お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

逆殺館

G
  • 字幕

豪邸に忍び込んだ4人の誘拐犯。しかし、その家のひとり娘は××だった―。

両親を亡くし孤児院で育ったヘーゼルは、人生を取り戻すために身代金誘拐を企てる。エイドら仲間たちとダイヤの元締めであるハドソン家に忍び込み、首尾よくひとり娘のキャサリンを誘拐。身代金として300カラットのダイヤをせしめようとする。しかし、キャサリンを廃墟に監禁しハドソン家に電話をするが、一向に誰も出ない。エイドらが様子を見に再びハドソン家に忍び込むが、そこにあったのはハドソン夫妻と神父の死体だった。一方、廃墟でキャサリンを見張っていたヘーゼルだったが、キャサリンの様子が何かおかしい。彼女は、「私を解放しないと、全員が死ぬことになる。」とヘーゼルに伝えるが…。

詳細情報

シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

キャンセル

ホラー洋画ランキング

逆殺館の評価・レビュー

2.2
観た人
362
観たい人
133
  • 1.6

    ゾンビゾンビさん2021/01/09 13:08

    U-NEXTにあったので、雰囲気と説明が良かったので、取り敢えず視聴してみることに。
    初めは調子良くストーリーが進み当たりと思ったが、段々と中弛みしてきて、最後は早く終わって〜って感じになった…
    個人的に出てくる亡霊の完成度は良いと思ったが、タコの足のようなクネクネは怖くもグロくもなくイマイチだった…

  • 2.2

    jrさん2020/12/07 22:09

    身代金のダイヤの代わりに豪邸の一人娘を誘拐したはずが…
    あなた達の為にも私を解放した方がいいわよと言う娘
    なるほどねその逆ね笑
    血の感じはわらひくないんだけどなんだろもったいにこのB級感は

  • 3.0

    爆裂BOXさん2020/07/16 19:29

    ヘーゼルは仲間と共に大富豪のハドソン家の娘キャサリンを誘拐し、身代金要求の電話をかけるも誰も出ない。不審に思い仲間が様子を見に侵入すると夫妻と神父の死体を発見し…というストーリー。
    南アフリカ制作のオカルト・ホラーです。誘拐犯たちが誘拐した少女が悪魔憑きでエライ事になっていくという物ですが、犯罪者が標的にした相手がヤバい奴だったという設定は「ドント・ブリーズ」似てる物がありますが、それにしても返り討ちホラーってなんだよ。初めて聞いたぞ。「サプライズ」繋がりでシャーニ・ヴィンソンが主演ではありますが。
    最初はクライムサスペンスっぽい感じを出してますが、仲間が屋敷へ様子を見に行った辺りからオカルトホラーへと変わっていきます。恐怖演出は主人公達が見る死んだ身内の幻覚とかですが、目にガラスの破片が刺さったデブや死んだ娘の顔は日野日出志の漫画のようで中々不気味でインパクトあります。壁に飾られてるキャサリンの写真が見るごとに向きが変わっていくのもベタながら不気味でしたね。ただ、幻覚の方は最初インパクトありますけど、連発するので慣れちゃいます。触手の様な長い舌を口に突っ込んでくる所は気持ち悪くて良いですね。
    キャサリンが撮ったビデオや悪魔祓いを収めたビデオで真相が明らかになっていく下りは面白かったですね。
    後半キャサリンが自由になってからはショットガンをシールドみたいなの張って防いだり、弾丸を空中で止めたりとXメンかマトリックスかと思わせるシーンが出てきます。この悪魔これだけの能力ある割にはただの鎖や手錠で繋がれたら外せないのは訳わかりませんね。力任せにちぎれそうだけど。
    最後に出てくるヘーゼルのお母さんの霊が強すぎて笑いました。あんなに強いなら最後だけじゃなく途中から出て助けてあげなさいよ。
    個人的にはそこそこ楽しめたオカルトホラーでした。

  • 2.0

    M少佐さん2020/06/29 12:02

     「ここに居ると気が狂いそうだ!」

    あらすじは悪いことはしちゃダメと言う話。

    リベンジスリラーかと思わせて実は✕✕でしたなホラー。
    諸々惜しいとしか言いようがない。
    トレーラーが全部見せてしまってしまっている。

    これも好事家かが空いた時間に後学(なんのだ)の為に見る作品。
    当然万人向けではありません。

    ネタバレに少し良かったところを。


  • 2.2

    わさびのりさん2020/05/28 08:32

    金持ちの家の娘を誘拐したら実は悪魔憑きでした🎶
    悪魔が強いのか弱いのかよくわからないし、母親の霊が出てくるあたりも、あ、そのパターンなの?となってしまった。
    死体や霊のグロ描写は良かっただけにちょっと残念だった。

  • 2.7

    taikiさん2020/04/12 11:33

    『サプライズ』のシャー二・ヴィンソン主演のホラー映画
    偶然、U-NEXTで見つけ、「恐怖の返り討ちショッキングホラー」との解説に惹かれて視聴
    端的に言えば『サプライズ』のような衝撃もなく、ネタがわかったあたりからそういう感じか、という雰囲気になる
    決して悪くはないが、序盤の謎めいた緊張感からの期待が、終盤につれて残念な方向にいってしまったのが惜しい

  • 2.5

    坂月有子さん2020/03/19 20:58

    Phase1.シャーニ・ヴィンソン主演『逆殺館』という見出しから『サプライズ』のような逆襲劇を期待。しかしあちらほどのカタルシスがないので落胆する。

    Phase2.強盗と廃屋というシチュエーションから『ドント・ブリーズ』のような閉塞感あるスリラーを期待する。しかしこれまた肩透かし。怪物はいてもどん詰まりといった雰囲気はない。

    Phase3.『エクソシスト』的な悪魔払い映画として鑑賞。しかしこのジャンルは先行作品がやりきってしまった感があるのでなんだかなあ。

    Phase4.超能力バトルとして割りきる。

    つまるところホラー映画として必見というほどの価値はない。悪魔払いがテーマではあるのだけれど、それをラッピングするシチュエーションに必要性がないというか、ただただ余計。

    しかしながら駄作とも言い切れない。というのもカメラワーク云々は置いておいて、映像の構成自体はまともなので、映画をさほど見ない客層であればある程度満足できてしまう。

    ただ凡作ホラーにありがちなBGMの音量で驚かそうとする力技が目についてしまう。スリラー要素も死角から飛び出すという意外性がないものが多く、B級だなあといった感じ。

    見所らしい見所といえばラストの超能力バトルで、タイトルロゴもあって『ロードオブザリング』と間違えそうに。ただB級は見所が一箇所あるだけでも上等なので、期待しすぎなければそれなりに良作。

  • 1.5

    20世紀こんこんさん2019/12/16 03:55

    物語自体は全く面白くないのだが、グロテスク映像目当てでなんだかんだ最後まで観た。

    登場人物の全員が過去に悲しみを背負っているかつ、やりたくもない仕事をやるという完全なるlose loseシチュエーション。

    お母さん、焼死したからといって火拳のエースになるのは想定外。

    最後に逃げずに立ち向かって焼き払ったのは感動した。

  • 1.0

    MI6さん2019/11/10 01:53

    大きな音で驚かせようとしてくるシーンが非常に多いので見ていて疲れる
    話の本筋も特に面白いものではないのであえて見る必要はない

  • 2.2

    ブラック社畜さん2019/10/06 20:09

    お金とったろうと誘拐した女の子が実は何かにとりつかれてて大変!って話なんだけど。うーん。口からでろでろずるずる出てた。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す