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ボルケーノ・スパイダー

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巨大怪獣パニック×火山パニック!!「ポリスアカデミー」メンバー再び大集合で放つパニック・アクション大作!!

フロリダ州マイアミで、突然火山活動が発生。火山弾から出現したのは、溶岩を吐く巨大な蜘蛛。1年前にロサンゼルスを壊滅させた怪獣“ラバランチュラ”だった。ロスを救い英雄になったB級映画スターのコルトンは、マイアミでパニックに巻きこまれた娘を救出するため、再びモンスターに戦いを挑むことになる。だが、コルトンたちの前に立ちはだかったのは、さらに凶暴になった火山蜘蛛の大群と、体長100メートルを超える巨大怪獣蜘蛛の猛威だった!!

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ボルケーノ・スパイダーの評価・レビュー

3
観た人
67
観たい人
76
  • −−

    Honeycombさん2021/06/20 21:57

    うちの母が好きだった『ポリスアカデミー』

    ポリアカおじさんたちが頑張ってた!!

    火山噴火とともに溶岩から蜘蛛が…!!設定おもしろい!
    コメディ要素強め。

    これは続編なんですね。

  • 1.0

    よしゅあさん2021/04/20 16:05

    ○ラバランチュラが豪華なカメオ出演&内容も意外と良かったので続編も見てみるか〜って鑑賞しました。

    ○ガルガンチュランチュラって言いにくい!

    …感想は以上です

    2021/4月

  • 3.7

    爆裂BOXさん2020/09/17 03:04

    あの「ラバランチュラ」の続編です。キャスト陣も主演のスティーヴ・グッテンバーグ・マイケル・ウィンスロー・マリオン・ラムジーの「ポリアカ」メンバーが続投しています。マイケル・ウィンスローは今回主人公コルトンの相棒に昇格しています。マリオン・ラムジーは出番少なめでしたね。また、軍の大佐役でマーティン・コーヴも出演しています。この作品、セルは「ラバランチュラ2」ですが、レンタルでは「ボルケーノ・スパイダー」になってるんですよね。大人の事情かな?
    ストーリーは前作から一年後、今度はフロリダでラバランチュラが出現、コルトンは義娘を救出する為映画撮影現場を放り出してフロリダに向う…という物です。
    基本的にやってることは前作と一緒ですね。コルトンパートと娘パートに分かれてるのも同じですし、娘パートも前作の息子と同じかんじですね。ただ、前作では「かつて人気のヒーロー映画に出てた落ち目の俳優が本物のヒーローになる」という縦軸が最後のヒーロー展開の爽快感とアツさに繋がっていましたが、今回は「義理の娘にパパと認めてもらう」という縦軸が前作と比べると弱い気がしますね。前作のコルトンは落ち目のみじめな環境があってそのうえでヒーロー然としたマッチョな態度をとるコルトンが笑いに繋がっていましたし、周りにヒーローとして認められる展開に痛快さがありましたが、ヒーローになった今作ではその振る舞いがなんか調子に乗ったオッサンという風に感じられて鼻につく所はありましたね。
    前作と同じく事が起こるまでとそこからの展開もテンポよく進んでいくのは良かったですね。
    ラバランチュラのCGのクオリティは前作と同じくソコソコではないでしょうか。今回は尻から棘を飛ばして遠距離攻撃できるようになっています。ただ、人間側も前作から一年たって液体窒素を撃てる銃等秘密兵器開発したりして対策立ててるので基本バンバン倒されていきます。前作と同じく噛まれた人間が子蜘蛛の宿主になって傷口からあふれ出してくるシーンはそこそこ気持ち悪いですね。
    義娘と友人が最初は水着姿で逃げ回ってくれるのは嬉しかったですね。友人の方が可愛かったなぁ。二人とも知識面でラバランチュラに対抗していくのは面白いですね。彼女たちと途中から一緒に行動する整備士二人のキャラも良かったです。
    今回も様々な映画のパロディが盛りだくさんですね。「アリゲーター・ダンディー」と「ジュラシック・パーク」のパロディは笑いました。ただ、コメディとシリアスのバランス良かった前作と比べるとコメディの方に大きく傾いてる気がしますね。
    後半登場する親玉ガルガンチュランチュラは珍しくジャケット通りの大きさでしたね。ただ、大きすぎるからか前作のママランチュラの様に歩き回って戦う所がなくてほぼ動かなかったのは残念。でもこのガルガンチュランチュラとの飛行機を使った戦いと倒し方は結構盛り上がりました。分かってはいてもラストに登場するコルトンにはグッときましたね。
    モンスター映画としては充分に及第点ですが、前作が良すぎたんで比べるとも白さはやはり前作に落ちますね。監督がマイク・メンデスから変わったのも関係してるかな。もっとぶっ飛んでも良かった気がします。

  • 1.5

    M少佐さん2019/07/26 14:05

     「もう関わりたくないんだ!」

    粗筋はフィルマにあるよ…

    前作でアメリカを救った英雄は、またも火山から現れた火吹クモと対決することに。
    とって付けたような新キャラと、ポッと出の化け物。
    ま、アルバトロスなので仕方ない。
    にしても地味だし前作は越えないどころか面白さは激減…
    お約束は大事だが全く効果的ではなく「あぁまたか」としか感情が湧かない。
    クモ愛も減った感じ。 
    製作が別会社で慌ててシャークネードに乗っかろうとした下心が見え見えなのも癪に触る。

    愛せませんな…がっかりですよ。
    さすがにB専諸氏にも勧めるには躊躇する作品。
    やりように因っては続編来たかも知れないと思うと残念です。

  • 3.0

    ノッチさん2019/02/11 07:42

    フロリダ州マイアミで、突然火山活動が発生。

    火山弾から出現したのは、溶岩を吐く巨大な蜘蛛。

    ロスを救い英雄になったB級映画スターのコルトンは、マイアミでパニックに巻きこまれた娘を救出するため、再びモンスターに戦いを挑むことになるのだった…。

    『ポリスアカデミー』のメンバーが集結したモンスターパニック、『ラバランチュラ 全員出動!』の続編。

    これ、セル版は普通に『ラバランチュラ2』となってますが、なぜかレンタル版は『ボルケーノ・スパイダー』という邦題に変えられてるんですね。

    なんでそんなややこしいことをするのか。

    あと、前作は吹き替えあったのになんで今作は無いの?

    この手の映画は、吹き替えのが面白いのに(;´д`)

    それはともかく、もちろん話は繋がっているので、これを見る前に前作の視聴はほぼ必須と言えるでしょう。

    一応前作品を知らなくても理解は可能ですが、前作品を見ていたほうがはるかに理解は深い。

    今回もメインキャストには、懐かしの『ポリスアカデミー』メンバーが再集結。

    コルトン役には、スティーブ・グッデンバーグ、相棒のマーティ役にはマイケル・ウインスロー、テディー役にはマリソン・ラムジーが、いずれも元気な姿を見せてくれます。

    しかし、B級パニック映画としては高水準に達しているとは思うんですが、いかんせん前作が面白すぎたせいでどうしてもパワーダウンを感じてしまう結果に……。

    いまいちノリ切れていないように見える。

    本作はアサイラムではなく別の映画製作会社になったので、幾分か大人しくなってしまった印象。

    やはりここは最後までぶっ飛んでないと、『シャークネード』には負けてしまうと感じました。

    内容としては、前作で息子を助けに行ったのが娘に代わっただけで、大筋としては全く同じ。

    娘側の行動も前作での息子のものとほぼ一緒。

    舞台が変わっただけでやってることは全く変わらない。

    新しい要素はラバランチュラがちょっと進化したくらい。

    今回の見所キャストは、ラバランチュラ退治の指揮を執る軍の大佐役のマーティン・コブです。

    な、なつかしい…。

    『ランボー/怒りの脱出』でスタローンにぶっ飛ばされた80年代の悪役役者です。

    また、奥さんや息子の友人女子などキレイどころがいた前作ですが、今回は義理の娘レイヤがヒロイン枠。

    でも…正直微妙。

    レイヤの友人の方が可愛いかったわ。

    しかしながら、相変わらず話のテンポが良いので飽きずに視聴できることと、ラストバトルが凄い盛り上がります。

    今作も話のテンポの良さはガッツリ健在でありました。

    前作以上のサイズと強さを誇るクモの前には軍の戦闘機もお手上げ状態でしたが、そこはさすがコルトンなので見てのお楽しみ。

    ちなみに名前は、前作では「ママランチュラ」。

    今作では更に巨大なので、「ガルガンチュランチュラ」と命名。

    長いよ!読みにくいし…。

    総評として、B級パニック映画としてはなかなか面白いし、充分良作だと思います。

    この作品を見るなら、前作を見た上で視聴してから見てくださいね。

    あと、特に続編への伏線は無しでした。

    『シャークネード』とは違って、これで打ち止めですかね?

  • 2.8

    ぱぁちゃんさん2018/08/26 13:05

    だいぶトーンダウンしちゃったな〜 …
    前作は くだらなさ抜群なB級魂かたまり映画だったのに、もったいない。 まったくハラハラしなくなってる…

  • 1.6

    ハテナさん2018/07/31 00:12

    溶岩蜘蛛の2作目。前作ほどのインパクトは無かったし、ガルガンチュランチュラがものっそい言いにくそうだった

    観た日:2017/11/27

  • −−

    NEMOさん2018/06/27 22:10

    ラバランチュラのギミックが多くて好みだった。噴石でラバランチュラがワラワラ出てくる感じとか、噴石から着想したであろう飛び道具とか。あと、温度で生物を判別しているのも面白い着眼点だなと思った。

    ラストは思ったより、あっさりしていたのが印象的だった。それまででも戦闘が多かったからかもしれないけど、基本的に1匹しかいない鮫との違いかもしれない。

  • 3.0

    やさん2018/04/12 00:47

    けらけらと突っ込みながら見ていた。寄生するところまでは予想できてもいざそのシーンになるとぎょっとした。あっさり死んでいく。オマージュが拾いきれない、まずは正統派映画を網羅したいかも。

  • 3.2

    イチロヲさん2018/02/08 20:40

    巨大グモの脅威から人類を救った映画俳優が、地殻変動の再発を受けて、娘を救出するための行動に出る。前作から物語が継続している、シリーズ第2作目。低予算専門のアサイラム謹製。

    前作に引き続き「ポリスアカデミー」のメンバーが続投。冒頭部ではポリス・ムービーを撮影中という設定で、警察官の格好をしてくれる。また、「ゼッド」という人名までもが台詞の中に登場する。

    スティーヴ・グッテンバーグの一人舞台だった前作に対し、本作はマイケル・ウィンスローを伴った、ロード・ムービー調に仕上がっている。ロサンゼルスからフロリダまでの道中で、様々な人と出会うのが面白い。例に漏れずワハハと笑い飛ばしながらの鑑賞がメインだが、人体を媒介にして子グモを産ませる場面だけは「アラクノフォビア」を彷彿とさせるトラウマが呼び起こされる。

    クモ襲撃時の「死に方選手権」は希薄になっているが、新種クモの呼び名を決めるときの「ランチュラランチュラ問答」とアサイラム作品に対するメタ発言が出てくるのが笑える。個人的には擁護したくなる、愛らしい小品。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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