お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

MEG ザ・モンスター

G
  • 吹替
  • 字幕

200万年前に“実在した”全長23Mの超巨大ザメが目を覚ます。ジェイソン・ステイサム VS 伝説の巨大ザメMEG!

大陸から200キロ離れた海洋研究施設から、潜水した探査船が未知の海溝を発見。しかし、喜びもつかの間、船は未知の海域で消息を絶った。潜水レスキューのプロ、ジョナス・テイラーは、救助に向かった先で、生物学の常識を超えた“モンスター”=MEGと遭遇。しかし、その恐怖は単なる始まりに過ぎなかった。船を破壊し、研究施設を壊滅させたMEGは、陽光まばゆいビーチをも恐怖に陥れようとしている。ジョナス率いる海洋エキスパート・チームは、この危機をどう乗り切るのか?人類は、果たしてこの脅威から逃げ切ることができるのか⁉

※本編終了後に特典映像『大海原で食らいつけ!メイキング・オブ “MEG ザ・モンスター”』がございます。そちらもお楽しみください。

詳細情報

原題
THE MEG
作品公開日
2018-09-07
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2018-09-07
制作年
2018
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2018-12-12 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
275
販売終了2021-01-31
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入(期限なし)

アプリでDL可
標準画質(SD)
1,100
販売終了2021-01-31
アプリでDL可
高画質(HD)
1,650
ご注文手続きへ

キャンセル

パニック洋画ランキング

MEG ザ・モンスターの評価・レビュー

3.3
観た人
48093
観たい人
13351
  • 3.8

    ゆうさん2021/04/20 17:04

    ジェイソンステイサム目当てで見たのですが、思ったより楽しめた。特に、初めの潜水艦に歯形をつけるシーン、めちゃくちゃ怖かったです。

  • 3.0

    きQらげさん2021/04/20 08:33

    ジェイソンステイサムを観る映画!
    サメ映画にしては設定が物足りないと思ってしまった。
    僕がb級映画みすぎてるせいかもしれないけど笑

    肉弾戦でサメ仕留めに行くステイサムがかっこいいのなんの。あとこの手の映画にしては閉じ込められた感が足りないかも?もっとサメに人間を追い込んでほしかった。あと思ったより人が死なない点も気になった。

  • 3.4

    r1aceさん2021/04/19 02:14

    ジェイソン・ステイサムvs巨大ザメ。
    もうこれだけで、ある意味何でも許せるという謎。

    まぁ内容もなかなか良かった、
    サメとの戦いが色々と
    手を変え品を変え場所を変え、
    様々なシチュエーションでやり合うので
    見てて飽きない。映像的にもよーできとる。
    いい感じに仲間もポコポコ死んでくのも
    サメへの憎しみを掻き立てててよろし。

    夏の海でウェーイしてる連中が個人的に
    嫌いなのでこの辺をもっとパクパクと
    喰ってほしかった!(悲しい男ですまん)

    でもまーなんだ、終盤の民間ヘリ事故は
    あまりにも唐突&無能過ぎで
    さすがに声に出して突っ込んだわ、
    まぁその雑さも許す許す。

  • 2.6

    ぺぺまっくすさん2021/04/18 15:17

    ストーリーが微妙で、いつもギリギリ助かって、よくわかんないところで死んじゃう。
    結果やっぱり犬は可愛い

  • 3.5

    スズキが食べたい鰐さん2021/04/18 03:52

     敵が『ジョーズ』のように鮫であると期待すると肩透かしを食らうがサメ型の怪獣が敵と、それに立ち向かうはジェイソン・ステイサム率いる科学特捜隊と思うとしっくり来てなかなか面白い。サメ型怪獣メガロドン(古代サメ)は『ジョーズ』のお化けホオジロのように人間を試しはしないがその巨体と怪力は脅威で映画映えするからである。
     特捜隊は外様のジェイソン・ステイサムがすぐに溶け込んだり、強欲のスポンサー以外は皆賢明であったりで和気藹々して自己犠牲精神に溢れておりそこに葛藤や憎悪、強欲の様なドラマは希薄でそこは残念だと思うけど、巨大サメVS人間(ジェイソン・ステイサム)にそのような要素は不純物であろうし、それを抜きにしたキャラクターやガジェットはいずれも魅力的であった。
     この映画は『ジョーズ』のオマージュが散見される。例えば、海水浴場のイカダがサメに引き摺られる所は桟橋のシーンの再現だろうし、ジェイソン・ステイサムがサメ(この時はまだ敵の正体に気付いていなかったが)にトラウマを持っているのもクイントにインスパイアされたからだろう。       
     然し、クイントに刻み込まれた恐怖や裏返しの高揚がそれこそ彼を死に追いやったのに比べるとステイサムは大分冷静であるように、『MEG ザ・モンスター』に漲る空気は『ジョーズ』に比べると幾分も楽観的である。(舞台が海洋研究所で武装が新しく豊富だったり、メンバーが多かったり)
     「ジョーズの系列の海洋ホラーとしてみると幾分落ち込むが、明るいB級怪獣映画として見れば面白い」というのが結論になるかな

  • −−

    arakiさん2021/04/16 20:58

    ピピンが無事でよかったね!
    Amazonレビューが酷かったから期待せずに見たけど、映画として普通に面白かったしよくできてる。これは娯楽映画である。中華中華というからどんだけなんだと思って見たら言うほどでもない。君たちは覇王別姫を観たのか?
    メインは米人(たぶん)だし、大量のエキストラはそれっぽいけど、だから何なのだ?それを言ったらゴジラやパ〜リムはどうなるんだ?
    逆にそれらのエッセンスを日本に置き換えたらもっと面白くなるかと言えばそういうわけでもなさそう。自分がフラットな視点を持っていて良かったと思わせてくれた映画。
    よく考えればJ.ステイサムがツマンナイ映画に出るわけないよな🦈💦

  • 3.0

    千年女優さん2021/04/15 16:19

    かつて自身のみが巨大生物を目撃し、それによる救助中断で非難を受けたレスキューダイバーのテイラー。タイで隠居する彼が5年後、上海沖の海洋研究所に務めマリワナ海溝のさらに奥の人類未踏の海域に到達するも通信の途切れた元妻を救助するために再び海に潜り、絶命したはずの巨大生物メガロドンと対峙する様を描いたサメ映画です。

    スティーヴ・オルテンの同名SF小説を原作にしてアメリカと中国の共同資本でサメ映画としては破格のビックバジェットで作られた作品で、国際色豊かなキャストが肉体派アクション俳優ジェイソン・ステイサムによるサメとの海中での格闘というとんでもないアライサム社ばりのB級設定を成立させようとあれやこれやと奮闘(迷走)します。

    メガロドン登場の序盤はその太古の時代の怪物のスケールに想像力を掻き立てられてワクワクさせられますが、登場後はその大きさを感じられない映像や演出が続き、物語はB級そのままのドタバタ劇なのでやや退屈に感じられます。それでもクライマックスのジェイソン・ステイサムとサメのバトルは予定調和でも笑えて楽しめる一作です。

  • 2.5

    おーいこっちださん2021/04/14 08:52

    ジョーズのオマージュみたいなシーンは面白かった。

    サメよりも離婚した相手と普通に仲良くて恋愛も応援しちゃう関係の方がなんか気持ち悪かった。自己犠牲精神の多いアットホームな職場。

  • 3.2

    mengさん2021/04/13 17:22

    巨大ザメが予想以上にデカすぎてびっくりした🦈中国とアメリカの合同製作映画で、アクションをやる女の人がとても美人だなと思った。MEGがビーチに出現するときに映る中国人のぽっちゃりした男の子、「あのシーンいる?」ってレビューも見かけたけど個人的には好きです(笑)ジェイソン・ステイサムかっこいい!✨

  • 3.7

    としさん2021/04/10 15:13

    『ジョーズ』や『ピラニア』と同じ系統のパニック映画。 中国資本のせいなのかわからないけど、結構な大味な感じに仕上がってる。ただ、ひたすらジェーソン・ステイサムがかっこいい。 欲を言えばR15のスプラッター映画にしてほしかった。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す