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フランス特殊部隊RAID

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2017年のフランスで国産映画第1位の大ヒットを記録した痛快アクションコメディ

フランス特殊部隊のRAIDを目指す警官ジョアナ。勤務中に遭遇した強盗事件をきっかけに、彼女はRAIDに入隊することになる。厳しい試験に合格した者のみが、RAIDの正式な隊員になれる試験の中、教官のフロワサーは勇敢で常に努力を怠らないジョアナを認め始める。フロワサーはジョアナの抜群の直感を買い、彼らは様々な事件へ立ち向かう。大臣の援護という職務につくジョアナは、その裏でうごめくテロリストの巨大な陰謀へ巻き込まれていくー。“教官と新人”による異色のコンビは、大臣を守り切れるのか?RAID部隊VS凶悪テロリストの勝敗はー。

詳細情報

原題
Raid dingue
音声言語
フランス語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2016
制作国
フランス
対応端末
公開開始日
2018-07-04 00:00:00
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フランス特殊部隊RAIDの評価・レビュー

3.1
観た人
203
観たい人
66
  • 3.3

    みむさんさん2020/08/10 09:35

    フランスのかわいい面白おじさんダニ-・ブーン監督主演のコメディなんだけど、日本版のこのパッケージデザイン酷い(ご本人もインスタグラムで失笑してた)

    ポチらせて課金させてしまえばあとは知らん…みたいにすら感じるこの完全に違う映画を連想させるコピーとデザインはなんとかならんのか。

    原題は「Raid dingue」(=Crazy RAID)」
    おかしな特殊部隊(RAID=フランス特別介入部隊)って感じ。

    ダニ-・ブーン、アリス・ポール、イヴァン・アタル、ミシェル・ブラン共演。

    特殊部隊に憧れる女性警官、何度も試験に落ちていたがついに合格!いざ訓練→実践へ!しかし何度も不合格だったポンコツっぷりはすぐに治るわけではなく。
    なぜ急に採用されたのか?には理由がある。

    特殊部隊のベテラン隊員かつ指導者にダニ-・ブーン。女性不信なのに女性と組むことになりこれまた大変。

    こんなコンビを擁する特殊部隊はテロの危機から人々を救えるのか!?っていう。

    クライマックスこそ火薬多めだったがとにかくゆるい😂ポンコツにもほどがある😂

    娘を危険な仕事から退かせたい父、女性不信の指導者、政府のいいなりになりたくない部隊上層部、テロリストが絡み合った珍ミッション。

    イヴァン・アタルの女装には笑ってしまった。

    ミシェル・ブランはすっとぼけた大臣役でなかなかハマってた。

  • 5.0

    yuichelさん2020/07/15 03:19

    女性が主役のフランス映画。
    この女性がいい味出しててハラハラ、ドキドキが止まりません!
    同性の目線で見たら面白いかも☺️
    個人的にかなりツボな映画。

  • 3.9

    akrutmさん2020/02/15 16:35

    これまた、ジャケ写詐欺が酷いので注意!フランス特殊部隊RAIDに入隊した女性を描いているという点は間違いないのだが、ジャケ写を見れば、シリアスなアクション映画であると誰もが思うだろう。私もすっかりそう思って観たが、実は内容は完全なコメディ映画。個人的にはアクションよりもコメディのほうが好きだし、本作のコメディがツボにハマったので大満足したが、アクションを期待している人だったら、本気で怒るだろう。なぜこんな映画ファンを馬鹿にするような詐欺的行為をするのか、全く理解に苦しむ。原作のポスターは、主人公の二人が写っている点は同じだが、明らかにコメディであることを二人の表情でちゃんと表現しているだけに、頭悪すぎとしか言いようがない。なお、フランスにおける本作の2017年興行成績が国産映画の中で第1位となったそうである。

    主人公の女性ジョアナをアリス・ポルが演じ、ダニー・ブーンが監督、脚本、主演(RAIDでのジョアナの上司・教官)を担当している。さらに、ジョアナの父で内務大臣役にミシェル・ブラン、テロリストのリーダー役にイヴァン・アタル、ジョアナの婚約者の母親役にサビーヌ・アゼマなど、実力ある俳優たちが脇を固めている。警官のジョアナはRAIDへの配属を希望するがなかなか認められない。危険な職をやめさせたい彼女の婚約者と父親は、内務大臣の地位を利用して、彼女を一度RAIDに配属させ、厳しい特訓を課してRAIDをあきらめさせようと企てるというストーリー。至るところで見せるジョアナのおっちょこちょいでどんくさい言動を単純に笑えるか、それともいらついてしまうかは個人差があると思うが、自分は大笑いしてしまった。特に、駐車違反での取り調べから、銀行強盗を取り逃がして、逆に被害者に誤発射してしまうくらいまでのシーンが笑える。ゲイに扮するイヴァン・アタルの気持ち悪さも最高。

    なお、映画の中で、主人公の二人が観るDVDは『ジャン=ポール・ベルモンドの道化師(Le Guignolo)』というコメディ映画である。

  • 4.5

    かにちゃんさん2020/02/03 15:59

    女性が主人公のアクションコメディ。笑いあり恋もありで面白かった!頑張り続ける彼女に勇気ももらえる作品。好き。

  • 3.4

    ひらさまさん2019/05/11 21:27

    DVDのジャケットと謳い文句に騙される
    ド級のアクションかと思って借りたら全然違うじゃん!中身
    確かに特殊部隊が舞台ですが、お話はホンワカ脱力系のお嬢様奮闘記
    猪突猛進型訓練生女子の成長?物語
    まっ、ニヤニヤしながら観ちゃったんで、こっちの負けかな
    主役のお嬢様が天然でかわいいです

  • −−

    umeshioさん2019/04/14 23:50

    2019/04/14

    人に勧められて。
    なかなか面白かった!てか主人公のポンコツさwwwポンコツだし空気読めてないんだけど本人全然めげないしわかってないからああいう人って憎めないし、最初怒ってても段々無駄か…ってなって諦めてく周囲の気持ちがよくわかったw
    どんなに周囲が無駄、無理、だめって言っても一途に頑固でまっすぐなのは彼女のいいとこだよな。
    にしても、疫病神と寝てすぐ出勤のときに腕触ってみたりとかわかりやすすぎて同席した人の方が絶対きまずいよね、って思ったw

    レンタル

  • 3.5

    レンタルけんちゃん50さん2019/04/10 17:13

    往年のブリジット・バルドーのラブコメを思い出させるよ。
    ご都合主義満載だけど、ほんわか楽しめる。
    そこそこ良い映画だと思うけど。 異論はあるだろうな。

  • 2.5

    カツミさん2018/12/14 16:58

    身勝手な主人公親子に振り回されても結果オーライの半端脱力コメディだった。
    主演女優の頑張りで辛うじて見れる。

  • 3.6

    Ryutaさん2018/12/08 00:18

    これまで観たダニー・ブーンの映画は面白かったし、北フランスを舞台にした2作は傑作だった。それを期待に観たが…笑えるところは沢山あったが、全体的には笑いをとろうとする主役の女優がコメディー向けではないのではないかと思ってしまった。いずれにせよ、ダニー・ブーンには面白い映画を撮り続けて欲しい。

  • 2.9

    モヤシュシュさん2018/10/28 21:25

    誰だ!このジャケットにした奴!

    この2人の表情すごい真剣ですけど…鑑賞後に見てみると逆に笑えてくる(^o^)
    それを狙っていたのならその手腕に拍手👏

    始まってしばらくはなんかホームドラマを観ているようなホッコリ感。その後も……あれ、コメディなのか?

    海外仕様のパッケージをみると納得!
    是非見比べて欲しい!

    フランスコメディに波長が合えば面白いと思いますが、私はもっと下品な方が好きです( ̄▽ ̄)

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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