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砂時計

G

ずっと、一緒にいたかった。

東京から島根に移り住んだ14歳の水瀬杏は、自然豊かな田舎で自分の居場所を見つけ、宝物のような初恋を経験する。それから12年後、再び運命が回り出し……。

詳細情報

作品公開日
2008-04-26
音声言語
日本語
作品公開日
2008-04-26
制作年
2008
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2017-09-26 15:00:00
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砂時計の評価・レビュー

3
観た人
5031
観たい人
858
  • 3.0

    ぴかさん2021/04/05 22:24

    母親が亡くなってからトラウマになるのもわかるし、大吾に幸せになって欲しい気持ちもわかるから泣いた
    杏は愛されてる
    夏帆ちゃんと池松くんがイイ

  • 3.3

    むぅさん2021/03/21 22:20

    圧倒的透明感の池松さん&夏帆と、時々塚田健太(現・コーヒーバー店主)の映画
    大人になってからの興味が無さすぎる

  • 3.2

    りさん2021/03/09 14:20

    ドラマの30時間を2時間にしてるんやからと言い聞かせつつも、無理矢理な描写とか、ドラマの大好きなシーンのカットが多くて正直うーんって感じやし、わかりにくいところもあった。でも、池松壮亮が死ぬほどかっこよかったのでよしとする

  • 3.2

    ケンケンさん2021/03/07 01:17

    初々しい池松壮亮と夏帆の演技が見どころ★特に池松壮亮は島根弁に違和感なくよかった。ストーリは後半になればなるほど暗く重くなっていく感じ。もう少し杏があーなってしまう心理描写は丁寧に描いてもよかったのかなと。原作未読だけど、原作だとその辺がしっかり書かれているんでしょうかね。大人になった大悟がめちゃ男前やった。

  • 2.9

    こめこさん2021/03/06 16:28

    原作既読なので、そこ端折っちゃダメでは…というところが目立った。砂時計は、自分の弱さ、家族の問題、そうした様々なトラウマを乗り越えていくところにも良さがあるのに、映画だとただの痴情のもつれドロドロラブストーリーになってしまっている気がして…。ただ、夏帆と池松壮亮は原作のイメージぴったりの爽やかさで◎。

  • 1.0

    AkaiKitsuneさん2021/02/27 18:18

    池松くんと夏帆が目当てで観たけれど、脚本が小学生レベルで腹が立った。

    杏のような人間は、椎香や佐倉の言うとおり、誰かを幸せにすることなんてできないし、ただ隣で笑っていてくれさえすればいい、なんて言う大悟も気持ちが悪い。胸がムカムカした。

  • 2.8

    ナオヤさん2021/02/25 07:37


    過去と現在🎬

    ストーリーは両親の離婚で引っ越してきた主人公の切ない恋愛を過去と現在を織り交ぜながら描いた作品でした。今作で印象的だったのが舞台である島根県の風景です。2人が過ごす町・学生が登校する通学路など、どこを切り取っても素敵でした。また深い闇を抱えている役を演じた夏帆の演技力は流石でした。セリフだけでなく雰囲気など心の葛藤を見事に形にしていました。

  • 3.3

    おこめさん2021/02/02 04:24

    小6の時に観てめちゃくちゃ好きになって
    そこから漫画を買ったりした記憶があったから
    大人になってから見直してみたら
    案外話が重くて、なんで好きだったのか不思議

    この作品から池松くんのファンになった
    池松くんと夏帆の学生時代がかわいい好き

    サンドミュージアムと出雲大社
    行ってみたいな〜〜

  • 3.0

    ななさん2021/01/20 20:14



    倒れた時に駆けつけた元婚約者とは
    どうなったのやら
    気になるのは私だけなのか。

    だいごみたいな男の子かっこよすぎ。
    2021.0120

  • −−

    eccaさん2020/12/16 23:37

    時がたっても、遠くても、

    テレビドラマ版とはかなり違う雰囲気で
    ホラーかと間違うような不気味で暗い映像が心の重さを表している

    どんな彼女も背負える大悟が頼もしい。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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