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ディープ・ブルー2

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より強く。より賢く。より凶暴に。

サメ保護活動家であるミスティー・カルホーン博士は製薬会社の極秘プロジェクトに相談役として呼ばれる。そして、この会社が攻撃的なオオメジロザメを実験体として使っていることに衝撃を受け……。約20年の時を経て復活したサメ映画の続編!

詳細情報

原題
DEEP BLUE SEA 2
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2018
制作国
アメリカ
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公開開始日
2018-09-05 00:00:00
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パニック洋画ランキング

ディープ・ブルー2の評価・レビュー

2.3
観た人
713
観たい人
341
  • 3.0

    かにさん2020/07/08 02:50

    レニーハーリンのサメ大作の続編? パート3も出るみたいだし、と思ってみたけど別物。あのサミュエルLジャクソンが喰われるシーンなみの面白さや緊張感はちょっと無いかなぁ。

  • 1.4

    toshfilmさん2020/07/05 19:52

    1作目はなかなか面白かったのだが・・・

    設定もストーリー展開も登場人物のパーソナリティも不自然で納得感なし。

    凄惨なシーンが幾つかあり、観るべきとはとても言い難い。

  • −−

    mさん2020/07/05 15:47

    誰も待ってなかった19年振りの続編。予想を裏切る事に全力投球&意図して露悪的に寄せた前作の作風が完全に無くなった結果、前作のプロットや状況設定をなぞっただけのそれなりな感じの無個性サメ映画になりました。「シン・ジョーズ」みたいな一瞬光るものも無く、C級にもなれず。作業しながら見る(流しておく)のには最適です。

    本当はデカいクリーチャーを小さくして数を増やす、というやり方は「トレマーズ2」とかでもやってたこの手の続編の定番ですね。今回はその手法がかなり予算を抑える事に貢献してました。
    それでもラストのクソ野郎の派手な死に様にはちゃんと予算を使ってそこだけリッチな画にしていたので、そこは好印象。

    前作から唯一パワーアップしたのはヒロインの胸の大きさで、それ故か常にヒロインの衣装は不必要に胸の谷間を見せる仕様。下衆なやり口ですが、しかしそれくらいしないとこのレベルの映画は観客を引きつけられないのよね・・・

    そういえば今回のヒロインの単独脱出方法は一作目でサミュエル・L・ジャクソンが提唱していた脱出法だった。サミュエルさんの無念がここで晴らされるとは・・・(この脱出法は前作のサメなら速攻で喰われてたけど、今回のサメは空気を読んで出番抑えめなので水面に来るまで待っててくれます)

    ちなみに今年第3作が作られたそうです。予告見たらもう全然別物だったので、そろそろやめた方が良いのでは・・

  • 3.5

    ざべすさん2020/07/05 11:33

    前作の1は、死ぬ人選がトリッキー以外にも安定した面白さがあった名作だった。

    2の評価が散々なのは知ってたので「名作じゃないぞ」と言い聞かせ鑑賞。
    期待値低く見たからか、くだらないB級映画を見てきているせいか、そんなにヒドクなかった!!

    まぁB級って、何か尖ったものがあるから面白いと思っているから、
    そういった意味では突出したものはなかった。

    けどけっこうちゃんと作ってて、人の死に様で喜ぶ鬼畜野郎にとっては良いパニックものでした!
    1見たことない悪趣味兄貴は1見てみてな!清い人は見んといてな!

  • −−

    エイデンさん2020/06/23 04:37

    南アフリカ沖
    2人の男性が船で漁を行っていた
    彼らの目的はサメのフカヒレで、いわゆる密猟行為に手を染めていたのだ
    しばらく船を移動させていると、無線で危険区域にいるため出るようにと警告を受ける
    しかし2人は意に介さず、そのまま漁を続けていた
    その時 突然大きく船が揺れ、目の前にサメの群れが現れる
    本来単独で行動するサメがまるで隊列を組むように迫ってくるのを見て、2人は動揺してしまう
    更にサメが船に体当たりして2人は海へと落ち、サメ達の餌食となってしまうのだった
    やがて、2人に無線を送った張本人で、海洋研究所“アケイロス”でサメのトレーナーをしているトレントが現場を訪れる
    彼は脱走した被検体のサメ“ベラ”と4匹のサメがこの惨事を引き起こしたことを直感
    そこにベラ達が現れるも、トレントはリモコンを使ってサメを誘導し、アケイロスへと帰還するのだった
    一方 サメの研究者であり保護活動を行っているミスティは、講義の後“デュラント製薬”のクレイグの訪問を受ける
    クレイグは社長が会いたがっているとミスティに告げ、5万ドルの前金に加えて向こう5年間サメの保護活動に資金を提供すると言う
    怪しげな話ながらミスティはそれを承諾する
    その頃 ベラ達をアケイロスに連れ戻したトレントは、施設の管理責任者アーロンに報告する
    施設の周囲にはサメが逃げないよう電気柵が設置されていたが、アーロンによればサメ達は電気柵の下にトンネルを掘って逃げ出した様子で、修理には1週間を要するらしい
    それを聞いたトレントは社長に報告すべきか躊躇する
    港ではミスティが待ち合わせ場所に姿を現し、同じく招集された神経学者の夫婦ダニエルとレズリーと共にデュラント製薬社長のデュラントと面会していた
    デュラントは会社が行っている実験を査察してほしいと告げ、一行をアケイロスへと連れて行く
    そこでは最も凶暴なオオメジロザメを使って生物実験をしている説明され、ミスティは危険性を訴えるが、突然デュラントはアーロンをサメがいるプールへと突き落とす
    すぐさまミスティが助けに飛び込み、そこにサメ達が群がってくるものの、デュラントはリモコンで見事にサメを操って見せる
    ミスティが着替えをしている間、クレイグはデュラントにベラが人を食い殺したと報告するも、彼は密猟者を殺したところで大したことはないと気にも留めない様子だった
    その後 危険な行為に激怒しているミスティに対しデュラントは、サメ達は遺伝的に脳を進化させて制御が可能だと説明する
    デュラントはコンピューターに人間が勝る時代を作り上げようと、投与された者の知性や集中力を増し潜在能力を向上させる“向知性薬”を完成させようと試みており、サメを使った実験を行っていた
    既に薬品は完成に近づいており、デュラントは試験薬を自らに投与して経過を見ていたが、周囲の人々はそれ以来 彼が病的に薬品の完成を目論むようになったと感じていた
    そして実験の過程で、サメのリーダー格ベラがおかしな行動を繰り返すようになり、その調査のためミスティを呼びつけたのだった
    それを聞いたミスティは、ベラが妊娠しているのではないかと考える
    その事実を確認するため、ベラを検査する準備を始めるが、そんな中 海中ではサメ達が結託してボートを燃料倉庫へとぶつけていた
    鳴り始めた警報でそれに気付いたトレントは、リモコンを使ってサメを止めようとするも言うことを聞かない
    なすすべなく倉庫は漏れ出した燃料によって爆発
    サメ達の反乱が起ころうとしていた



    いつの間にかこっそりとビデオリリースされていたB級サメ映画の傑作『ディープ・ブルー』の続編

    正式な続編ではあるものの特に前作との関わりは無く、賢いサメと人間が海中施設でバトルするという設定のみが引き継がれている

    サメは知能が進化したけどCGは特に進化していないと感じる程度には低予算
    そしてそれに恥じぬB級の上澄みだけを抽出した見事なB級サメ映画となっている
    それを是とするかは人によるだろうけど、多くの人にとっては劣化と捉えられても仕方ないかもしれない出来

    ストーリーとしては大まかには前作のオマージュと言うべきもの
    またも人間がサメの脳を進化させたらエラい目に遭う
    サメに人権は無いのか・・・?
    無いか

    前作では3体だったスーパー賢いサメも本作では5体に増加
    加えておめでたにより赤ちゃんスーパー賢いサメも一山幾らって具合に多数登場
    バラエティ豊かな人食いが観られるようになっている
    赤ちゃんはちっちゃくて可愛い上に食欲旺盛で、子役だったら名前覚えるレベルに将来有望だぞ

    総評としては名作サメ映画を掘り起こした割には滑ってしまった印象が強いけど、まあ前作のファンが作ったのは間違いない
    これが契機となったのか、いまNetflix出資で3作目の製作も進められているので、更に頭の良いサメが出てくることを期待しながら観ましょう


  • 2.9

    刺身牧場さん2020/06/22 09:10

    2というよりは、リメイクとか精神的続編って感じ。
    オマージュもあったし。

    1をことこどく面白くなくした結果がこれだ(笑)
    サメ調教の設定どこいったー。
    ラストがひどい。

  • 2.2

    ワルモンさん2020/06/13 10:21

    大きくなりがちなサメ映画の中、小ザメの群れで勝負したのは面白かった。
    話に繋がりは無いけど浸水する施設とか前作っぽさ盛り盛りで懐かしい。
    けど、前作みたいな怖さは一切感じなかった。演出が下手だったのか、僕が大人になったからなのか。

  • 2.5

    温泉たまごさん2020/05/23 15:25

    2020-32

    コンピューターに人間が追い抜かれることを恐れたデュラント製薬の社長が、脳の遺伝子構造を変える薬を開発、サメで実験を行っていた。サメ保護活動家の女性・ミスティ(主人公)は、デュラント製薬に呼ばれて沖合の海洋施設、アケイロスへ行くことになるが……。

    一応2ってついてるし、原題も2になってるし観てみるか〜と思って録画してたやつ。
    コザメの設定とかは面白かった。コザメが大量に映ったから、そんな子供産むのか?と思って調べたらホオジロザメは10匹くらい子供を産むそうな。(過去に20匹くらい産んだ個体もいるらしい)

    これ死ぬんじゃ?ってハラハラさせるカットで殺さず、あえてな感じで殺されてるパターンが何回かあって、それは予想どおりじゃなかったから良かった(笑)。ただ、1と比べてしまうと登場人物等の友情や愛情を全然描かぬままあっさり殺しちゃってるのが残念。彼らになんの感情移入もできない。
    また、シチュエーションが1となんら代わり映えなく(むしろ1のがいろいろな場所でいろんな人物に焦点が当たる)、退化している。相手にするサメもコザメメイン、母サメも多少がんばるけど、じゃあ他の大人のサメは?ってなるし、サメへの攻撃あれで大丈夫だと思っている時点で締め方も甘い。演出もあると思うけど、1部暗すぎて見にくいシーンがあった。
    ただ、ラストの匂わせ系のエンドはまあすきかな。

  • 2.1

    バンブーさん2020/05/20 10:02

    一作目が良かったので観てみたら衝撃的なオモンなさ、ここまでドキドキもハラハラもしないサメ映画も珍しい

    2020/74

  • 2.5

    ゆん汰さん2020/05/13 08:52

    低評価が低い中、冒頭の場面でいい感じの海の映像とフカヒレ漁に励む2人組の漁師。
    この手の映画ではお決まりのヤラレパターンだが、それが意外とありだったもので、これは面白いんじゃないか!?と思っていたけど

    見ていくうちにかなりのトーンダウン。
    テレビ映画だから予算的にしょうがないにしても、子供騙しレベルの脚本に、原題すら『Deep Blue Sea2』なんだから、いくらか内容変えても亜流サメパニックでもいいから少しまともな作品を作って欲しかった。

    まるで1の焼き回しのようなストーリー、もちろん改悪劣化。研究ラボなんてデジャヴでしかないし、サミュエルポジのボスも黒人だし、衝撃で産気づいて人襲う赤子ザメがうようよする設定はなんだ…

    正直冒頭以外面白そうな所がないのと、お色気いれて誤魔化してる感が強いのが難点だった。
    サメのCGは可もなく不可もなく。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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