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夜に生きる

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警察の息子から、ギャングへ―金・女・権力、俺はすべてを手に入れる。アカデミー賞(R)監督ベン・アフレックが贈る、傑作クライム・エンターテイメント

舞台は禁酒法時代のボストン。野心と度胸さえあれば権力と金を手に入れられる狂騒の時代に厳格な家庭に育ったジョーは、警官幹部である父に反発し、やがてギャングの世界に入りこんでいく。ある日、ジョーは強盗に入った賭博場でエマと出逢い恋仲となるが、彼女は対立組織のボスの娼婦だった…それは裏社会においては絶対に越えてはいけない一線であり、ジョーの運命は大きく狂っていく…。

詳細情報

原題
Live By Night
作品公開日
2017-05-20
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2017-05-20
制作年
2016
制作国
アメリカ
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公開開始日
2017-09-20 00:00:00
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夜に生きるの評価・レビュー

3.4
観た人
4131
観たい人
5832
  • 3.5

    たいがさん2021/10/18 23:54

    ベン・アフレックが監督、主演のギャング映画

    ギャング映画の男臭さみたいなものはあまりなかった
    むしろ人殺しを嫌ったり麻薬と売春には手を出さなかったり組織には属さなかったり、少し独特な感じ

    3人の女性の登場で愛や信仰のテーマも入ってきて端正な感じにはなってたけどその分全体としてみると平均的

    ラストの襲撃はちょっと衝撃だった
    これもつまるところお父さんの言う"必ず報いを受ける"てことか

  • 2.0

    Filmholicさん2021/10/15 14:26

    (°∀°)2021/10/15

    ろ、ろれった
    えるふぁにんぐ
    うつくし すぎる
    はんぱねー

    ずっと みてられる
    かわいい かわいい
    ごいりょく ....と
    れびゅー ぶっとんだ

    すまんな けつあご

  • 2.7

    saiさん2021/10/10 23:43

    悪くはないんだけどなんだか展開や登場人物のストーリーに深みが出ないなぁと感じてしまって、淡々と進む話に途中から眠さが出てきてしまった。。
    個人的にはエル・ファニングの役にもっと劇的な見せ場を作って欲しかった。

  • 3.6

    calroさん2021/10/09 13:09

    禁酒法時代のマフィア映画として、一人の男と複数の女性の生き様を描く展開は良くも悪くも魅力的。欲望のままに生きる男の苛立ちと葛藤への変化が時代の変化と女性とともに描かれる複雑に絡み合う展開は秀逸。ただベン・アフレックが若いので、年取って渋みの増したマフィアも見てみたい。

  • 3.3

    BUSSANさん2021/10/06 21:05

    【ケツアゴよりエル・ファニング】


    危なかった…

    この映画を思春期に見てたら確実にヤバかった…


    なんでかって?


    だってこれを厨二病拗らせてる時期に見たら、


    ただの夜更かしのことを『夜に生きる』って言ってたに違いないですやん。





    えーと、感想はと言うと、こんなに上手くいっちゃうの?って感じです。

    エル・ファニングの登場シーン、激キャワですが、そこからの演技力がハンパなくて、必見ウハウハの模様です(語彙力壊滅)


  • 3.4

    マリオンさん2021/10/02 17:10

    ちょっと苦手なギャング物に挑戦してみると意外に楽しめた。ベンアフレック のおかげかな。
    美しい映像も心に残る。
    女優陣が素晴らしい。

  • 3.8

    マッシモさん2021/09/25 00:24

    デニス・ルヘインの同名小説「Live by Night」をベン・アフレックが監督主演で映画化した一本

    【キャスト】
    主演:ベン・アフレック(atman v Superman;ブルース・ウェイン)
    恋人役:ゾーイ・サルダナ(Guardians of the Galaxy:ガモーラ)
    いたたまれない系の役にエル・ファニング(マレフィセント:オーロラ姫)

    【ストーリー】
    禁酒法時代末期のボストンでジョー(ベン・アフレック)は警察官(警視正で偉い人)の息子ながら仲間と強盗を繰り返していた。さらには、ギャングのボスであるホワイトの妾、エマと良い中になっていることがバレてホワイトにハメられ、刑務所送りにされてしまう。父親の尽力でかなり早めに出所したジョーは、地元で力を持つスアレスファミリーと手を組んで新たな密造ビジネスを始めるのだが…。

    【総評】
    ベン・アフレックの威圧感はこの手の作品によく合うなと思いますがその横で光る演技をしてたのがクリス・メッシーナだと思いました。出所後の相棒枠としてディオン・バルトロを演じていた彼ですが、ジョーの横できっちり存在感を放っていました。小太りで3枚目な風貌も18キロの増量で臨んだとあって納得。胡散臭さもありつつ最後まで裏切らずにジョーに仕え続けた姿が妙に印象的だった。
    【あとがき】
    エル・ファニング、難しい役どころを任されたなぁと思いますが後半の彼女が演じる影ある演技は本作のもう一つの見どころかなと思います。

  • 3.3

    GionDesignさん2021/09/21 18:33

    【復讐の先に何がある⁉︎特選集】
    🇺🇸1920年代禁酒法時代、第一次大戦帰米後、警察幹部👮‍♀️の父に反発し、無法者としてマフィアと関わり金儲けと復讐に目醒める犯罪ヒューマン映画。

    【映画の建築紹介】
    物語舞台は🇺🇸マサチューセッツ州ボストン。1920年代の野心と度胸有れば権力と金をする狂騒時代。主人公のベン・アフレックの新生バットマンさながらの無敵ぶりが凄い😅(本作では監督兼主演)。

    さて見処の建築は、1920年代の🇺🇸ボストンの街並み。ロケ地をマサチューセッツ州ローレンスにある古き良き市街地でカーチェイス逃走場面を撮影している。車も当時の名車を使う徹底ぶりでベン・アフレック監督の本物志向な姿勢がよく分かる。

    一方、カジノ法令通過を企み、事前に建設し始めたリッツホテル🏨。主人公が第一次大戦でフランス🇫🇷に派遣兵として関わった影響か?パリの超有名なホテル・リッツ🏨を意識しているのは間違いないだろう。作中で何度もホテルの青焼き設計図が登場し、その左右対称な美しいフォルムに心酔する💕。青焼きって⁉︎はい、1920年頃にドイツで開発されたジアゾ式複写技法である。光の明暗が青色の濃淡で表現されるのだが、言わば反転なので設計者の手描き技量、つまり実力がそのまま図面に示されるのである…😅

    本作はギャングを通じて、🇺🇸の禁酒法社会や麻薬、男尊女卑、移民史、宗教観も描かれている。戦後のバブリーな時代背景を学べられる映画でもある。にしても、本作を通して改めて思う。ベン・アフレックは真面目で映画をこよなく愛する男だと。

    以上、今日もご安全に!⛑

  • 3.0

    siroさん2021/09/18 15:26

    禁酒法時代のギャングのストーリー
    父が警官でありながら夜仲間と強盗して生活していた男が、訳あってギャングの仲間入りしてフロリダで仕事をすることに…

    脚本&監督って凄いね

  • 3.8

    えなさん2021/09/18 03:09

    ベン・アフレック監督だったんだ。脚本がかなりしっかりしていて話は面白いけど、ペンアフレック演じる男が無表情すぎるし何考えてるかいまいちわからなかった。ふつうに不動産のセールスマンにでもなったほうがよかったのでは。
    原作調べたらまさかのデニスルヘイン!原作も面白そうだ、読みたい。脚本もうベンアフレックなんだ!?演技はちょっとピンとこなかったけど脚本は素晴らしいと思った。伏線回収大好きマンとしては、もうちょっと伏線あったらな。とは思った。不器用な男にいらいらしつつ憎めない。面白かったです。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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