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去年の冬、きみと別れ

G

張り巡らされた伏線の先に待つ、衝撃の結末。 予測不能のサスペンス・エンターテイメント!

最愛の女性との結婚を控える記者=耶雲(岩田剛典)が狙う大物は、一年前、世間を騒がせた猟奇殺人事件 の容疑者=天才カメラマンの木原坂(斎藤工)。真相に近付く耶雲だったが、木原坂の危険な罠は婚約者=百合子(山本美月)にまで及んでしまう。愛する人を この手に取り戻すため、木原坂の罠にハマっていく耶雲の運命は――?

特典映像:公開直前!岩田剛典誕生日サプライズイベント:舞台挨拶&舞台裏映像も!

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2018
制作国
日本
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公開開始日
2018-06-19 18:00:00
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サスペンス邦画ランキング

去年の冬、きみと別れの評価・レビュー

3.6
観た人
15002
観たい人
8963
  • 4.2

    ろっちさん2020/07/14 02:42

    フリーライターの話。
    フリーライター耶雲恭介は結婚前に自分の力を試したいと週刊誌のベテラン編集員小林のもとにに原稿を持ち込む。異端なカメラマン木原坂雄大が撮影中に火災を起こし、モデルをしていた盲目の女性吉岡亜希子が命を落とし事件だった。しかしこの事件は2カ月前に執行猶予の判決を受けたものだった。小林は一蹴するが、食い下がり取材を進めて、完成した原稿で判断する事になるのだった。……ってあらすじ。
    面白かった。展開が上手い。ミスリードのさせ方が秀逸でした。途中、第三章との表記が出てきて「?」になりましたがしっかりと回収してました。オススメ邦画です。
    まぁ多くは語るまい(笑)

  • 3.5

    Yukikoさん2020/07/13 21:18

    途中まで、ありきたりで退屈な映画だなー、岩ちゃんって演技へたくそだったっけ?って思いながら見ていたら、後半のどんでん返しに驚かされた!
    感じていた岩ちゃんの演技の違和感も解消、伏線も回収されてすっきり。面白かった!
    山本美月の無駄遣いじゃなくてよかった。笑

  • −−

    Fujiさん2020/07/13 00:19

    私の中で今でも渦巻いている作品、、
    原作中に出てくる

    《おかしいよね、僕は化物になったはずなのに……、僕は今でも、きみが好きだ。》

    っていう線引きがなくなっちゃうのを映像で見せられて悶えました、

    原作が衝撃的すぎて、映画行けるか?ってなったけど映画は映画の良さが生まれてて
    どっちもみれて幸せだなと感じました、

  • 3.5

    ヘビメタおやじさん2020/07/10 22:56

    1627本目。サスペンスとしては、まあまあの作品だと思います。もう少し説明ではなく、編集者と姉の関係が浮かび上がってくる演出だとミスディレクション効果が倍増したのでは?それでも真相が明らかになるところは楽しめました。彼は、当然振られるし、振られたからここまでこだわだのでしょう。たぶん、付き合ったまま彼女が死んでいたら、主人公はこんな復讐は考えなかった気がします。邦画では、映像とシナリオの重厚さが失敗の原因の場合が多いのですが、この作品の場合はうまくいっている感じです。やはり、原作がきちんとしているからでしょう。

  • 3.0

    スマイルさん2020/07/09 09:21

    結婚を控えた記者が1年前にモデル女性を焼死させた事件の容疑者であるカメラマンに密着取材する。真実に近づいたが婚約者がカメラマンに囚われてしまう。
    タイトルだけで観てたからよくあるラブストーリーかと思った。最後が面白い。

  • 3.8

    じゃりっちさん2020/07/06 22:30

    予告を観て期待しすぎた感はあったけど、
    サスペンスとしておもしろかった!!

    最初はなんでこのキャスティングなのかなぁーと思ってたけど、
    話が進むにつれ、
    ぴったりのキャスティングだなぁと思いました☆

    所々違和感があって、
    でもその違和感が後半に繋がって、
    見破れたとしても、やっぱり!と
    楽しめました!

    なにも知らずに観るのが一番ですね💡

  • 3.8

    しようまちやんさん2020/07/06 00:26

    はじめ、中園(岩田)の
    喋り方とか仕草とか
    なんか気持ちわりーと、思ってたけど
    (岩ちゃん、メガネ似合わなすぎる...)
    あの時点でもうサイコ野郎だったのねー

    狂気とギミックにあふれた
    とっても面白いストーリーなんだけど
    なんかもうちょっと
    キワドさ出せなかったかなーとか
    個人的には思いますね!
       
    2020.7.5

  • 3.3

    ゆきりんさん2020/07/05 12:11

    斎藤工目当てに観たけど予想外に良かった^ ^
    オチは途中で読めたけど、タイトルは最後までわからなかったのがまた良くて。

    それだけにエンディングの音楽が…(^-^;

  • 3.0

    マッサージ屋2号店さん2020/06/30 10:44

    『グラスホッパー』瀧本智行監督のサスペンス作品。
    原作未読。

    劇場公開時の予告でどんでん返しがある作品だという認識はありました。
    まず最初に“第二章”から始まるという変則的なスタートと当然身構えて鑑賞しちゃうんですよねぇ。
    大オチはさすがに予想してなかったですが、岩田剛典演じるライターさんが何かあるのは予想して見てました。

    こういってはなんだが余計な煽りは無かった方が衝撃はあったと思います。
    見る側に挑戦状を突きつける宣伝のやり方は結構リスクあるんじゃないですかね。
    ある程度色んな映画見てるとオチの様々なパターンが予想出来てしまうというか。
    だからあの大オチは「へー」くらいな感情しか持てなかったです。

    全てのオチが分かった状態でもう一度見たい映画かというと…ちょっと遠慮したい(笑)
    作品にそんなに引き込まれなかったので。
    普通に不気味なサスペンスであることは間違いないです。

  • 3.8

    杏奈さん2020/06/29 21:25

    え〜!超おもしろかった!斎藤工と北村一輝で勝手に昼顔系のドロドロした恋愛モノかと思いよったらめちゃくちゃサスペンスやった、、これから観る人は前情報一切なしで観てほしいな

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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