お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

制覇14

G

難波組、受難再び―日本中を巻き込んだ最大の抗争が勃発する

難波組若頭・武田信八(小沢仁志)は天満組の不穏な動きに警戒していた。天満組の若頭・佐々木は若衆の三上俊治(北代高士)に難波組トップの田崎仁(松田一三)暗殺を命令する。三上は田崎が出入りするキャバクラを突き止める。そこで出会った真知子(飛鳥凛)を利用して、田崎暗殺を企むが、真知子は三上に好意を持ち思いを寄せる。三上も真知子と一緒にいることで彼女のことを次第に想うようになっていった。半月ほど経った日、真知子から店に田崎が来たという連絡が入る。急いで向かう三上の前に田崎と武田が店を出てきた。眼前に現れた田崎に三上は・・・。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2017
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2018-03-01 18:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330

Vシネマ(任侠)邦画ランキング

制覇14の評価・レビュー

3.4
観た人
13
観たい人
5
  • 4.0

    シネマドリンクさん2020/03/15 21:58

    制覇14

    🇯🇵大阪

    芦澤組のミスから大阪博徒の天満会と抗争になり、追い込まれた天満会は、一発逆転で難波組の組長を殺す方針に狙いを定め、組長を狙撃!

    一命はとりとめたものの怒り💢の頂点に達した難波組若頭武田は天満会を撲滅する事に!

    難波組の本気を知る今作!

    組長を襲われた武田の怒りと育ての親の芦澤組の組長芦澤さんとの別れ!
    こりゃー痺れましたね。

    ◉81C点。武田さんの悲痛な思いに感動しました💦こりゃヤバイっす。
    セリフなしの武田さんの演技に感動しました!
    凄いっす!

  • 4.5

    djangoさん2019/04/20 14:51

    ヤクザ版大河ドラマ。
    14話目。
    殺されたから殺して…。殺したから殺されて…。それで最後は本当に平和になるのかよ!
    世の中には、そんな名言がある。
    ごちゃごちゃ言わんと殺りゃええやん。
    そんな話。

    とにかく、苦い。
    勝ってもいいことない。
    でも勝たなきゃいかん。
    暴対法の影響か、警察がかなり表に出てきた。
    メインキャラクターの1人がけじめで死んだので、本当に残念。
    後半はもろに足手まといだったが、序盤からいたのでつらかった。
    ワンピースで言ったら、ウソップ切りみたいなもの。
    組織の内部抗争は、主人公の絶対的な力で抑えられているが、だからこそ、何かあったら身内を切らなければならない。
    そんなつらさがあるんよね。

  • 4.0

    能戸淳さん2018/09/23 15:55

    今回は大阪での抗争が大詰めの局面に。
    そしてとうとうあってはならない事が起きてしまい、小沢アニキは総攻撃を・・・っていう感じ。

    今回は北代高士さんの役柄に尽きる内容、どの世界でも組織というものの非情さが伝わる内容だったね。

  • 3.0

    mash1966さん2017/09/28 14:32

    http://mash1966.hatenadiary.com/entry/20170928/1506596751

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す

    戻る