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ポーラー・エクスプレス

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世界中で愛される幻の機関車が、最高の冒険と夢を乗せてやってくる。あなたの心に届く、奇跡のクリスマス・プレゼント。

クリスマス・イブの夜にあらわれる謎の機関車「ポーラー・エクスプレス」に乗って、クリスマスの聖地・北極点へ!そこは、ほんの少しの勇気と、信じる心があれば、どんな願いもかなう場所。地球のてっぺんを目指して猛スピードで走るスリルいっぱいのアドベンチャー。そして、数々の冒険の先には、きっと忘れられないクリスマスが待っている。ポーラー・エクスプレスへようこそ!トム・ハンクスとロバート・ゼメキス監督が贈る、最高のクリスマス・ムービー。次世代パフォーマンス・キャプチャーを駆使し、幻想的で美しい絵本の世界を映像化することに成功。「サンタクローズは本当にいるの?」そんな思いを抱く主人公の少年に、そしてあなたの心にも、クリスマスの奇跡が起こる。お乗り遅れのないように!

詳細情報

原題
The Polar Express
作品公開日
2004-11-27
音声言語
英語
字幕言語
日本語
作品公開日
2004-11-27
制作年
2004
制作国
アメリカ
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公開開始日
2018-01-26 00:00:00
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ポーラー・エクスプレスの評価・レビュー

3.6
観た人
14882
観たい人
5640
  • 4.6

    papamさん2021/04/21 22:52

    クリスマス映画で大好きな一本!!
    ホットココア美味しそうう🥰
    CGアニメで少しリアル。
    車掌さんが不気味だけど
    定期的に観たくなる!!!!

  • 4.0

    へにしさん2021/04/20 20:56

    見たの7年ぐらい前やけど子供時代の終わりは夢の終わりっていう言葉がずっと忘れられない
    スティーブンタイラーのエルフめっちゃ似てた

  • 3.6

    PIXYさん2021/04/18 20:46

    ロビン・ウィリアムズだと思ってた役がトム・ハンクスだった大きな勘違い。
    以前観たのにあまり記憶に残ってない、もっと幼い頃に観たら印象が変わったかもしれない。

  • 2.0

    うたさん2021/04/18 01:14

    音楽はすごくいい!!列車の上をスキーで滑るシーンが好きで4DXとかで観たら楽しそう。子供たちが自分勝手なことばかりしてるから、プレゼント無しでいいと思う。

  • −−

    neさん2021/04/14 17:49

    ホットココア、鈴の音、切符ぱちぱち
    帰り道みんなすやすやで可愛い
    クリスマスソングたっぷりでわくわくするのと胸が締め付けられて純粋な気持ちで観られないことがかなしい

  • 4.0

    waさん2021/04/12 20:03

    子どもと一緒に吹き替えで観たからもうトムハンクス要素はほとんど無かったけど、子供たちは興奮して珍しく最後まで集中して観ていた。

  • 1.0

    adeamさん2021/03/09 23:05

    クリスマス絵本を原作にしたCGアニメーション。
    モーションキャプチャによるリアルな動きがウリでしたが、表情に関しては人形のような不自然さが不気味でした。
    ストーリーには説明不足な唐突感があって、それが絵本らしいファンタジーな世界と言えばそうなのですが、車掌の高圧的な態度や異様なテンションの子どもたちと相まって異様な世界観でした。
    そして何よりその不気味さに制作者が無自覚っぽく感じられるところが怖かったです。
    そこに追い打ちをかけるように上滑り気味のミュージカルシーンが始まるので、好感を持つのは難しかったです。
    キャラクターの誰にも感情移入はできず、信じる心が大切だというメッセージには白々しさすら感じてしまいました。

  • −−

    minrさん2021/03/04 10:38

    お母さんの髪の毛がパサパサしてロン毛でもそれを引っ張ったからといって汽笛がなるわけじゃないし、鹿たちを救うことにはなりません。(中2のときです)

  • 3.3

    こさん2021/02/23 15:30

    サンタクロースの存在を信じられなくなった少年のもとに、クリスマスイブの夜に突然列車が現れ、北極点へと向かう旅に出る物語。

    サンタの存在を信じたいと思う反面、存在が偶像だと調べれば調べるほど勘づいてしまい騙されたくないという気持ちも強くなっていくため、そのせめぎあいの中で彼は列車に乗ることを選ぶ。

    正直作品の中間部分は冒険としてのインパクトにも欠けるし、伝えんとしているメッセージもいささか抽象的であるように感じたが、少年向けの作品と考えるなら物語の締め方はまぁ王道で納得できるのかもしれない。

    ポーラーエクスプレスでの旅を通じて少年らが何かを学び取ったシーンがもう少し挿入されていれば、最後の切符のシーンでより感動を呼び起こすことができたかもしれない。

    北極点にていろんな過程を経て子供たちのもとにプレゼントが届いているという真実を知ることで、少年は信じることの大切さを改めて思い起こされる。少年らに夢を失わせないような素敵な列車、車掌だとつい感じてしまう、やっぱり声優がトム・ハンクスだからっていうのもあるのかも。

    列車を降りた少年少女達はきっと、乗る前よりもより夢を持って成長するはずだ。あと車掌の「大事なのは行き先ではない。乗ろうと決めたことだ。」というセリフには、信じることができる強い思いを得たのは自身の決断によるものだ、と少年に自信を与えようとしているのだろうか。

    また少年が降りる際に車掌が「こちらこそありがとう」と礼をしたのを見ると、大人も子供には夢を持ち、信じることを忘れずにいてほしいという思いが存在するのだろう。子供に夢を抱かせ続けるのは大人の役目である、と投げかけられているようであった。

    成長しても鈴の音は聞こえ続ける。何故なら信じ続けているから。笑われたり馬鹿にされても何かを信じ貫くことは決して恥ずかしいことではないのだと、若年層に伝えようとしているように思える、そんな作品であった。

  • 4.2

    aさん2021/02/18 22:08

    毎年クリスマスにみていた大好きな映画。今でも24日の夜にこれをみながらチキンとケーキを食べて、ドキドキしながら寝て、25日の朝、枕元にプレゼントがあるというのが定番かつベストな過ごし方。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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