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ニューヨーク、愛を探して

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自分らしく生きる、物語が生まれるこの街<ニューヨーク>で

女性カメラマンのリグビーがカメラのファインダー越しに撮影してきたマンハッタンでは、日々様々な人生が送られていた。子離れできないキャリアウーマン、秘密を抱えた姉と妹、里子に出していた娘から突然連絡が来て会うべきか悩む女性、疎遠だった娘にいきなり大金をせがまれて困惑する主婦…。そして、妻子ある男性と別れたばかりのリグビーの身にも思いがけない妊娠が発覚。カメラ越しに撮り続けていた視点を自分自身に向ける時が訪れる。人生の転機に直面した女性たちは、果たしてどのような生き方を選ぶのか…?

詳細情報

原題
MOTHERS AND DAUGHTERS
作品公開日
2018-01-13
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2018-01-13
制作年
2016
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2018-05-02 00:00:00
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ニューヨーク、愛を探しての評価・レビュー

3.1
観た人
706
観たい人
696
  • 3.3

    秋桜さん2021/08/25 21:25

    ニューヨークに暮らす、5組の母と娘の群像劇。三者三葉。
    だけど共通しているのは、母親って、いつでも娘を思っていて、一番に考えているけど、娘をイラつかせてしまう(笑)というところ。うん、分かるなぁと。

    母親の大切さにみんな気付き
    最後はみんなハッピーエンド✨
    少し泣けました😢

  • 3.8

    まるこさん2021/08/20 20:42

    母と娘を軸にしたオムニバス

    いっぱい話が出てくるから、あちこち行くけど
    私はオムニバス大好きだし、
    そんな深い話でもないけど

    個人的に好みでした。

    まあ、本当にオムニバス好きなんだなと自分で思う(笑)

    平均3.1低いな💦

  • 3.3

    ponyskさん2021/08/10 00:02

    いろんな母の形があるねってゆうオムニバス映画

    自分の母だったり、自分が母だったり

    個人的には好きな感じの映画でした

    #2021-066

  • 3.2

    なちさん2021/07/26 17:59

    思いのほか内容が重くて胃もたれした。

    もうちょいコメディ寄りなのかと勝手に思っていたもので、お詫び申し上げます。

    “母”にまつわる様々なお話。
    しっかりハードなドラマでした。

  • 3.0

    TadashiSakabeさん2021/06/27 22:41

    親子でも敬意を表するべきだし、
    親子だから甘えてもいい…
    喧嘩しても、無関心でも、結局は親子なんだろうな🥴

  • 2.9

    Ayakoさん2021/06/27 08:13

    記憶に残らないほどつまらなかった。豪華な面々なのに。

    オムニバスは内容が浅くなりがち。まだジュリアロバーツの『マザーズ・デイ』の方がよかった気がする。

  • 2.1

    UoxoUさん2021/06/24 02:11

    母親と子供の話
    雰囲気は好きだけど内容はあんま面白くなかった
    邦題はこれで正解なのか(笑)
    自分には誰にも共感できず…😥

  • 3.2

    かおるさん2021/06/21 03:27

    ジャケ買いならぬジャケ鑑賞、邦題から勝手に恋愛ものも入るかなと思ってみはじめたのですが、親子(母と娘)の群像劇です。
    原題は『MOTHERS AND DAUGHTERS』で完全に母と娘でした。

    豪華キャストで、それぞれのストーリーもわりと重めの設定で構成されているので、もっと尺増やして深掘りしてくれていたらな〜とは思いますが…
    改めて娘として母を大切に、ちゃんと母を愛しているよと伝えないといけないと感じさせられる映画です。

  • 3.1

    ryodanさん2021/06/18 00:14

    S・ストーン、M・ソルヴィーノ、S・サランドンの大女優の顔を久しぶりに見ました。お年を召しても皆さんお綺麗なままで。やはりこの三人が登場すると画が引き締まりますね。妙な家族の幻想を見せつけられた感じでちょっとヒキました。いや作品自体は悪くないと思うよ。ただ最終的に家族はまとまるっていう帳尻合わせが納得いかない。美しいかも知れないけど現実的ではないと思うよ。親の過ちも子供の過ちも家族なら乗り越えられる?んな訳ねぇーよ。許せないものはいつまで経っても許せないもんだよ。ここにあるのは理想と言うか幻想だね。「ミリオンダラー・ベイビー」の主人公の家族を思い出して欲しいです。あれが現実。

  • 3.0

    EliasRykerさん2021/06/16 13:47

    母親と娘。
    親子であり、永遠の親友、姉妹、そして永遠のライバル。

    邦題の通りニューヨークを舞台に、原題の通り『母と娘』のオムニバス映画。

    もともとの原題が『母の日 Mother’s Day』。

    同年2016年に、実は『マザーズデイ Mother’s Day』という別の映画もアメリカで公開されている。
    ジュリア・ロバーツなどが出ている、こちらも母親のオムニバス。

    オムニバス映画で、共通するのが、各エピソードの描写がどうしても浅くなること。
    逆に言うなら、どれだけ説得力を持って、見る者をそれぞれのストーリーに引き込むかが課題。

    両作ともに、それが大成功しているとは言えない。
    一方、世界中の人間には必ず母親がいる。
    映画を見ながらも、誰もが自分自身と母親をそこに投影する。
    それぞれの母親と子供のストーリーが引き金となり、自分の頭のなかで、自分と母親のストーリーを再構築する。
    それがこの映画の効用のひとつ。だからこそ、見る人により印象は違うだろうし、人生のステージにより共感するキャラクターは変わるだろう。

    「母の日」は、世界中で行われる母親と子供の関係の再構築の更新日。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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