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バケツと僕!

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キミと僕なら どんなハンデもこえられる!

浜松の児童養護施設で働くことになった神島(紘毅)は「バケツ」(徳永ゆうき)というあだ名の15歳の少年と出会う。バケツは軽度の知的障害と盗癖があり、親兄弟にも見放され、しまいには擁護施設も追い出されてしまう。神島はそんなバケツを引き取り彼の面倒をみていく。上島の先輩でもある黒田(岡元玲)の協力も得て、順調に二人での生活をスタートしていくのだが・・・。

詳細情報

音声言語
日本語
制作年
2017
制作国
日本
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公開開始日
2018-09-04 15:00:00
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バケツと僕!の評価・レビュー

2.9
観た人
46
観たい人
102
  • 1.0

    麻生さくやさん2020/01/18 11:37

    地元の監督で地元ロケってことで劇場で見たけど、久しぶりに睡魔と闘う映画だった。
    どの登場人物も好きになれなかったし、話にも魅力がない。
    後半に街中で倒れて助けを求めるシーンがあって誰も通り掛からなくて困るシーンなのに、人はらいとカメラワークが悪くて遠くに一般人が映り込んでて、助けを求めてる人を無視してるように見えてさらに萎えた…(自分の地元の見慣れた景色だからよけいに)

  • 2.3

    もんさん2018/11/07 08:09

    授業で鑑賞

    時代設定のせいもあるけど全然共感できないし黒田先輩美化しすぎ

    終わりもぱっとしなかった

  • 2.2

    miiさん2018/11/05 15:17

    学校の授業で鑑賞。

    ちょっと時代が古いよなぁ、、
    いくらひどいお母さんでも残したものを大事に取ってるとかのメッセージ性は伝わってきたし、施設の中で虐待があったことは事実だと思うけど最終的に伝えたいことはあんまりわからなかったな、、

  • 2.5

    こくさん2018/10/13 10:42

    途中まで素敵。意識高いミニシアター系邦画風。最近トレンドな地方都市のリアル底辺を描く! 的な。

    河原でアコギ掻き鳴らし歌唱がなんとなく始まった瞬間、二世タレント売り出しのための壮大なPVだったと知る。
    久々の珍映画。

  • 2.5

    夜空のパンケーキさん2018/06/18 07:40

    児童養護施設に先生として赴任した"僕"。
    軽度の知的障害がある"バケツ"というあだ名の少年。
    彼は母親からも兄弟からも施設からも見放され、僕が面倒をみることになる。

    ストーリーを聞くと社会性のあるテーマで考えさせられる感じですが……実に薄っぺらい。
    極力明るく描こうとしてるのかもしれませんが、ちょっと過度な演出が目立つ。
    劇場ではたまに笑いが起きていましたが。

    僕を演じるのは前川清の息子、紘毅。
    バケツを演じるのは演歌歌手の徳永ゆうき。
    二人の演技もちょっとわざとらしいんだよね。
    岡本玲もあまり魅力を感じなかった。

    唯一インパクト強いのは杉田かおるの虐待シーン。
    先生だが教育と称して虐待する。
    今の時代にそんな人いないだろ!ってツッコミたくなりますけどね。

    ラストの紘毅が歌うシーンは興醒め…。
    テーマはいいのに、初監督とは言えもう少しなんとかならなかったんかな??

  • 2.5

    Soshiさん2018/05/18 20:12

    浜松を舞台にした作品。
    知的障害の疑いのある中学生と、その養護施設内の担任の先生の話。

    私の地元であり、見慣れた風景であるが、その風景の中の空想世界を見させられていることや、明るすぎるエンディング曲は違和感でしかなかったが、相手を思いやる気持ちの大切さと、体罰は悪ということを改めて知った。

    天国地獄どっち行く〜〜♪
    やっぱり天国行きたいよ〜〜♪
    なんとかしてよ〜〜♪
    なんとかす〜る〜から〜〜♪

  • 2.0

    清貧さんさん2018/03/27 07:54

    現実的といえばその通り、でも映画にするならそれなりの展開があるから面白くなるのに。いい方にも悪い方にもベクトルはあるはずなのに煮え切らないハッピーエンドって煙に巻かれた気分です。

  • 3.0

    lgKaoringさん2018/03/03 22:19

    養護施設で働く主人公役は前川清の息子。
    バケツこと知的障害を持っている役は演歌歌手。

    意外な配役だったけど、2人の演技は素晴らしく、脇を固めた杉田かおるやダチョウ倶楽部のお陰もあってか重たいテーマだけど終始暗くならず。

    地味な作品だけど、そこそこ楽しめた。

  • 3.7

    あざみ野さん2018/02/21 16:22

    児童虐待、養護施設、施設を出た後の子どもたち……と、重いテーマを背景にしながらも、主人公バケツのほんわかしたキャラと主人公神様先生の頼りなげなキャラのコンビネーションが、作品を明るいものにしていました。

    楽しみました。そして考えさせられました。

    杉田かおる、熱演でした。

評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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