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ALL YOU NEED is PUNK and LOVE

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BiSHのドキュメンタリー映画が遂に登場!

楽器を持たないパンクバンド、BiSH。7月22日に「BiSH NEVERMiND TOUR RELOADED THE FiNAL “REVOLUTiONS“」を幕張メッセ イベントホールにて開催、見事ソールドアウトさせ、ネクストステップに進む彼女達の「今」を切り取るのは、衝撃作「SiS消滅の詩」のエリザベス宮地監督。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2017
制作国
日本
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公開開始日
2018-05-21 16:00:00
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レンタル・購入1,100

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ALL YOU NEED is PUNK and LOVEの評価・レビュー

3.8
観た人
501
観たい人
332
  • 5.0

    ジョンさん2021/11/27 12:03

    清掃員歴3年くらいです笑
    古参のファンの方からするとまだまだ新参者ですが

    音楽で何年かこのアーティストしか聴かないって時期が高校くらいまであったんですよ 今は良いと思ったのはなんでも聴きますが

    洋楽聴くきっかけになったセックスピストルズもそうですしカートコバーンもそう 邦楽だとBOOWYや尾崎豊

    それ以来久々にbishしか最近聴いていないです


    アイドルってだけで敬遠していてファンになるのが大幅に遅れました

    知り合いにいいよって言われていてもしばらく聴いてなかったんですけどなんかの番組でアイナジエンドさんの声を聴いた時衝撃でした 力強いのに繊細でなんかしらないけど聴いてたら自然に涙が溢れてきて

    松隈さんの作る曲かっこよすぎるし渡辺さんも最初好きじゃなかったけど自分の思うまま暴れまわってる感じが好きです 


    アイドルにはまってこなかった人がはまるアイドルに嘘偽りなし

    紅白出場が嬉しくてまた観ちゃいました



  • 4.0

    ふみさん2021/09/06 20:14

    BiSHのコピーバンドやるにあたってWACKのドキュメンタリー見始めたんですけどBiSH可愛い。フェスでしか見た事ないけどいつかワンマン行きたい。

    宮地さんの泥臭い努力絶対報われてほしい。

  • 5.0

    幸さん2021/08/29 11:49

    BiSHのことがもっと好きになる映画。皆の人柄の良さやがむしゃらさが伝わってくる。監督がエリザベス宮地さんで良かった。

  • 3.9

    Keitanさん2021/08/19 23:36

    20210804 072
    なんでここのところ、BiSHが気になっているのか?その理由が自分でもハッキリ分からないんだけど、本作を観ると少しだけ監督に共感できてBiSHの魅力が理解できた気がする。
    グループに密着取材したエリザベス宮地監督、自分自身がメンバーの一人アイナ・ジ・エンドに一目惚れして始めた、BiSH愛を自分語りするファン目線の不思議なドキュメンタリー。
    冷静に被写体や状況を伝える(いわゆる)ドキュメンタリーとは一線を画して、監督の個人的なファン目線の監督自身が主人公になっている。
    BiSHだけでなく、宮地監督を裏で操る渡辺社長の優秀なプロデューサーとしての存在も映し出されていて、業界の裏舞台物としても面白い。

  • 4.8

    ひでりんstarさん2021/07/21 21:17

    アイドル映画としても映画制作ドキュメンタリーとしてめちゃめちゃ面白かった。アイドルに密着する上での監督の気付きや葛藤がダイレクトに投影されてるから余計にダサくてエモい。

  • 4.5

    ふうかさん2021/07/09 20:10

    U-NEXTさまありがとうございます。
    bishのいい所が詰まりまくってました
    アイナの"人を愛して良さを引き出す"っていう言葉、自分の曲が取られるかもしれやんあの状況で、"誰も落としたくない"って言いながら泣く所、人柄が出てて素敵。
    好きにもなるわ。笑 
    全員かわいかったけど節々に出るモモカンの安心感が半端なくてより好きになった🙌笑
    あと改めてちゃんと見てリンリン美人やな〜
    プレッシャーで声でやんくなるチッチも刺さる。年末のライブ映像のチッチもそうやけどチッチの涙はほんとに心に来る🥲あんなに安定した声のチッチも色んなプレッシャーと闘ってるんやなぁと思った。大黒柱、支えたいです心から。😭😭

    最後に、覚醒前のアユニが透明で天使だった。アユニの進化が本当に良くわかるビフォー。これからも楽しみでしかないです。推します。ライブ行きたい。😂

  • 3.6

    Uえいさん2021/07/08 22:40

    エリザベス宮地すごい。なんで良いと思ったのかがわかった。監督と同じく初期のBiSHで一度離れていて、この映画で久しぶりに見たからだ。

  • 3.7

    naveoさん2021/06/23 23:05

    せかかな→あゝ無情→BiS誕生の詩→SiS消滅の詩→今作の順で観たので個人的にはスターウォーズやメタルギアのように現在から過去へ戻りまた現代に向かう楽しさがあった。
    宮地の情けなさによってBiSHが映し出されていて、その意味では岩淵のサマーセールと同じだった。ただこちらは湿っぽすぎる。バラ色の日々ではその湿っぽさが良く現れてたし、今作でも中盤のアイナへの告白のところなんかも良かったけど、結局BiSHの内側に入り込めてなかった。モモコを筆頭に温かく迎え入れてくれてはいて確かに好かれてはいると思うけど、ほかのWACKドキュメンタリーと違って撮れている表情がありきたりなものばかりだった。ただ宮地の視点をなぞって見ているだけ。
    三年連続で岩淵に監督を取られてしまっているのも納得。岩淵はもう顔があっち側になっていた。バクシーシやカンパニーや渡辺のような、相手が傷ついていても構わない強さ。宮地は優しすぎる。いつも失敗して泣いていて人間的な魅力はあるから今後も現場にいてほしいけど、監督は絶対に岩淵の方が良い。

  • 4.0

    ヨシダリョウタさん2021/06/08 08:40

    メンバーと宮地さんがどんどん心を通わせていく過程があったかくて、愛が詰まってるなって感じた。
    苦労せずして成功はないって思わされる作品だったし、だからこそ今のBiSHがあるんだなって新参がゆーとります。

  • 4.2

    Moominさん2021/06/06 19:49

    前作よりぐっと面白くなった
    ありきたりなアイドルの裏側!ではなく、これは監督のセルフドキュメンタリー
    制作に至った経緯、意図、葛藤、挫折、全部が映し出される よって時より監督にもカメラが向けられる 間違いなく今作の登場人物の一人だ
    その上で、対象者(アイナ・ジ・エンド)に監督が惚れてしまうことから始まる映画制作 それはセルフの中でも更にうちなる個々の動機 そんなものを観客に見せていく行為、それがどれだけ難しいか強く感じた
    観客を余計映画に引き込まなければいけない そんな条件はBiSHの前では容易かったように見えた メンバーそれぞれの監督に対する会話や態度からキャラクターが描かれ、それが非常に面白く、且つ魅力的 勿論監督とBiSHの関係性の構築の上で成り立った演出であった

    テロップで語るべき部分とテロップで語るべきではない部分 テロップの使い方も勉強になった

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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