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ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEK

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誰もが知っているバンドの知られざるストーリー

アカデミー賞受賞監督のロン・ハワード監督×世界で最も有名なバンド、ザ・ビートルズ。彼らは今では一般的になった全世界ツアー公演やスタジアムでの公演を、初めて行った。その革新的な活動期間は3年間、少なくとも350公演をこなした。本作ではそのうち63年に始まった15か国90都市166公演に及ぶツアーの様子、そして4人が最後に観客の前で演奏した66年8月29日の公演まで、まさにバンドの全盛期を貴重な秘蔵映像と共に描き出す。この特別な数年間にいったい何が起こっていたのか。そしてなぜ彼らはツアー活動をやめてしまったのか。知られざるストーリーが今明らかになる。

詳細情報

原題
The Beatles: Eight Days a Week - The Touring Years
作品公開日
2016-09-22
音声言語
英語
字幕言語
日本語
作品公開日
2016-09-22
制作年
2016
制作国
イギリス
対応端末
公開開始日
2016-12-20 15:00:00
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レンタル・購入440円~

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ザ・ビートルズ EIGHT DAYS A WEEKの評価・レビュー

4
観た人
7584
観たい人
6936
  • −−

    chiさん2021/06/24 11:02

    楽曲もビートルズ前半の歴史もしっかり踏襲しててとても見応えあった。カルチャーと社会政治背景は別だと実感したりやっぱり切り離せなかいなあと思ったり。人種隔離政策との件は知らなかったから驚いた...。SNSの時代、スターとファンの距離もバーチャルでは近くてテレビの前で全力待機しなくても済んでしまうからこの先護送者で移動させられ窓ガラスは割られ、柵は崩壊し、みたいな熱狂超えて暴動を起こしてしまうほどの存在は現れないと思うしだからこそどんどん伝説化していくんだろうな!ただそんな存在になることで音楽ではなく存在そのものが価値となってしまう現実は悲しかった。エンディングのルーフトップコンサート映像良い。

  • 4.5

    ときさん2021/06/23 23:37

    79
    まるで俺が昔からビートルズのファンでいたような気がした映画だったな
    アルバム、1しか持ってないです

  • 5.0

    アレックスさん2021/06/17 12:10

    最高ですね、ビートルズが好きな人はみんな見るべきやとホンマに思います。後期もなんだかんだ仲良かったんだなってほっこりしました。
    sgt!!!

  • 5.0

    NORIMARUさん2021/06/16 08:39

    解散後、数十年経った今でも特別なバンドであり続けるビートルズを追ったドキュメンタリー映画。
    ビートルズがツアーを行っていた1966年までを中心に、当時の貴重な映像や当人たちのインタビューで構成されている。
    現在では二度とあり得ないような当時の世界中の熱狂。
    中心にいた本人たちの喜びと苦悩。
    時代に求められるってこう言うことなんだなと映像を通して感じられた。

  • 4.5

    UEさん2021/06/14 15:28

    両親が車でかけていたことがきっかけで聴き始めたビートルズ。
    おちゃめでかわいくてユーモア彼らが熱狂的に愛される理由がよくわかった気がする。
    あまりにも熱狂的人気すぎて、「音楽を聴きにきたわけではなく見せものだ、サーカスになってしまう」(うろ覚え)という台詞が印象的だった

  • 4.0

    もくのすけさん2021/06/12 20:10

    リンゴのドラムってものすごくパワフルだったんだ!
    新たな発見だ!
    最高の作品は何度触れても、新鮮な驚きを提供してくれる。

  • −−

    ワムさん2021/06/11 22:48

    ビートルズをこよなく愛した父が「政治と文化は別物」と言っていた意味を少し理解できた気がします。泣きながら(時には血を流しながら)叫び狂うファンたちには一周回って憧れを感じました。

  • 4.3

    Tamaさん2021/06/11 19:14

    「Backdraft」「Apollo 13」「A Beautiful Mind」のRon Howardが監督した作品。
    すごいよくできてるドキュメンタリーです、The Beatlesの歴史と音楽の両方をちょうどいい具合に楽しませてくれる。そしてまた私はBeatlesにどハマりしてしまった。Paul McCartneyの沼にはまっております。

    学校の教科書でちょうど読んだし映画の中でも言ってたけど、天才な彼らであってもやはりバンド初めていきなり成功したわけでなく、積み重なる努力のおかげでこれほどまでに偉大なバンドになったんよな。ヒットするまでにものすごい数の演奏をしてきたらしい。1200回以上やったっけな。Paulやったかな、「みんなBeatlesの真新しいルックスやったり音楽に惹かれたって言うけど、僕らにとっては新しくもなんともなくて売れるずっと前から同じことしてた」って発言が私的には1番響いた、色んな意味で。あ、あと誰が言うてたか忘れたけど「ファンたちはみんな僕らの音楽を聴いてない」ってのもある意味刺さったな。彼らもいろいろ葛藤があったんやろうな、自分たちの音楽にかける情熱、異常なまでに白熱するファン、演奏中もみんなが叫びすぎて自分達の声すら聞こえなかったらしいしな。人気になるのは嬉しいことやけど心からは喜べなかったかもしれないね。

    Rotten Tomatoes 96%

  • 3.8

    マホガニーさん2021/06/11 17:15

    4人はアイドル

    Beatlesのライブという側面を切り取ったドキュメンタリー

    ここまで茶目っ気たっぷりなキャラだったのね

    かつて無い人間の熱狂ぶり
    人類の歴史において、この4人にしか見えない景色があり、感情があったのだろう

  • 5.0

    まさん2021/06/07 22:54

    好きとリスペクトが増した。文句なしの満点。
    初めて聴いたのは小学生、それからずっといつ聴いても本当にかっこいい。
    影響力がありすぎるからこそ、大変な想いも沢山したんだろなぁ〜
    最後のApple屋上でのDon't Let Me Downがやばい!すごくすき

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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