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グリーンデイズ

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僕たちは、あまりにも近すぎたー。

双子の兄妹であるオリヴィアとマットは、互いにかけがえのない存在で、それぞれが特別な感情を秘めていた。18才の夏、オリヴィアは同級生のジュリアンと結ばれようとしていたが、マットが邪魔に入る。帰りの車中、激しい口論になった二人は運転を誤って事故に遭い、マットだけが帰らぬ人に。悲しみに暮れるオリヴィアだったが、ある日の夢を境に死んだはずのマットが目の前に現れる。自分にだけ見える兄との時間に、彼女は愛する者の死を乗り越え始めるが…。

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グリーンデイズの評価・レビュー

3.2
観た人
88
観たい人
193
  • 4.0

    Rちゃんさん2021/11/16 01:54

    顔がええしスタイルもええしどうしたらいいんやって頭抱えた
    優しいお兄ちゃんトムも堪らん〜って見てたらしっかりいつものトムでした
    痩せていく様子が演技って分かってても恐ろしかった
    役者ってすごい

  • 3.8

    Ameliaさん2020/07/06 22:47

    二回目鑑賞。
    PLLのトローヤン・ベリサリオとハリポタのトム・フェルトンが共演。どっちも好き。

    双子のオリヴィア(リヴ)とマットはいつも一緒、しかしパーティーの帰りに交通事故でマットが亡くなってしまう。リヴはマットの幻覚を見るようになり…

    トローヤン・ベリサリオの何かに追い詰められてる演技は最高。あんなに綺麗な顔してるのに何で危うい役がこんなにハマるのか。
    実際に摂食障害に陥った経験があるって何かのインタビューで答えてたし元々スレンダーな人って印象がある。

    この映画の主題は摂食障害なのかと言われると微妙。むしろ身近な人の死を乗り越えていく過程の話だと感じた。

    トム・フェルトンも絶対良い人なのに嫌な奴を演じるのが上手すぎる。完全にヤバいやつ。
    リヴの夢というか、フラッシュバックのような描き方がすごくリアルだった。混乱を映像的に表現するとこうなるのか、と興味深かった。

  • 2.5

    ジョンのパパさん2020/05/30 23:11

    双子の兄が死んだ!どんな展開か期待して観た。

    兄のマット(トム・フェルトン)が事故で亡くなった、運良く妹のオリヴィアは助かった。しかし、兄の幻覚を見るようになり、拒食症になってしまう。

    マルフォイのイメージが強くて、マットがマルフォイに見えてします。ショーン・コネリーがジェームズ・ボンドに見えるのと同じかな。彼もしばらくはマルフォイなんだろうな。

    妹役のトローヤン・ベリサリオが良い演技をしているが、全てマルフォイに持っていかれる。残念。

    双子の兄妹。お互いに愛し合っていたのかな?なので、死を認められず、幻覚を見るに至った?そして、兄に食べさせるために自分は食べない。拒食症ってこんな精神状態なのだろうか?

    何を伝えたいのか、イマイチ受け止められなかった。

  • 2.5

    sumiccoさん2020/05/17 15:06

    双子の兄を亡くした妹のお話。

    原題が "Feed"。
    食べ物を与える、という動詞です。
    最初は「なんでこのタイトル?」と
    不思議に思ったんですが、
    観ていくうちに、
    邦題の"グリーンデイズ"より遥かに
    なるほどなあ、と。

    これは
    誰かにメッセージを与えるための映画というよりは、
    インパクトを与えるため、なのかなあ。

    家族の誰かが欠けるって
    これだけのことなんだよ、
    訃報とかお葬式とかの裏側には、
    こういう苦しみがあるんだよって。
    まだ若く、
    身近な人を亡くす経験のない人たちの
    想像力を補強するために。

    まあどんな意図があるにせよ
    全体を通して
    静かに沈むように気が滅入ったので
    評価は低めです(笑)

  • 2.6

    ひろさん2020/04/20 15:56

    仲良しの双子の兄妹の兄が事故で死んでしまい妹が精神的に病んで摂食障害になりあれやこれやなお話。

    ちょっと兄がしつこかったかな〜たまに出てくるくらいがちょうどいいわw

    妹役の子の痩せっぷりがすごかったです!

  • 2.8

    ベルサイユ製麺さん2018/05/24 17:53

    どんな動機で借りたのか一切思い出せません…。
    有りそうなのは、パッケージに『ホニャララ』のスタッフが再結集!とか、カンヌコンペティション作品!とか、見ると視力が回復!とか書いてあったのかな…。

    恵まれた家庭環境で、容姿端麗・学業優秀、ボーイフレンドに凄く愛されている女子高生が主人公です。主演女優の顔が道端三姉妹とおんなじ作りです。四人目かな?取り敢えず、道端ファンタズマ(仮)と呼ぶことにしよう。
    うーん。開始10分で、余りの興味の持てなさにゆっくりと横になりました…。
    ファンタズム(仮)には双子の兄がいて、まあ強めの共依存状態なのですが、兄を不慮の事故で亡くしてしまい、ファンゴリア(仮)は精神のバランスをおかしくしてしまいます。多分。物凄くボンヤリ見ていたので、間違えてるかも…。
    で、ゾンゲリア(仮)は失意のどん底の中で、イマジナリーお兄さんが見える様になり、だんだん死んだはずだよお兄さんに生活を支配され始めます。食事もまともに採れず、だんだん痩せ細り、成績もガッタガタに、…あれ?ネタバレになってるかな?多分〈ロボコップはマーフィーです〉位の事しか書いてないはず…。まぁ、いいや。
    見始めヤングアダルト小説みたいのかと思ってたら、どうもちょっと怖い系のラノベみたいな感じなのかな?(どちらも疎いのでなんですが…)個人的には楳図かずお感もあるなぁと思います。
    …単に好みの問題ですが、道端姉妹の顔が怖いシーンじゃなくても怖く思えてしまうので、もっと優しい印象の“ザ・たっち”とかを主役に据えると良いはずです。すでに亡くなったかずやが、たくやにだけ見えて、霊体のかずやがたくやの食べるスパゲティにタバスコ一本振りかけたり、短パンをズラして転けさせたり…。うん、だいぶ観たくなってきたぞ!あと、邦題が本当に意味が分からないので変えましょう。『あすとらる・ぷろじぇくしょ〜ん!』が良いです。ほら、ちゃんとホラー感出てきた。これならアマゾンのランキングに入りそうな気がしてきましたよ!(お笑い・バラエティのカテゴリーで)
    …なんですか?どうせ誰も観ないと思って、自分が好きなザ・たっちの話を書いているとでも仰るのですか?別に好きじゃないですよ!やめて下さいよ、ちょっとー。ちょっと、ちょっと!


    ふぅ、なんとかレビューの体裁になったなぁ(?)。…そろそろ起きますか。よっこいしょ。ゆーたいりだつー!

  • 2.8

    Nちゃんさん2018/05/14 20:53

    双子の兄妹であるオリヴィアとマットは、互いにかけがえのない存在で、それぞれが特別な感情を秘めていた。
    18才の夏、オリヴィアは同級生のジュリアンと結ばれようとしていたが、マットが邪魔に入る。
    帰りの車中、激しい口論になった二人は運転を誤って事故に遭い、マットだけが帰らぬ人に。
    悲しみに暮れるオリヴィアだったが、ある日の夢を境に死んだはずのマットが目の前に現れる。
    自分にだけ見える兄との時間に、彼女は愛する者の死を乗り越え始めるが、これは自分の幻覚なのかマットの夢の中にいるのかわからなくなり、摂食障害になりカウンセリングを受けること、、


    プリティリトルライアーズのスペンサー役の俳優さんが出てるってことで鑑賞。
    ストーリーの内容も何もかも全体的に薄く、俳優の演技がどうのこうのの問題ではなかった。

  • 3.0

    まこりいぬさん2018/01/27 09:34

    残された妹が創り出した世界で見るのか、死んだ兄の亡霊がいる世界で見るのか。

    摂食障害のカウンセリングが勉強になったな。
    精神病類いの話は実に興味深いです。

    食べずに痩せてやつれて行く感じを見ていたら、すごいお腹空いてきました。

  • 3.0

    ゅさん2018/01/26 22:12

    2018年9本目!

    トムフェルトンのたまに見せる目つきはどこかで見たことあるような感じでああ!トムフェルトンだ!ってなりました!

    だけど
    内容は悪くないし、たぶん通常の他人の反応とかこうなんだなって思うけど

    トムフェルトンの支配力の強さを出すために
    他のキャストの魅力が弱すぎて、
    あぁ...よかったね...で終わってしまった。

    彼氏がすげー優しい人なんだろうけど
    (描写少なめでわからない)
    もどれてよかったね!!ってならない魅力の無さ

    でも嫌いじゃないですこうゆう作品。

  • 3.4

    アズマロルヴァケルさん2018/01/21 04:50

    内容はいいのに演出が惜しい映画

    原宿でマルフォイ!
    https://youtu.be/ODP2XFZhNH4

    ということでマルフォイでお馴染みの俳優トム・フェルトンが出演していたので観賞してみました。

    8月、新学期のはじめ頃に高校で優秀な生徒だったリヴは生徒会長で双子の兄マットと共にボーイフレンドのジュリアンの家でパーティをやるということで二人は来るのですが帰り際に車を運転中に兄妹ゲンカを起こし、やがてマットがよそ見運転をしたことでマットが死亡、リヴが軽傷で生き残ってしまう。マットの死後、リヴは学校生活を取り戻すと思われた矢先、リヴは過度の拒食症とマットを幻覚で見るようになってしまう。


    双子の兄妹が片割れを失って幻覚に侵食されつつも再生への一歩までにたどり着くまでの8月~来年2月までの日々を綴る話で実に内容は素晴らしかったのだが、初盤で上手くテンポよく進んだのに中盤にかけて何故かダレて来るようになってダラダラ感が否めない。シーンごとに妙に冗長気味なところが目立っており、特に10月~11月にかけてのシーンが妙にダレてはいた。


    内容は若干テーマ・コンセプトが弱いものの、役者の役づくりがあったのか役者がもともとこういう体つきなのか
    リヴが拒食症になるディテールの面では悪くはなかった。ただ双子の兄妹との人間描写がやや不足分だったりマット自身がリヴを投身自殺させようとして精神科送りにしたのにいざリヴが医師が拒食症のせいで食事を食うか食わないかで揉めた時は「自分が悪い。」と言うのだからちょいと感情移入しにくいものではありました。


    それでも、ラストはなんとか自立の末にハッピーエンドかバッドエンドか・・・どちらか委ねてるちょっと一捻りあるオチなのでマルフォイ好きの方にも見て欲しい良作映画でした。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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