お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

15時17分、パリ行き

G
  • 吹替
  • 字幕

これは、誰の日常にも起きる現実。テロの真実に迫る【実話】。

2015年8月21日、アムステルダム発パリ行きの高速列車タリスが発車した。フランス国境内へ入ったのち、突如イスラム過激派の男が自動小銃を発砲。乗務員は乗務員室に逃げ込み、554名の乗客全員が恐怖に怯える中、幼馴染の3人の若者が犯人に立ち上がったー。なぜ名もなき男たちは死に直面しながら、命を捨てる覚悟で立ち向かえたのか!?ハリウッド映画史上初、前代未聞のキャスティング。本作は、事件に勇敢に立ち向かった3人の若者たちを始め、乗客として列車に居合わせた数多くの人が出演し、事件が起こった場所で撮影に挑んだ究極のリアリティーを徹底追求した前代未聞のトライアルである。巨匠クリント・イーストウッド監督最新作にして新境地。

※本編終了後に特典映像『キャスティングについて(PORTRAIT OF COURAGE)』がございます。そちらもお楽しみください。

詳細情報

原題
THE 15:17 TO PARIS
作品公開日
2018-03-01
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2018-03-01
制作年
2018
制作国
アメリカ
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2018-06-06 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入275円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
275
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入(期限なし)

アプリでDL可
標準画質(SD)
1,100
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
1,650
ご注文手続きへ

キャンセル

ドラマ洋画ランキング

15時17分、パリ行きの評価・レビュー

3.6
観た人
38911
観たい人
38769
  • 3.5

    その他さん2020/06/01 22:14

    パリ行きの列車内で起こったテロを防いだ3人の青年の実話。

    主演3人をはじめ列車内も当時テロを体験した乗客が出演しており照明も車窓から差し込む自然光で撮影しており凄い臨場感。

  • 3.4

    fuppyさん2020/06/01 21:40

    題名と内容がしっくりこない。
    思っていたものと違っていた。クリントイーストウッドのファンだが、イマイチでした。

  • 4.0

    Hazukiさん2020/06/01 10:21

    DVDの監督と主演本人3人のインタビュー込みで見ると、深みが増してとてもよかった!!!
    3人の親友の絶妙なバランス。素人ではあるけれど、本人たちを抜擢したのは素晴らしく正解。本人たち以外の最初に犯人と遭遇して大怪我した夫婦も本人とのことであの悪夢を再び演じたと思うと鬼気迫るものがありますね。いやーイーストウッド天才だなあ

  • 3.6

    サリーさん2020/06/01 02:10

    2015年に起きた事件を俳優じゃなく、本人が演じてる。すごいなぁ。
    命を守ることに全力で飛び込める行動力 & 判断力は素晴らしいです。

    2020年 5月31日は クイント・イーストウッドの
    90歳の誕生日!おめでとうございます。
    これからもお元気でいてくださいね。

  • 3.0

    恵理座部須さん2020/05/31 22:55

    幼なじみの青年3人がパリ行きの列車に乗り合わせたテロリストに立ち向かうって実話を基にした映画。

    実話を基にした上に本人が俳優として出演してるってのがさすがイーストウッドだなあって思った。

    ただ実話を基にした映画だから序盤の旅行のリアリティとかはあるのかもしれないけど伏線とか一切無くて序盤は退屈だったかな。

    自分にはイーストウッドはまだ早い気がする。

  • 3.6

    たけちゃんさん2020/05/31 22:51

    相変わらずの美しいピアノの旋律を脳裏に叩き込むイーストウッドの撮り方。
    本人たちに本人を演じさせるという難題をやってのけてるのは成功してる。なので、事件に至るまでの方をメインにしようとしてるけど、これはちょっと辛い。だから、事件のフラッシュバックを入れてるんだろうなぁ。
    映画の手法としては素晴らしいけど、この作品は現実がインパクトありすぎて、映画というある種の虚構の世界には相容れない。
    イーストウッドは、ドキュメンタリーではなく、やはり映画の世界の人間なのだろう。

  • 3.4

    うーらさん2020/05/31 19:19

    2015年8月21日、高速鉄道タリス内で発生したタリス銃乱射事件を描いた実話。

    そして主役の3人は、なんと事件に遭遇した本人が演じている(!)
    役者さんではない、いわば素人を映画の主役に抜擢するとはさすがイーストウッド、斬新!
    実際に事件現場にいただけあって感情が乗っていてまったく違和感がないのは本当にすごいと思う。

    ただ、事件の場面までがとてつもなく長く感じてしまった><
    これがないと、人となりもよくわからないのかもしれないけど、正直なところ途中飽きそうになった。
    でもこうやって映画化されたからこそ知れた事件なので観てよかったと思う。

  • 4.1

    naosugaさん2020/05/31 14:29

    素直なストレートないい話。国と軍隊と銃と個人の生活というモチーフは、アメリカン・スナイパーに通じるものがある。

  • 3.5

    BRZさん2020/05/31 11:01

    予備知識無しでの観賞
    列車に乗るまでが退屈でしたが、これが実話で本物(本人)のヒーロー達と知って驚愕!
    さすがにテロリストは本人キャスティング出来ないよね

  • 4.0

    メイプルわっふるさん2020/05/30 23:12

    鑑賞 2020.05.30 ザ・シネマ
    ザ・シネマ 特集「生涯現役 監督クリント・イーストウッドの仕事」
    クリント・イーストウッド生誕90周年

    実際に起きた列車テロ銃乱射事件 犯人を取り押さえた青年3人や乗客の当人たちが本人役で出演
    何丁もの銃や300発におよぶ弾薬を持っていたテロリスト
    銃を構えた相手に突進する覚悟、ナイフで斬りつけられながらも離さない胆力、被害者への応急処置 
    いずれも称賛される行為
    いつも通り事前情報なしでの鑑賞 青年3人の半生やヨーロッパ旅行の情景が続き、この俳優さんたち誰だろ?って調べたら事件実在の本人たちと判明 3人ともイイ男で俳優って言われても疑わないレベル
    クリント・イーストウッドの決定に脱帽

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す