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カフェ・ソサエティ

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人生には“もしかして…”があふれてる!30年代ハリウッド、2人の女と1人の男、ビタースイートでゴージャスなラブ・コメディ!

もっと刺激的で、胸のときめく人生を送りたい。漠然とそんな願望を抱いたニューヨークの平凡な青年ボビーがハリウッドを訪れる。時は1930年代、この華やかなりし映画の都には、全米から明日の成功をめざす人々が集まり、熱気に満ちていた。映画業界の大物エージェントとして財を築いた叔父フィルのもとで働き始めたボビーは、彼の秘書ヴェロニカ”愛称ヴォニー”の美しさに心を奪われる。ひょんな幸運にも恵まれてヴォニーと親密になったボビーは、彼女との結婚を思い描くが、うかつにも彼はまったく気づいていなかった。ヴォニーには密かに交際中の別の男性がいたことに……。

詳細情報

原題
Café Society
作品公開日
2017-05-05
音声言語
英語
字幕言語
日本語
作品公開日
2017-05-05
制作年
2016
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2017-11-01 00:00:00
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レンタル・購入440円~

ラブコメディ洋画ランキング

カフェ・ソサエティの評価・レビュー

3.6
観た人
17645
観たい人
23178
  • 4.5

    tsumumikiさん2021/05/14 06:50

    軽いタッチのようで人生の深さが感じられる。セリフ回しもさすがウッディ・アレン!当時のハリウッドスターの名前が次々に飛び出してくるのも最高に楽しめる。

  • −−

    Megさん2021/05/13 14:21

    超フェミニンな服着てるクリステン違和感ありすぎ+昔の人あんなゲイギャルな話し方しないやろっていう点があえてじわる
    本当の好きな人と一緒にいる時は景色までぼやけて見えるのすごいなぁ 安定のJewishネタとララランド感 ほんで華やかかつ浅はかな世界の中では真実は得られないのかもしれない

  • 3.5

    ゆずこさん2021/05/13 13:41

    衣装や風景の雰囲気がおしゃれで可愛かった。
    最後の主人公は何を悟ってあの表情になったのだろう。自分なりに考えると面白いかも。

  • 3.0

    Funazoさん2021/05/12 10:52

    1930年代のハリウッドの華やかな世界やジェシー・アイゼンバーグの業界に染まってないウブな感じ、思わぬハプニングなど前半は面白かったが、後半以降、印象に残るシーンがこれといってなく失速してしまい残念だった。

  • −−

    タマラさん2021/05/12 09:27

    恋には「強引さ」が必須だと…
    ハグで過去の夜を思い出させる描写はここ最近観た映画の中で一番セクシーだった
    “Dreams are dreams.”

  • 3.0

    ちゃきさん2021/05/09 03:04

    ファッションも好き
    音楽も好き
    ストーリーも好き
    だけどモヤモヤする💦

    いつ出てくるのかと思ったよ…
    ブレイクライヴリーにこの役は似合わないなぁ〜😔
    でもめっちゃ綺麗で可愛い💕好き😍

  • 3.5

    HANAKOさん2021/05/08 22:52

    おしゃれ。音楽、ファッション、セリフ、ストーリーすべて洒落。
    ジェシー・アイゼンバーグの2人の美女に愛される成り上がり、スティーブ・カレルのセレブなイケオジ、クリステン・スチュワートの乙女、ブレイク・ライブリーの愛されない妻。全員、なんか違うんだよなぁ…と終始もやもやしながら見てました。スティーブが時折みせるコメディ感は最高だったけど。1番は、ブレイクほどの美人があんな感じには絶対ならないこと。
    クリステン・スチュワートってこんなにきれいな人だったんだ、と初めて知れた作品だったので、まぁいっか。

  • 3.3

    やすよんさん2021/05/07 00:35

    ニューヨークとジャズと
    ウッディアレンらしいテンポの
    煮え切らないストーリー🗽
    嫌いじゃないけどね🙄

  • 4.2

    ゆさん2021/05/05 16:57

    やっぱめちゃくちゃ好き。。。どうしよう。。NYといえば、ウディアレン。。にしても、今のクリステンだったら絶対にこの役引き受けてなさそうだな。

  • 3.9

    QOneさん2021/05/03 12:40

    30年代ファッションに彩られたハリウッド&ニューヨークを舞台にした華やかな映画業界が舞台。

    ウディ・アレン流ハリウッド風刺が効いているが、軽快な感じのオシャレ作品✨

    夢を追いかけるジェシー・アイゼンバーグと大物プロデューサー役のスティーブ・カレルもいいが、

    やはりこの映画はクリスティン・スチュワートとブレイク・ライヴリーというタイプの違う2人の美女の美しさを愛でる作品🌸

    当時、80歳の監督が作ったとは思えない。

    ウディ・アレンの新作はまた観れるのだろうか。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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