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ディープ・ブルー2

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より強く。より賢く。より凶暴に。

サメ保護活動家であるミスティー・カルホーン博士は製薬会社の極秘プロジェクトに相談役として呼ばれる。そして、この会社が攻撃的なオオメジロザメを実験体として使っていることに衝撃を受け……。約20年の時を経て復活したサメ映画の続編!

詳細情報

原題
DEEP BLUE SEA 2
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2018
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2018-09-05 00:00:00
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パニック洋画ランキング

ディープ・ブルー2の評価・レビュー

2.4
観た人
914
観たい人
398
  • 3.3

    denryuさん2021/02/21 09:56

    前作が凄すぎたので比べてしまうとかなりショボく感じてしまうから厳しい意見が多いのは分かるけど、前作が別格なだけで平均点が低いサメ映画の中ではそんなに酷くはないと思う。自分は今作も結構好き。特典でも語っているけど死亡シーンの見せ方にはこだわりを感じる。特に悪役の最期は派手でかなり好き。

  • 3.0

    しょぬさん2021/02/15 23:18

    続編間はあまりなかったかな。

    最初のディープブルーは本当に好きな作品の一つだったのでちょっとだけ残念な感じはあったが…

    それなりに楽しめた。

  • 3.4

    Kinnoさん2021/02/14 15:28

    2021.02.14

    人の脳を向上させる特効薬研究によって進化したサメが人類に反旗を翻す大人気サメパニックシリーズの2作目

    最新作の3を観るために予習。関連があるのか知らんけど

    当然1よりCGもセットもショボいけど満足いくレベルだった

    予算のせいかメインが生まれたばかりの子ザメで基本大量の泡でその存在を描いてるのが可愛くてしゃーない

    1を意識してかビックリシーンのタイミングをうまくズラしてたので3にもその勢いを期待‼︎

  • 1.5

    あいぽんさん2021/02/06 14:15

    1が良作なのに、2は残念過ぎる..!

    無駄にグロくて声上げちゃったシーンあるし
    稚魚?なんで稚魚?って感じでした💭
    終盤、(これで終わりじゃ無いよね?
    なにか凄いドンデン返しくるかな..ドキドキ)
    って思ってたら、まさかの終わり(笑)

    今の所見てきた映画の中で1番残念でした😭
    サメは好きだけどこれは低評価かな..

  • 2.4

    ごまおさん2021/02/04 22:38

    1は何度も見ちゃう名作だった。今作はちょっとあんまり…だった。デカいサメじゃなく子供サメ?みたいなのが襲ってくるのが残念だった。

  • 3.0

    カツマさん2021/02/02 18:49

    蛇足過ぎるネクストステージ。あの名作を迷作へと魔変身させてしまった残念過ぎるサメサメワールド。だがしかし、そこに面白さは全く無かったか?いや、神になった男の断末魔の叫び、閃光弾をサメの喉仏に撃ち込んでしまう脅威的な射撃技術、そう、ツッコミどころは満載で、ある意味でこの続編はコメディだった。生死をかけた大脱出劇は終わらない。そう、予算が無くても、終わらない。

    あのサメ映画と脱出劇の合体映画として往年のサメ映画の新天地を切り開いた名作『ディープブルー』から20年。何故、あそこまで完結している映画に続編が?というクエスチョンもそこそこに、前作との互換性はなく、クオリティも墜落したまさかの第2弾はある意味で驚愕だった。スケールダウンした基地、魅力的ではない登場人物たち。それでもあのジーザスを見てしまったら、もう忘れられない映画の仲間入りは間違いない。間違いなく名作ではないが、インパクトは残してくれる作品だった。

    〜あらすじ〜

    ある海上でフカヒレを搾取する二人の男たち。その日も大漁、男たちは次なる獲物を捕まえるため、波の上で揺られていた。そこに現れた5匹のサメの群れ。男たちはサメに襲われ、命を落とした。
    一方、サメの保護と研究の第一人者ミスティは、その日も講義で学生たちの前で熱弁を奮っていた。そこに現れたのは製薬会社のカリスマ経営者デュラントの使いの者で、彼女はそのカリスマに請われて海上の基地へと招かれた。そこには他にも神経学者の夫婦が招かれていたが、デュラントの研究は不透明なまま、連れられるまま3人はサメの待つ研究エリアへと通されることとなる。そこで聞かされた衝撃の研究。それは人間の能力を向上させる向知性薬の製造で、サメはその優秀なサンプルとしての研究対象とされていた。サメの凶暴化を予感したミスティはすぐに止めるようデュラントに進言するのだが・・。

    〜見どころと感想〜

    実態は続編ではなく、素晴らしかったオリジナル作品の焼き直しである。低予算が貫かれてか、基地は縮小され、惨殺シーンも水に呑まれてしまっている。その割にエグいシーンは容赦なくエグい、という往年のアルバトロス系列らしさも全開で、ある程度死んでいくメンツも予想できてしまう。では見どころは何なのか?というと、やはりある人物が神になった瞬間かと思う。どうにもしょうもないので、思わず爆笑してしまうのでそのシーンをあまり期待せずに待っていてほしいと思う(笑)

    残念なことに、キャストも全体的に魅力がなく、キャプテン・アメリカのようなガタイの男と、どこぞのモデルを引っ張ってきたかのような海洋学者、更には特徴の薄いアジア系、アラブ系。だが、オリジナルにもなかった要素がオタクの存在で、彼の頑張りが物語を少しだけスリリングに見せてくれる。そして、何故か黒人俳優のマイケル・ビーチだけはネームバリューのある役者さんである。

    新要素としては小型の子ザメがピラニアのごとく襲いかかる、というドキドキの展開が待っているのだが、この新設定を活かせない上に、親ザメの出演時間が短いという悲劇を生んでしまう。散々、ダメ出しばかりしたけれど、つまりは今作自体が蛇足という決定事項は覆しようがなく、もはやどれだけ笑えるか、に軸足を移したほうが楽しめるかと思う。何しろ、最高に笑えるシーンはいくつかあるのだから、、(笑)

    〜あとがき〜

    ディープブルーの続編が出た!?という衝撃の事実を知るや否や、何と劇場公開されていない!?という更なる疑問に後押しされ、観るのが後回しになっていた本作をようやく鑑賞。オリジナルを低予算で作り直して、そこにやらかし要素を盛り盛りで追加。これはこれで楽しめたが、ディープブルーというタイトルである必要があったのか?という一抹の想いが胸をよぎった。

    そしてそして、何とこんなコメディへと変貌した続編に更に続編が作られているのです。ディープブルー3、もはやあのオリジナルの素晴らしさはカケラも無さそうで本当に楽しみです。きっと忘れた頃に観る日が来るような気がします。

  • 3.0

    まーのさん2021/01/16 22:51

    生還したのに「サメなんかクソ喰らえー!」と悪口を言って頭を食べられたマイク🤣🤣
    しかも流れが変わって謎の鳴き声を発しながらサメの稚魚が襲ってくるという🤣
    あの名作の続編がクソサメ映画の仲間入りになるとは…🦈w

  • 1.5

    鰹よろしさん2021/01/16 12:41

     360°水平線に囲まれた沖合で、フカヒレのためだけにサメを乱獲する密猟者2人を描き出し、サメを一方的な被害者と位置付けることで、サメに対するイメージを払拭させたいとするオープニングの意図は伝わる。

     「ホオジロザメに定着した人食い鮫というイメージはハリウッドが創り出した幻想。仮に人を襲いに来たとしても魚やアザラシといった獲物と間違えただけで、わざわざ襲っているわけではない。サメは海の生態系に欠かせない存在であり、フカヒレのための乱獲から保護されるべきだ。」

    ...と、講演会にて肌の露出の多いしかも胸元がはだけたウェットスーツというよりビキニを召した自身がサメと遊泳する映像を魅せつけながら主張するミスティー・カルフーン博士の言い分へと繋ぎ、その論拠としたいのも明白である。

     そんなサメのイメージの払拭と、人間の身勝手さの意識付けを経て描かれる海洋研究所アケイロスにおけるサメたちとの攻防...

     人間がサメを閉じ込め研究する場所を、人間が閉じ込められる海の孤島へと反転させ、「人間(実験者及び捕食者)>サメ(被験者及び被食者)」という図式を、「サメ(捕食者)>人間(被食者)」と逆転させることで、人間とサメとのなんやかんやの見つめ直しというのはもちろん、

     AIの侵攻に怯える狂信者を配置し、見舞われる惨事が人間が生み出したモノ自体の世代交代によるものであると観せることで、人間とソレとの世代交代の可能性も見据えさせ、これからの在り方(関係性)をも問おうとする気概が垣間見えた点は素晴らしかった。

     しかし、密猟者を是としない姿勢からだろうが、もしも彼らが人類に牙を向いたならとする脅威を、初っ端から実験体とわかるカタチで観せてしまうのはどうなのだろうか。

     大海原において編隊を組んで襲い来る5匹のサメを最初に観せてしまうと、どの環境においても「サメ>人間」と序列が定まってしまうので、見せ場であり話の根幹となっている密室劇における反転及び逆転劇が機能しないし、彼らが解き放たれたことでの続編の示唆も意味を為していないと思うのだが...。これは致命的な欠陥ではないのかな?

     密猟者の死を描くのはラストの方が良かったのでは??

     あと博士はウェットスーツちゃんと着なさい。


    「ターミネーター」シリーズ...「シャークアタック」(1999)...「シャーク・ハンター」(2001)...「メガロドン」(2002)...「ブルーサヴェージ」(2004)...「猿の惑星 創世記」(2011)...「リミットレス」(2011)...「ホワイト・ゴッド 少女と犬の狂詩曲」(2014)...「LUCY」(2014)...「HUNT 餌 ハント・エサ」(2016)...「MEG ザ・モンスター」(2018)...「AI崩壊」(2020)...

  • 2.0

    おゆさん2020/12/31 15:32

    2020年ラストレビュー🤗
    年内最後の鑑賞作品を
    ディープ・ブルー(しかも2)
    にした自分が謎。

    前作との繋がりはあまりないので
    単体で観ても大丈夫だと思う。

    前作が良すぎたので
    ストーリー、映像、キャラ全てが
    残念な仕上がりになってしまってた😭
    全然緊張感もない💦
    ディープ・ブルーとして作らない方が
    評価は上がったはず。
    サメなのかピラニアなのか
    よく分からない感じになってたし(笑)

    ミスティは完全にセクシー要素を
    目的にキャスティングされた感が...。
    女の私でも、
    胸にしか目がいかなかった🦈

    ディープ・ブルー3は
    どんな仕上がりになってるんだろう🤔



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    ありがとうございました💞
    嬉しかったです✨
    沢山映画のお話ができ幸せでした!
    来年もよろしくお願いします(´˘`*)
    良いお年をお迎えください❤️

  • 3.5

    Mさん2020/12/27 14:27

    1観ずに鑑賞。
    期待してなかったからか、意外とよかった。
    ツッコミどころは満載やけど(笑)
    敵はデッカいサメかと思いきや、、、
    子ザメかーい!
    まぁ子ザメも舐めたあかんてことやな
    1がおもしろいみたいなので、次は1観てみようかな

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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