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バリー・シール/アメリカをはめた男

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トム・クルーズ主演、麻薬王、CIA、アメリカ政府を手玉にとるクレージーで目まぐるしい実話アクション・アドベンチャー!

天才的な操縦技術を誇り、大手民間航空会社のパイロットとして何不自由ない暮しを送っていたバリー・シールの元に、ある日CIAのエージェントがスカウトに現れる。CIAの極秘作戦に、偵察機のパイロットとして加わる事となったバリーは、その過程で伝説的な麻薬王パブロ・エスコバルらと接触し、麻薬の運び屋としてもその才能を見せ始める。ホワイトハウスやCIAの命令に従いながら、同時に麻薬や武器の違法な密輸ビジネスで数百億の荒稼ぎをするバリー。しかしそんな彼の背後には、とんでもない危険が迫っていた…。

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バリー・シール/アメリカをはめた男の評価・レビュー

3.4
観た人
27817
観たい人
13472
  • 2.5

    りりさん2021/10/21 22:33

    あーーこーゆー系??

    なんかよくわかんねえけど おもろかったよ割と 。

    登場人物多いし 、何言ってるかわかんねえ 。

    けど 笑ってー!!でケツ出すトム・クルーズ っていうか バリーシール おもろい 。

    麻薬だとかなんだとか がちよくわかんねえ 。

    まあ 終わり方 ちゃんちゃん って終わった

  • 3.4

    田中太郎さん2021/10/19 19:03

    アメリカ政府の影に隠れて密輸をした男の実話

    「アメリカをはめた男」とは真逆、「アメリカにはめられた男達」だったのでお間違い無いように。

    トムといえば身体を張ったアクション、イーサンハントのイメージが強いですが
    元々演技派だったということを思い出させてくれる映画
    トムのカリスマ性によりグンと面白く感じる作品でした

    どんどん悪い方へ進んでいってしまう展開からしてスリラー映画に近いのかも

    悪徳ビジネス系ストーリーの中でもかなり見やすいタイプだったのでトムが見たい人は見てもいいかも

    思ったよりは面白かった
    ___________________________
    [この映画のBest俳優]
    トムクルーズ
    [脚本面]☆☆☆
    [映像面]☆☆☆
    [ストーリー性]☆☆☆
    [オススメ度]☆☆☆

  • 3.9

    こたつむりさん2021/10/18 19:01

    ♪ ひとりじゃないから 汚れながら生きてる

    「アメリカをはめた男」バリー・シール。
    そんな彼を描いた物語…なんですが、爽快な部分が少ない所為か、巷の評価は低いようですね。僕は地味に佳作だと思ったんですが…相変わらず、僕はマイノリティなのでしょうか。

    というか、この副題が諸悪の根源。
    そもそも、彼は「アメリカをはめた男」ではありません。その逆です。副題の印象に引きずられると、作品の主旨を見誤ってしまい、印象がボヤけます。

    あとは演出が少し重いですかね。
    小道具とかは拘っていましたが、80年代の軽薄な雰囲気をもっと前面に出せば、事実に即した娯楽として咀嚼しやすくなっていたと思います。この辺りは素直に残念です。

    ただ、どんな映画にも残念な部分はあるもの。
    その瑕疵だけを論って「つまらない」作品として切り捨てるのは勿体ないですよね。犯罪者のレッテルを貼られた主人公を触媒として、グイっと社会の暗部に斬り込んだと思えば、面白い物語になります。

    それに何よりも主人公の配役が見事な限り。
    やはり、トム・クルーズにはパイロットが似合いますね。彼のニヤケた(失礼)笑顔だからこそ、重苦しい物語が“甘酸っぱさ100%”に早変わりするわけで。“あの”ブレスレットに込められた想い…うーん、切ないですなあ。

    あと、エンディングが「知ってるつもり」風になっていないのも好感触。この辺りからの製作者のスタンスが透けて見えますね。あくまでも史実は足掛かり。彼の生き様の先にあるものが主軸なのでしょう。

    ただ、日本人向きの題材ではないのは確かです。当時の冷戦に対する印象だって日本とアメリカでは違ったと思いますし、政治の駆け引き(少なからず宗教観も絡む)も描かれない部分を推測するのは難しいですよね。この辺りは鑑賞後に自己補完したほうが良いかもしれません。

    まあ、そんなわけで。
    予告や副題から抱く先入観とは真逆の物語。
    印象操作はいつの時代でも警戒すべき事象ですからね。それを学ぶ意味合いでも鑑賞する価値がある作品だと思います。






  • 2.5

    のもむびさん2021/10/15 21:40

    トムクルーズの無駄遣い感すごい、というかトムじゃなきゃ鑑賞に値しないレベルだったのかなぁなど。
    コピーが大仰すぎて期待値上げすぎたかなぁ。

  • 3.0

    さそさん2021/10/14 22:17

    2021-33 パイロット役のトム・クルーズという絵だけでもうワクワクしてしまう。そんなバカなって思う程ぶっとんだ話だけど実話ベースなんだから驚き。巧妙に計画するというよりその場しのぎで切り抜けてる印象なのに、あそこまで登りつめるのは運が強すぎる。

  • 3.9

    あやさん2021/10/14 20:51

    えー!評価低いので、期待せずでしたが
    めっちゃ面白かった!

    実話に基づく…まじか
    こんな破天荒な人がいたんですね
    映画のネタになりすぎる笑

    時代背景とともに、
    いつの時代もあるアメリカ帝国主義の闇と
    手段を選ばないアメリカを
    コミカルに、ライトに描いてる感じが
    見やすかった!

    いやー、人間とは。

  • 3.8

    MoriyanoDwarfさん2021/09/29 16:34

    危険な香りと金が好きな有能パイロットが始めた新たなお仕事。

    ある時は、諜報活動。
    ある時は、白い粉。

    危ない橋を行ったりきたりの波乱万丈カッ飛び人生。

    やべぇ空間で笑顔ができる胆力よ(笑)

    実話系は雰囲気や話が重くなったりする時もあるけど、これは軽快さがあってそれを感じなかっね。
    見やすく分かりやすかった。
    全てが大団円てことじゃないが、個人的にはスカっと感強めで良かったかな。

    お金が余って仕方ない描写が景気よくて好きだわ(笑)

  • 3.0

    キモサベさん2021/09/29 07:05

    良くできた“コメディ”でした・・・と、あえて“コメディ”と書かせていただきました
    それは、事実の方が下手な作り話より面白い、という意味においてです

    一人の男の破天荒な人生・・・善悪や結末を除けば、コメディ以外の何物でもありません

    それと大事なことをひとつ
    脚本もよかったのでしょうが、何と言ってもトム・クルーズです
    彼の演じる『一生懸命』からにじみ出るおかしさ・・・上手く言え(書け)ませんが、ほら、「ミッション:インポッシブル」のおかしさですよ

  • 3.3

    花紫さん2021/09/29 05:37

    『アメリカをはめた男』ではない。
    家に置ききれないくらいの札束、うらやましい。
    パブロ・エスコバルの映画も観たいと思った。

  • 3.0

    ミクさん2021/09/27 13:48

    ナルコスではほんっっのチョイ役だったバリー・シールが気になって。アメリカとコロンビアを股にかけた技量と度胸を2時間の物語に収めるなんて勿体ないなぁ!ドラマでもっと深堀りしてほしい、もちろんトムで。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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