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素晴らしきかな、人生

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すべての大人に贈る“人生のドン底の乗り越え方”?

ニューヨークの広告代理店で成功を収めていたハワード(ウィル・スミス)。しかし彼は最愛の人を失い、深い喪失感に見舞われ、プライベートも仕事もやる気なし。会社も危ない。同僚たち(ケイト・ウィンスレット、エドワード・ノートン、マイケル・ペーニャ)もそんなハワードと会社を心配していた。そんなある日、人生ドン底のハワードの前に3人の奇妙な舞台俳優(キーラ・ナイトレイ、ヘレン・ミレン他)が突然現れた。不可思議な言動をハワードに投げかける年代も性別も異なる3人。しかし、その出会いによってハワードに徐々に変化が…。?

※本編終了後に特典映像がございます。お楽しみください。※こちらの作品は、字幕でも吹替えでもどちらでもお楽しみいただけます。

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ヒューマン洋画ランキング

素晴らしきかな、人生の評価・レビュー

3.6
観た人
23324
観たい人
29026
  • 3.0

    Ayakaさん2021/04/16 21:57

    死、時間、そして愛.....


    大切な人の死は想像するだけで怖いし心が痛くなるよね。
    日々些細なことを気にして悩んだりクヨクヨしてる自分がどれだけ幸せで恵まれているのか改めて気づかされたなぁ

    最後、えっ....てなりました笑

  • 4.1

    すし郎さん2021/04/16 18:17

    生きてる中で大切なこと忘れてない?

    あんまり思い悩むこともないな〜と感じた。

    キーラ・ナイトレイへの愛メーターは120🆙

  • 5.0

    地雷さん2021/04/16 02:56

    ウィルスミスが出ていたから

    脚本めちゃくちゃ好き。
    展開というか発想というかよく思いつくなあって思う。

    早く寝られるから嬉しいけどもっと密に死と時間と愛に関わっていたらどうなるかって考えてしまった。

    人が死んでから進む物語ってMAXのハッピーエンドにならないから辛い。
    見ていくうちに心を掴まれるんだけど、痛いところずっと撫でられ続けるような感覚だった。

    他人として出会って、他人に戻る。
    また家族になれるといいな。

    面白かった。
    願わくば産まれてくるかもしれない子どもにクリスマスも一緒に過ごしてもらえることを祈ります。

  • 2.3

    明石ですさん2021/04/15 06:21

    最愛の娘を亡くし抜け殻同然となった男が、3人の役者との出会いをきっかけに立ち直っていく話。教科書を片手に作ったかのようなシンプルでありきたりな筋書きの、絵に描いたような幸福供給映画。目新しさは何もないけれど、とにかく何も考えずにハッピーな気分になりたい時(笑)に見たらけっこう楽しめそう。

    主演はウィル・スミス。助演にケイト・ウィンスレット、エドワード・ノートン、マイケル・ペーニャと、演技派の俳優さんたちが揃い踏み。監督はプラダを着た悪魔。とことん豪華ですね。

    この映画唯一にして最大の欠点が脚本。ほんとうに教科書通りって感じ。序盤の抜け殻になってる時の主人公の姿がとてもとてもわざとらしくて、正直見るのが辛かった。自分が苦労して築いた会社とその社員たちを丸投げにして、毎日1人で黙々とドミノ並べ続けるとかさすがにあからさま過ぎる...。生きる希望を失った哀れな男が、終盤に向けてちょっとずつ笑顔を取り戻していく...的な展開が待ってるんだろうなあと思いながら見てたら、全くその通りの展開が待ってました。

    登場人物たちの感情が放物線をちょうど逆さにしたような形で起伏していくので、わかりやすいを通り越してもはやわざとらしい。「ここで感情の理由づけをしてるな」とか「このあとの行為の動機づけをしてるな」とか、あるいは「ここで泣かせたいんだな」とか、脚本家の意図があまりに透けて見えてて、ちょっぴり白けちゃったのは否めない。作り物感が拭えない。なんというか、失明するほどつまらないことはないけど、びっくりするほど面白いこともない映画。

    むしろびっくりしたのは子役の演技。ほえってよくわからない声が出そうになるくらい上手かった。顔もとびきり綺麗だし、将来は名優に化けそう。幼い頃のダコタ・ファニングみたい(お顔はもっと綺麗)。というか、こういう雑な脚本の映画に出演しながら本物の涙を流せる俳優さんって凄いんだなあと素直に感心。

    ラストでちょっと意外な展開が用意されてましたが、あまりにこじつけ過ぎて置いてけぼり食らっちゃった。こういう臭いセリフと臭い展開からなる安易な感動映画で、心を空っぽにして涙を流せた頃(たぶん小学生の頃とかそれくらい昔。あるいは前世)に戻れたらなと、そんなことを思いながら見てました。嘘です。臭い!!って思いながら見てました。

    ——好きな台詞——
    「良いってどういう意味よ?良いキャベツと同じ?」

  • 3.6

    ひでさん2021/04/13 23:47

    愛、時間、死について
    乗り越えるまでの物語

    娘の死を受け入れられない父親
    手遅れの病気を患う同僚
    娘から嫌われている同僚
    ドナーを探す同僚

    それぞれのキャストの人間ドラマがある

    この作品には心に響くフレーズが沢山散りばめられていて、とても考えされました

    子供の死への気持ちはわからないけど
    大切な人の死別の経験と重ねて観れた

    もっと時間があったらとか
    もっと一緒に過ごせばよかったとか
    受け入れるのに時間は掛かるよね
    そんな事を想っていた時期を思い出した

    人の温かい想いが伝わります
    関わる人と時間を大切にしようと改めて感じます
    前向きになれる映画

  • 4.8

    もりこさん2021/04/13 18:04

    「愛、時間、死 そこから始めよう」



    どうにもならない、なんて、もしかしたら自分の思い込みなのかも知れない。
    愛、時間、死。今この世の中だからこそ見て良かった作品です。

  • 3.5

    mareさん2021/04/13 14:10

    落ち着いた色彩で淡々と話が進められるなか、難題が扱われており、自身ならどう対処するか色々と考えさせられましたが、心温まる感覚を覚えました。

  • 4.5

    mahoさん2021/04/08 16:17

    愛、時間、死
    人生って嫌でもこの3つに支配されてるなあ
    一人一人抱えてることは違うし、いくら親しい仲でも''死"というワードはどこか触れちゃいけない感ある。悲しい時は寄り添ってあげたいって思うけど、その距離感って難しいな。立ち直るのには自分自身が変わらないと何も変わらない。落ち込んで悲しんでる時間は決して無駄とは思わないけど時間は有限で前に進まないといけないんだなあ、と。やっぱり立ち直れる1番の方法は"愛"なのか〜自分の人生にこれから色んなことが起こるし、きっと大人は色んなことを乗り越えて今を生きてるから、大人ってすごい

  • 5.0

    ぼくくぼさん2021/04/06 21:46

    心に響いた名言が盛り沢山。普通に泣けました。

    「愛」「時間」「死」
    人生において避けては通れない3つに向き合う事で、主人公だけでなく仲間たちも立ち直り成長していく姿を描いた映画。
    自分も「愛」「時間」「死」について考えさせられた。

    「見逃さないで。その先にある幸せのオマケを」

    「見方ひとつよ。完全に死んでしまうのものなど何もない 」
    この名言が一番刺さったかな。

    しかも、豪華キャスト!!

    https://www.tokyucinemas.net/humandrama/subarasikikanajinnsei/#i-10

  • 4.4

    あんじゅーるさん2021/04/05 17:14

    「愛」「時間」「死」
    人生において避けては通れずこの3つがある事で幸せを感じる事が出来る、そう思います。
    しかし、同時に悲しみ、絶望を与えるのもこの3つではないでしょうか…。

    みんなにも是非見て欲しい映画でした。
    誰もが経験する愛する人の死。
    ハワードの用に何年経っても立ち直れない人もいると思います。
    ハワードがどのように娘の死を受け入れ成長していくか見て欲しいです。

    全ての人が「愛」「時間」「死」で悩む時があると思います。
    そんな時に見て欲しい映画です。
    オススメ👍

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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