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ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命

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彼女がいたからケネディ大統領は〈永遠の伝説〉になった――世紀のファーストレディの真実の物語

1963年11月22日、ジョン・F・ケネディ大統領は、テキサス州ダラスでのパレードの最中に銃撃される。目の前で愛する夫を暗殺されたファーストレディのジャッキーは、怒りと衝撃に震えていたが、悲しんでいる時間はなかった。すぐに副大統領が新たな大統領に就任して激務を引き継ぎ、刻一刻と夫が過去の人になっていくのを目の当たりにしたジャッキーは、彼の名前と功績が後世に残るかどうかは、この数日間の自分の行動にかかっていると気付いたのだ。自らの手で築き上げてきた〈ケネディ伝説〉を永遠にするために、ジャッキーは命の危険さえも顧みず、最後の使命に身を投じる──

詳細情報

原題
JACKIE
作品公開日
2017-03-31
音声言語
英語
字幕言語
日本語
作品公開日
2017-03-31
制作年
2016
制作国
アメリカ/チリ/フランス
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公開開始日
2017-09-20 00:00:00
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ジャッキー/ファーストレディ 最後の使命の評価・レビュー

3.2
観た人
5939
観たい人
16044
  • 3.2

    としさん2021/06/19 20:12

    2021年6月19日
    映画 #ジャッキー/#ファーストレディ最後の使命 (2016年米チリ仏)鑑賞

    #ジョン・F・ケネディ 大統領夫人 #ジャクリーン・ケネディ の視点から、夫の死後直後なのに、葬儀の仕切りや次期大統領の就任式やホワイトハウスからの退去やら対応に追われる日々を描く
    #ナタリー・ポートマン

  • −−

    スティーブさん2021/06/10 22:23

    暗殺されたJFKの妻、ファーストレディ・ジャクリーンの話。

    あらすじだと、「JFKが伝説的に語られているのは、暗殺後に妻の働きがあったおかげ」的に語られていて、あたかも「大統領の名誉を華々しく後世に残すための、ファーストレディの最後の仕事モノ」といった政治劇かと思いきや、特にそんな感じではなく、大統領夫人として、妻として、二人の子供の母として、といった一人の人間を描く物語で、正直少し肩透かしを食った。そのくせ記者とのインタビュー形式でこれまでのことを振り返るといったスタイルで、まあそれは別にいいんだけども、いちいちこの記者との意味のあるようなないようなやりとりがインサートされるものだから、ぶっちゃけすこぶるテンポが悪い。暗殺された大統領の横にいたカットやナタリー・ポートマンの見事な演技、センセーショナルかつおもしろい切り口など興味を覚えたところもあったのだけど、最終的にはいささか散漫な印象の凡作だったなーといった感じ。

  • 3.6

    Hikariさん2021/06/06 13:46

    やっぱ女性って強い。
    ピンチに立った時、自身の最高を超えたパワーの行動力発揮するのがやっぱり女性の強さだと思う。

    JFKの妻の、暗殺されたあとのお話。
    学校の授業で文章でしか知らなかったこの事件が
    この映画を観ることで一気に近づいた気がした。

    「大統領暗殺」言葉にしてしまうとこの一言だけなんだけど、
    その後ろにはこれだけのことがあったんだなと。

    彼女はファーストレディでありながら、最愛の夫と子供たちを
    ただ愛して支えたかっただけの、本来私たちと変わらない女性で、
    そんな彼女がこの事件をもって、自分の意思で突き進んでいく姿が圧巻。
    ファーストレディでいたときよりも、急にファーストレディでいられなくなった瞬間以降の方が
    ファーストレディらしい行動力がなんとも悲しいけれど、彼女が本当にファーストレディに相応しかったことが証明されている。

    ジャッキー特有(?)の訛りまで忠実に再現した、ナタリーポートマンの女優魂が最強。

    映画ももちろん素晴らしいんだけど、でもやっぱりジャッキーのファッションや
    所々で当時に戻される白黒の映像など、
    当時らしさが窺える演出が好きだったな。

    記者とのやりとりの中での回想シーンが、時系列ぐちゃぐちゃだから
    ちょっとややこしかったのが残念ポイント。(私が頭悪いだけ?)

  • 3.0

    stair512754さん2021/06/04 14:29

    なかなかエグいな、ジャクリーン・ケネディ

    葬式というものが故人の為のものではないということが凝縮された映画
    キーワードは「虚栄心」なのだろうか?

    ケネディ大統領に関しての知識がもっとあれば、さらに楽しめたのだろうが・・・最後、ケネディの墓地の両隣に埋められた小さい棺は何???時間軸をずらしながら進む演出はOKなんだが、神父と話しているシーンは、ジャーナリストに回想しているシーンよりも前なのか?後なのか?

    もう2、3回観ないと理解出来んわ


    ジャッキー、タバコ吸いすぎ(笑)

  • 3.0

    harukiy1boyさん2021/06/02 22:14

    ナタリーポートマンの喋り方に凄く違和感を感じてた(笑)
    YouTubeでLana del rayの曲にswan songって言う曲があって、その曲のpvにこの映画の映像を使った動画を見てこの映画が気になり鑑賞。
    うーん…悲しい…

  • 3.0

    どようさん2021/05/28 20:44

    ケネディ大統領夫人視点による暗殺前後のお話。本格的でオシャレな雰囲気っぽいのですが淡々としていてイマイチ引き込まれません。終始集中できないまま終わりました。

  • 3.3

    木原さん2021/05/26 14:27

    ケネディ大統領暗殺事件。
    暗殺後あっという間に次期大統領が決まってホワイトハウスを出ていくことになる。展開が早くて辛い。
    それでも周りは元大統領夫人ということで無下に扱わずできる限りの誠意を示しているように感じた。
    仲睦まじいダンスシーンがよかった。

  • 3.5

    春川さん2021/05/22 21:25

    勉強にな……なる?ならんか。わからん。が、11/22/63読もうかなと思った。にしても暗殺事件からまだ70年も経ってないのか。そう考えるとすごいと思う。暗殺って言葉が非日常的なのにまだ100年も経ってない。アメリカ合衆国大統領なんて、この世で一番厳重に警備されてる人間だろうに殺されたんだぜ。衆人観衆のもとで。とはいえ、あまりに女癖が悪かったのでSSからは「朝になるまで大統領が殺されてたか殺されてなかったか確認することができなかった」とか言われてたらしく最悪すぎて笑った。ジャッキーはジョンのイメージ保全のために離婚を許されず、義父に子ども一人産むにつき100万ドル与えるからと言われたらしい。最悪を超えてくるじゃん。富裕層コワ。それを思うとこんな最悪な夫の名誉を守ろうとしたのは凄いよ。それは彼女の自尊心のためだったのかもしれないけど、ここまで来ると誇り高いよね。

  • 2.8

    JangDuxPanchamaさん2021/05/22 14:49

    小さな銃弾が大切な命を奪う。人一人の死は、その人につながる多くの人を悲しめ苦しめる。
    銃社会の怖ろしさと病を教わりました。

    ナタリー・ポートマン、稀有な俳優です。

  • 3.0

    かきごーらーさん2021/05/20 07:33

     ファーストレディであった彼女が過ごした、ケネディ大統領の暗殺から葬儀までの4日間!

     夫の死を目の前で見てたった数日でホワイトハウスからの退去、葬儀の取り仕切り等ジャッキー視点は確かに新鮮だった!

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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