラスを装着し拡張現実を使用した脳トレに打ち込む。ある日突然何者かがシステムに侵入しVR空間がパニックに陥っていく。

    施設のチープな感じやVRの機能があんまり活かしきれていなかったけど映像のほとんどがARグラスを介した主観ショットで世話係3人の視点が度々切り替わりながらストーリーが展開していくのでホラー演出などは臨場感が増して面白かった。

  • 1.8

    MaiSetsunaさん2020/02/09 01:01

    テーマというか、話は面白いんだと思うんだけど誰の視点なのかが変わり過ぎて分かりにくいってのがある...

    設定上キャラクターの顔がワイプみたいに出てはいるけど...FPS(←こういうの何ていうのか分からんけど)みたいなのはずーと続くと辛い💦

    基本SFが好きなので期待してたけどあまり好みな作品ではなかった💦

  • 2.3

    すのーさんさん2019/05/27 17:51

    天才児を育成する施設でARグラスを付けた子供達を監督するお仕事に採用された3人の男女。
    ある日子供達が施設を乗っ取り、3人は子供達に追われることに……というもの。

    この映画の見どころは一人称視点のシーンが大半というところ。
    基本的に登場人物の誰かの目線で物事を見てる状態。
    登場人物が全員ARグラスをかけているため左上にステータスが表示され、誰の視点で見てるのかわかるようになっとります。

    演出的には面白いのだけど結構な頻度で視点が切り替わるので何が起こっているのかわかりづらいのはちょっとあれかも。

    あと画面が暗かったり赤だったり緑だったりで目が疲れるので注意。
    アントシアニンをいっぱい摂って観ましょう。

  • 1.5

    ナノデジタリアン博士さん2018/09/04 19:32

    POV+VRで今時!題材も面白い!と思ったのだが...中身スッカスカで何が起こってるか、何故パニックになってんのか、子供達は何がしたいのか、何故この何処にでもいる若者が選ばれたのか、結局何が言いたいのか、冒頭のあのシーンは何だったのか、もう何一つ分からない。画面はVR世界でとても綺麗だし何処かで伏せん回収してくれると思い最後まで頑張って見たが、残念の一言。

  • 2.5

    itomanさん2018/07/01 23:56

    IT企業主導の天才児育成計画に子供の世話役として雇われた主人公が暴走したガキどもに襲われる話。どのへんがバーチャルかというと、舞台は地下で常に真っ暗闇なんだけど、VRグラスをかけると明かりがついてる状態の部屋が見えるので、施設の人間はみんなVRグラスをつけてる。

    そのVRグラスの視野をガキがハッキングして、外すと真っ暗、つけてると現実の風景とは違うものを見える、で大人が混乱してる所を囲んでボコボコにするという戦法なのですが、相手は10歳前後で非武装だし、気配を感じるたびにダブルラリアットでぐるぐる回ってれば勝手に死んでくんじゃないの?と思った

  • 2.0

    ちょびさん2017/12/31 23:19

    1992年作のバーチャル・ウォーズと同じ邦題だけど関連はまったくなし。真っ暗な空間で専用のグラスをかけると本来の景色が浮かび上がるという、バーチャルと言えばバーチャルだけど違うと言えば違う、微妙なテクノロジーを駆使した建物内でのサスペンス。

    グラスを通した映像を多用することで狭い建物内の視野をさらに限定しているので物語の全体が把握できない。観客が視覚から手に入れられる情報外が極端に少なく補足もないので、よくわからないまま話が進む。

    未来っぽさを演出しようとしている割には出てくる小物がローテク品ばかりで「昔作られたSF作品」のようなセットに、本筋に関係のない謎かけや色分けされたフロアが往年のSFアドベンチャーゲームっぽくとても懐かしい。そう思いながら観ていると、所々でゲームから拝借してきているらしき演出が目立つ。

    映画としてはあまりおもしろくないのだけど、昔ファミコンで遊んだ世代なら懐かしさ込みで楽しめるかも。

  • 2.4

    くもりさん2017/12/11 12:45

    緊張感もあったし展開も程よいスピードだったのに、ストーリー背景が全くわからないままで終わってしまったので何がしたかったのかよくわからない。

    細かい設定を身内(監督や脚本など)で勝手に解釈して話を進めてる感じ。視聴者には伝わっていない。というB級映画あるある状態。

    惜しい作品ではあった。

  • −−

    POPO8623さん2017/11/12 19:07

    一瞬、自分の英語のヒアリング能力が上がったと思える程に出演者達は棒読み。
    あからさまな素人?多分出演者達は今回が初めての映画出演なので緊張して台詞は棒で演技は初々しい

    脚本やカメラも今回が初めてなのかぎこちなく衣装もなんかキレイだ

    開始数分でこの映画はアレだと感じてラストまでB級なまま終わる

  • 2.6

    にこるさん2017/08/31 19:58

    『だって子供だもん…遊んでもいいでしょ…ふふふ 』
    あの子は最初から見てたんだよ👀

    特殊メガネVR(仮想現実)を使って面白い転回へ進んでゆきます。
    メガネから見える視点は鑑賞者も参加しているようです😎📽

    そこはAIが支配する地下施設。その中で暮らす子供たちもVR技術を使い未来計画をしている
    とても奇妙な光景だL(・o・)」

    候補生と呼ばれる子供たちを四六時中監視するという高額給料のバイトに選ばれた3人
    中盤から不可解な出来事が起きる。
    その中で天才的な知能を持つ少女"カサンドラ"
    他の子と一風、変わった魅力がある
    子供たちの真の目的は!
    純粋な大人たちをもて遊ぶドメスティックホラー😱
    新たなデスゲームの始まりなのかな?笑

    終わり方があっさりしていて、何を伝えたかったのかわかない(๑・᷄ὢ・᷅ ๑)

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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