お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

写真甲子園 0.5秒の夏

G

写真に高校生活を捧げる若者たちの成長を描く、熱き青春グラフィティ!

高校写真部日本一を決める大会「全国高等学校写真選手権大会」(通称「写真甲子園」)出場を目指し、町の人々の生き生きとした姿の写真を撮り続ける関西学園写真部の夢叶ら女子高生3人組。彼女たちは熱血顧問の指導を仰ぎ、「写真甲子園」に挑戦した人だけが見える世界を体験したいと願っていた。一方、東京の進学校、桜ケ丘学園でたった一人の活動を行っている写真部の翔太は廃部の危機を防ごうと、「写真甲子園」出場に最後の望みを賭けていた。その為、参加資格であるチーム人数の3人を集めるべく、彼は幼馴染の大輝とボランティア部の後輩、絢香に助けを求める。そして想いをのせた写真が選出され、全国代表18校に残った関西学園と桜ケ丘学園。夏の北海道東川町を舞台に、彼らが目にするものとは?そして、全国高校写真部の頂点に輝くのは?

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2017
制作国
日本
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2018-07-03 16:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330

青春邦画ランキング

写真甲子園 0.5秒の夏の評価・レビュー

3.2
観た人
352
観たい人
571
  • 3.5

    nawさん2020/06/12 10:52

    なんかすんごい泣いた
    我武者羅に頑張れるものがあるってやっぱりいいよ
    高校生は背伸びして色々するんじゃなくて、こんな感じであって欲しい

  • 2.5

    昼行灯さん2020/05/31 11:52

    甘い展開、青臭いセリフ、不安定な芝居。作劇としての荒さをカバーするのは、北海道の自然の美しさだったり、写真甲子園の持つ雰囲気。

    とりわけ、撮った写真に対する、審査員からの批評が的を得ているのが面白い。そこだけはドキュメンタリー的なリアリティがあって面白かった。(酷評されてる女子高生は号泣)

    でも、副題にある"0.5秒"って何なんだ。シャッタースピードにしては遅いし。

  • 2.9

    とんちゃんさん2020/05/23 15:05

    写真甲子園たる全国の高校生が選抜されて写真を競う、そんな大会があったのか
    この作品はその大会への出場を目指し、また大会で競う内容
    大会は北海道で行われ、その大自然を見るだけでも

    主に大阪代表高校生と東京代表の高校生の二つのストーリーがメインで進行していく。
    ただどうも展開が少ないというか、他の題材でよく見るアクシデントもあるが、薄く感じられて本人たちは一生懸命なのに何故か伝わらない。

    ここはいっその事ドキュメンタリーに全振りした方が良いのかなって思ったけど、高校生がメインでこの題材としては難しい。
    名だたるカメラマンのドキュメンタリー作品がそれなりにあるのは今日までの実績やそれに被写体に付随するドラマなどを基に作られている。
    それが僅かしかない高校生活の中で満足のいく内容に仕上げるのは困難なのではないかと

    脇役に本物のカメラマンと本物の役者さんが揃っているのに勿体無い

    だとしたら、いっその事一校に絞って「スウィングガールズ」の如く、個々に具体性を持たせたドラマにした方がそれなりに楽しめたかもね。

  • 2.5

    greenさん2020/05/03 20:37

    あのおっちゃん本物やん!
    写真甲子園とか知らなかったけど、なんか良いなーと思った。
    中高とかの写真部って確かに運動部とかと比べると、端っこに追いやられてた気がする…
    でも彼らにはこんな青春があるんだー!と思った。私が通ってた学校には写真部がなかったけど、良いもんだなーと思った

  • 4.0

    ふぁんにさん2020/05/03 14:46

    2020.5.3

    青春にもいろんな種類があるけど、
    その時期限定の青春がそれぞれあって、
    高校生限定の青春で、羨ましくなった。

    今の自分にも、今しかできない青春が
    たぶんあるやろうから、
    それが何かはまだわからんけど、
    後悔しないように、
    青春を謳歌しようと思った。

  • 3.3

    めんまさん2020/04/18 23:17

    実在する写真甲子園をモデルにしたお話。

    話しは、特にこれといって挙げる点はないです。
    景色はとても素晴らしい。

    これを見るまで、高校生の写真甲子園というのが実在するとは知りませんでした。そして数十年続いていることがビックリ。

    北海道東川町が、写真甲子園の舞台(高校野球で言う阪神甲子園球場)だと思いませんでした。

    東川町が写真の町と言われる一つの理由でしょうか。どちらが先かはわかりませんが。
    素晴らしい景色がそこにありますし、写真映えするのかもしれませんね。

    東川町は、ベトナム映画"目を閉じれば夏が見える(原題:Nham Mat Thay Mua He 英題:Summer In Closed Eyes) の舞台でもあります。
    こちらの作品は素晴らしいのですが、景色にもう、やられます。(話しも良いです)
    監督のセンスの良さが光ってました。写真の町を生かした、ストーリーと撮り方。

    話しは戻りますが、今作は悪くない題材、土地も良かったので、もったいない作品だったと思います。

  • 2.0

    Tanokamiさん2020/04/06 12:19

    これ映画的にもそうだし、写真のモラル的にも問題がある気がしてて...
    「(勝手に)人を撮ってはいけない世の中なんて...」みたいなセリフがあるけど、写真撮ってる人みながこの認識でいるわけではないよ。

    途中ドキュメンタリー風(というかおそらく実際の写真甲子園のようすを切り取った?)のシーンがあって、審査員のおじさんはそこそこいいこと言っていた。「写真は氷山の一角で、いかに見えない氷山の部分を感じさせるのか」


    全体的に薄っぺらい描き方でちょっと映画としては高く評価出来ない...

    オンライン試写会に当選させていただいたけど、自分が写真を職にしているという立場場、建前はあまり書きたくない。

  • 2.2

    Tomさん2020/04/05 23:54

    はじめてのオンライン試写会で観賞。
    高校生の青春を絵に描いたような作品。真っ当すぎるけどそこがいいといえばいい。映像諸々綺麗でした。

  • −−

    sat3tasさん2020/04/05 21:43

    オンライン試写にて。

    素敵な写真と青春と。

    家に居ることが多いこの頃。
    たくさんの素敵な写真に癒されました。
    特に光の具合。
    あぁ、この光に包まれたい、、そんな気持ちにさせられました。

    ただストーリーが、というかオンライン試写だったからか、作品に集中できず。入り込めず。
    やはり、映画館で観るのが一番かな。
    #映画写真甲子園を観よう

  • 2.5

    よよよんさん2020/04/05 20:42

    イベントや地方の活性化にフォーカスを当てた映画はよくあるし、そこに繋げるためにちょっと無理のあるストーリーテリングになる場合も多々あるが、この作品は主題をそのイベント(つまり写真甲子園)に持ってきている潔さから、視聴に耐えうる作品になっており好感が持てる。フォーカスされる2チームとそこに係わる人以外は現実の写真甲子園に関係する人達で作られている一種のフェイクドキュメンタリー的作品なのだろう。そこも、この映画に現実感を与え、写真甲子園に興味を持たせてることに成功していると思う。しかし、東京チームの生徒たちの心の動きやそこから起こる行動はちょっと?な部分が多い上に回想っぽい要素が必要だったのかは疑問が残る。どうしても入れたいのなら、もう少しやりようがあったのではないか?それに比べて、大阪チームの心情や行動は直線的すぎるが、そういうことも含めて青春なんだろうな。と気持ちよく鑑賞できた。フェイクドキュメンタリーというと、うさんくさい構成や演出になっていって視聴後にモヤモヤするものが多いが、これは心地よいフェイクと言っていいと思う。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す