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修羅の女

G

観音様を背負ったあの日から、私は地獄を歩き続ける―

真っ白な肌に、真っ赤な鮮血が流れ、背中に観音様が刻まれる―あの夜から極道の女になった、美由紀(希島あいり)。
恋人で三光会黒田組組員の和也(山本宗介)は、三光会の会長が倒れたことによる熾烈な跡目争いの最中にいる。そんな中、黒田組組長・黒田(淺野潤一郎)が謎の死を遂げる。次期会長候補の黒田の死の原因を、会長の座を狙っている小宮山(河本タダオ)の仕業と悟り、黒田組若頭・安藤(河合寛之)や子分のトオル(坂城 君)と共に動き出すが・・・。
衝撃のドラマ展開!愛した男が選んだ道、例えそれが悲劇の結果を生むとしても、極道の女として生きる!

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修羅の女の評価・レビュー

2.1
観た人
8
観たい人
1
  • −−

    メイプルわっふるGさん2020/05/01 07:52

    武闘派「極道が算盤弾いてんじゃねェ」
    銭勘定「ダメだよ安藤ォ、醤油だって疑わねェと」

    カシラ安藤、隠れイケメン。
    メガネなしの黒手袋が格好良く、危険人物としてもキマっている。
    なぜ銃の差し入れしたのか分からなかったけれども。

    イキったサラリーマンや目撃者は罠ではなく本当の一般人? 轢き逃げするなら関係ないもんね。

    舎弟の安っぽいホッケーマスクは布石。
    よもや般若のお面がプラスチックとは。

    コンクリブロックで頭殴られた"悪いヤツ"は生きているのかな。


    雑記メモ → ネタバレコメ

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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