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我が闘争 若き日のアドルフ・ヒトラー

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史上最悪の独裁者アドルフ・ヒトラーは、いかにして生まれたのか!?画家を夢見た青年時代から政治家を志すまでの光と影を完全映画化!

1910年、オーストリア。画家になる夢を追い、美術アカデミー入試のためウィーンへとやってきた青年アドルフ・ヒトラー。ホームレスのための安い下宿所に住むことになった彼は、ユダヤ人商人シュロモと共同生活を送ることになる。豊富な知識を持っていたシュロモと知識に貪欲だったヒトラーは意気投合し、多くの時間を2人で過ごしていたが、美術アカデミーの試験に落ちたヒトラーは橋の上から自殺を図る。シュロモの助けもあり、自殺は未遂に終わったが、次第にヒトラーは政治に傾倒していくようになっていくのだった…。

詳細情報

原題
Mein Kampf
音声言語
ドイツ語
字幕言語
日本語
制作年
2009
制作国
ドイツ/オーストリア/スイス
対応端末
公開開始日
2016-12-26 00:00:00
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我が闘争 若き日のアドルフ・ヒトラーの評価・レビュー

2.8
観た人
272
観たい人
160
  • 2.5

    juさん2022/01/10 00:41

    戯曲が原作らしいから史実とは異なるみたい、いまいち本質が掴めなかったなただただヒトラーが可哀想な人としてしか表されてなかった

  • 2.5

    にしりゅうさん2021/11/16 11:04

    うーん、思ってたのと違った。ヒトラーが何故周囲の支持を得たのか知りたかったのだが…。反ユダヤに振り切った発言をするようになったから急進的な人々の支持を得るようになったということなのか?それにしても、こんな口だけの人間なら見捨てられそうなもんだけど。

  • 1.6

    リシャンティさん2021/09/26 21:24

    映画で戦争を学ぶ試み第6弾。ヒトラーの映画を見る前にコレ見とくといいかなーという期待が高すぎたかなー…。実際のヒトラーの生涯に迫るのかと思いきやそうではなく,ヒトラーが人種差別主義者の胸くそチンピラ甘ったれ男として描かれていて,ストーリーもそれはちょっとどうなんだという展開ばかりだった。

  • 2.5

    さなさん2021/09/25 01:06

    大好きなトム・シリングがこんな役を、、って思うと見たくなかったんだけど
    すぐ映画の世界に吸い込まれてしまった
    本当に切ない歴史で悲しい
    映画としては、全然2時間近く見てられる。

  • 2.9

    nさん2021/07/07 10:31

    史実とは異なる映画

    若き日の(美術アカデミー入学試験に挑むあたり)ヒトラーの様子を描いている。ヒトラー役のトムシリングの顔と演技が良い。
    内容的には舞台もほとんど変わらんし、退屈なリズムが続く印象。創作にするならもっと振り切って良かったと思う。

  • 2.5

    二人は幸せな接吻をして終了さん2021/05/20 14:38

    Adolf Hitler, a German dictator, is famous for his aim to be a painter when he was young.
    Why did a young man who was aiming to be a painter become a politician and carry out such a murder?
    Of course, I don't understand even if I watch this movie. It might just help you think.
    Only a handful of successful painters disappear, most of them completely unknown. It's sad, but this is a reality.

  • 3.5

    cbapさん2021/01/19 13:17

    勉強のつもりで鑑賞。
    あまり詳しくないので、史実に沿ってるかとかってことは分からないけれど、人となりを知りたくて。

    生活や雰囲気を知れた気になったので概ね満足。決定的なピークがあって狂気に染まっていくような感じではないので、娯楽映画として観たら面白くはないだろうな。
    でもこんな感じで特別でない人が流れに乗せられて覚醒していくのだとしたら、それはそれで不気味というかリアリティのある話なのかもしれない。

  • −−

    mhさん2020/11/21 22:00

    原作は戯曲とのこと。
    史実に基づいたヒトラーの半生記かと思わせる邦題だが、基本創作だと思ったほうがよさそう。
    パラノイドでもなくサイコパスでもなく、場当たり的にヤなことする奴なので一貫性がなく、肝心のヒトラーにリアリティがない。
    毛布のあとが頬に残っててそれが鍵十字だったとか、オペラの最中に興奮するあまり右手をあげる例をポーズをとってたりとか、アホみたいなプロットがいっぱい。
    史実ではないので、勉強という意味でも価値がない。
    最後まで見た自分を褒めていきたい。

  • 3.5

    みむさんさん2020/09/27 21:26

    トム・シリングが若い時のヒトラーを演じてる。ちょっと美しすぎるんじゃないの?という思いも消えてしまう、モンスターへの変貌の過程を描いた映画。

    画家を目指してた頃のヒトラーはどこにでもいそうな根拠なき自信でイキッた若者という感じ。
    まだまだ子供だと思える面も見せるが、高圧的な態度もちょいちょいある。
    見ていて「こんなヤツいるよな~」で済まないのはこのヒトラーが後にどうなるか世界中が知っているからだ…。

    だんだん胸糞映画になっていく。世話してくれた人たちへの仕打ちが酷すぎ😱

    演じているトム・シリング、どんどん表情が冷たくなっていくし、たまに見せる半ギレ顔が怖い。

    トム・シリングは映画祭でご本人を何度か見たことがある。素の姿は小動物みたいなイケメンだったけど、やっぱり俳優はスイッチ入るとすごいね。

  • 1.7

    MUさん2020/08/18 21:18

    ナチ党率いるヒトラーが若き頃、画家を目指し、挫折し、独裁者への道をあゆみ始めるまでを描いた作品。
    彼は孤児だったのですね。ヒトラーの精神的未熟さベイビーさ具合が前面に押し出されております。面倒をよくみてくれたユダヤ人に、恩をあだで返す姿はうーん、、。
    テーマとしてはおもしろいのですが、映画としての表現力はあまり高くない。ヒトラーがなぜ独裁者となったのか、その理由や哲学的なものを見いだしたくてみる場合、おすすめしません。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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