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ダンケルク

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追い詰められた40万人―――史上最大の救出作戦。

クリストファー・ノーラン監督(『インターステラ―』『インセプション』「ダークナイト」3部作)が放つ、壮大なスペクタクル・アクション『ダンケルク』。出演はフィオン・ホワイトヘッド、ハリー・スタイルズ、ケネス・ブラナー、キリアン・マーフィー、マーク・ライランス、トム・ハーディー。ダンケルクの海岸に追い詰められた何十万人もの英仏連合軍に敵の軍勢が迫りつつある状況の下、物語は陸・海・空を舞台に展開される。海峡上空ではイギリス空軍(RAF)のスピットファイアが敵機を迎え撃ち、地上の無防備な兵士たちを守るために空中戦を繰り広げる。そして海上では軍人ばかりか民間人も小型船に乗り込み、一人でも多くの味方の命を救うため、時間との戦いの中で危険をも顧みず、決死の救出作戦を決行する。

詳細情報

原題
Dunkirk
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2017
制作国
イギリス/フランス/アメリカ
対応端末
  • PC
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  • VIERA
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  • PlayStation®4
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公開開始日
2017-12-13 00:00:00
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歴史・戦争洋画ランキング

ダンケルクの評価・レビュー

3.8
観た人
66047
観たい人
45378
  • 3.0

    まめだいふくさん2020/07/13 17:17

     あたかもそこにいるかのような臨場感。兵隊密着ドキュメンタリーみたい。そう、これは映画というよりも歴史資料映像のような作品。ストーリーなんてものはほぼ存在しない。昔、ダンケルクという名の町でこういうことがありましたという紹介のようなもの。パイロットが空から救出に向かったり、民間船が兵士を助けに行く展開はあるが、ドラマチックな物語は皆無。でも、戦争ってそういうもの。

  • 4.4

    Toshiさん2020/07/13 00:40

    ダンケルク
    Dunkirk

    16/09/2017
    @イオンシネマ茨木


    https://youtu.be/rJePvN_4T_E Official Announcement Trailer
    https://youtu.be/F-eMt3SrfFU Trailer#1
    https://youtu.be/T7O7BtBnsG4 Official Main Trailer
    https://m.imdb.com/title/tt5013056/?ref_=fn_al_tt_0

  • 3.8

    ぴぃさん2020/07/12 09:35


    会話がなくても理解出来る臨場感。
    よくある回想シーンもなかったことに観終わってから気付きました。短く纏まっていて飽きも来ず、集中して観れました。
    でも、戦争映画特有のズーンと重たくなるような感じにはなりませんでした。

    民間船も加わって、当初予定していた救出人数を大幅に上回って大成功。
    敵機を打ったのに囚われるトム・ハーディ。
    成功の裏には犠牲もある。これが戦争かと。

    上官や船長、かっこよかったな。
    この映画はIMAXで観たかった!!!

  • 4.5

    にょさん2020/07/12 07:17

    素晴らしいの一言に尽きる。
    臨場感が半端でなく、私たちも英兵ととも戦場に放り出されたかの感覚に陥る。空を駆け巡る爆撃機の飛行音、魚雷や爆弾の轟音、兵士たちの悲鳴……ひたすら遠くまで続く透き通る海、ずっと立ち上る黒い煙。音響、視覚の両方から「もう生きてはいられないのではないか」といった兵士たちの絶望感がダイレクトに伝わってくる。だだっ広い海にポツリと、沈みかけの機体の上で膝を抱える航空兵。魚雷で船が破損し、溺死しかけるが、間一髪 船から脱出に成功する兵士。命からがら銃撃から逃れた英兵に、浜辺で別の兵士が飲み水を手渡すシーン。この映画には会話やよくある主人公の背景、心情などがほとんど描かれていない。しかしながら、戦場に赴く人々の意思はちゃんと理解できるし、生死の境界がすぐそこに迫っている緊迫感を体感できる。たった99分で人の心を揺さぶり、魅入る映像を作ってしまうのは さすがノーラン監督…。これは単なる戦争映画ではなく、生にしがみつく英仏兵たちの“撤退”を見事に描ききっているのだ。最高だ…。3つの異なる時間軸が同人進行し、少しずつピントが合っていく巧みな技法も見事以外の感情がない…本当にすごい…

    やはり私はノーラン監督の虜じゃ…

  • 4.1

    あざらし観覧車さん2020/07/12 01:15

    やっと見れた。
    初めて戦争映画を見た。つらいけどあーもーだめってくらいではなかったし、短くて集中して見れた。
    トム・ハーディかっこいい。ハンス・ジマーすごい。
    画がずっとかっこよくて、流石ノーランと思った。あとどこがCGかわかんねえのがすごい。
    マン・オブ・スティールとかダークナイトライジングとかの時はずーーーーっと暗くて緊張感ありすぎるのが嫌だったけど、この映画にはぴったりだった。

  • 4.0

    ミッチーさん2020/07/12 01:09

    ノーランらしい時間軸を使った演出。一切戦うシーンは無く故国に帰る事に命をかける。それは当たり前の事。空からの攻撃に陸、海は成すすべもない。

  • 4.0

    MiyabiNaraさん2020/07/12 01:00

    第二次世界大戦でドイツ軍に
    ダンケルクまで追いやられてる
    大ピンチのイギリス軍とフランス軍のお話

    “陸”の歩兵の1週間と
    ”海”の一般人の1日と
    “空”の空軍兵の1時間を
    同時進行で進めて行って、
    最後の1時間がそれぞれ重なる構成

    進化し続けてる
    クリストファーノーラン監督の
    素晴らしい作品でした。

    映像も素晴らしいけど、
    CGを使わずに飛行機も爆発も
    エキストラも集めたこだわり具合にも
    感動しました。

    音楽も序盤から素晴らしくて
    映画の中に引き込まれていきます。
    IMAXで観なかった事を本当に後悔...

    あと個人的に監督が今回の
    映画の為に発掘した新人俳優含め
    中々今回の俳優人みんなカッコ良かった笑

    監督の今年公開予定のテネットも
    とても楽しみです。

  • 4.0

    わるたさん2020/07/11 17:54

    ブリテンの心意気がかっこよかった。駆けつけた民間船が胸熱だった。その一方でWWIIでは枢軸スキーでもあるので胸中フクザツでもあった

  • 3.4

    tsubasaさん2020/07/09 20:55

    クリストファー・ノーラン監督が、初めて実話をもとに描く戦争映画。史上最大の救出作戦と言われる「ダイナモ作戦」が展開された、第2次世界大戦のダンケルクの戦いを描く。

    陸、海、空3つの時間軸で物語は進み最後にはそれらが交錯する。
    ほとんど登場人物の名前はわからないし、会話も極端に少ない、戦争についてくるはずのグロゴア描写も一切ないし、なんなら戦わない。
    逃げるだけ。
    その『逃げる』だけをハンスジマーが手掛ける重圧感ある音楽と、独特のカメラ描写による戦争の『緊張感』がこの映画の醍醐味。

    無名の若手を採用もしていたらしいが正直、1回目観た時は頭が🤔?
    途中で時間軸がそのうち一緒になるんだろうなって思ってたけど登場人物の顔も名前もパッとせず終わってしまった。
    2回目観てようやく繋がるものがあったというか、面白さに気づけた。
    俺の映画への理解力がないのかもしれないが謎解きものじゃあるまいし1回目でこんなに不完全燃焼に感じる映画ってどうなのかと思って評価はそれなり。

    なにより『インターステラー』や『インセプション』のような圧倒的映像と特殊な物語性をこの監督に望んでいたのに映像美だけ。
    物語はほぼ皆無だったのでがっかりしました。そこを望んでしまっていたので。

  • 4.0

    MIZさん2020/07/08 18:46

    戦争の恐ろしさ…。死にそうな目に遭う・殺されそうになることだけじゃなくて、すぐ目の前にいる人を助けられない虚しさとか無力感もあるんだと知った。手を伸ばせば届くのに、もうすこしで逃げられたのに、本人がそこから逃げようとしなかったり状況が悪くて必死にやったけど助けられなかったり…誰かを見捨てないといけない、たったの一瞬で命の取捨選択をしなきゃいけない。したくなくてもするしかない、しなかったら自分も死ぬ。そういう苦しさもあるんだ…分かってはいたけど、改めて残酷さを感じた。

    助けを待つ兵士たち、ダンケルクに救出に向かう船、戦闘機を撃ち落とすために戦う空軍と、3つの視点から語られていたので展開が淡々としていても退屈せずに観終われた。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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