お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

デス・オブ・スーパーマン

G
  • 字幕

最強スーパーヒーローの死を描く衝撃作!メトロポリスが静止する日を、しかと見届けよ。

スーパーマン史上、最大の戦いを描く傑作グラフィックノベルが、遂にアニメーション映画で登場!謎の小惑星が大気圏に突入し、海に激突。そこから現れたのは破壊衝動に駆られた、恐るべき力を持つ怪物だった。ドゥームズデイ(最後の審判の日)と名付けられたその怪物によってメトロポリスが襲われ、罪なき市民の命がおびやかされる中、この制御不能な脅威に立ち向かうため、バットマン、ワンダーウーマンをはじめとするジャスティス・リーグのメンバーが集結する。だがそんな彼らですらまるで歯が立たない今、メトロポリスの、さらには地球の命運は、スーパーマンとドゥームズデイとの最終決戦に委ねられた!

詳細情報

原題
The Death of Superman
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2018
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2019-04-17 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
275
販売終了2021-01-31
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

購入

アプリでDL可
標準画質(SD)
1,100
販売終了2021-01-31
アプリでDL可
高画質(HD)
1,650
ご注文手続きへ

キャンセル

アニメーション洋画ランキング

デス・オブ・スーパーマンの評価・レビュー

3.6
観た人
48
観たい人
55
  • 3.5

    ひでさん2022/01/17 21:37

    DCのヒーロー全然知らんからこれみてお勉強

    いきなりThanos級のヴィランでてきてびっくり

    スーパーマンとワンダーウーマンは昔付き合ってたって設定もあんのか〜

  • 3.8

    shomaさん2021/06/20 12:47

    タイトル通りスーパーマンの死を描いたストーリー。

    スーパーマン、バットマン、ワンダーウーマン、アクアマン、サイボーグ、フラッシュ、その他のジャスティス・リーグメンバーもずらりと出てきます❗

    今回登場してくるヴィランがなかなかの強敵でジャスティス・リーグのメンバーでも歯が立たない。
    頼みの綱はスーパーマン!

    スーパーマンとヴィランとのバトルシーンは見応えありでした🎵
    なかなか面白かったです😁

  • 3.5

    kazマックスグローバーレッドさん2021/05/28 21:20

    90年代初頭に日本の雑誌でもコミックでスーパーマンが死んだって記事になっていた。当時はアメコミ業界全体の売り上げが落ち込んでいて何とか発行部数を伸ばそうとして生まれたアイデアが「スーパーマンの死」だったとか。この原作コミック『デス・オブ・スーパーマン』とバットマンの原作コミック『ダークナイト リターンズ』が映画版『バットマンvsスーパーマン』のベースになっているので、スナイダーカットの興奮が冷めない内にオリジナルアニメを鑑賞。


    謎の隕石が地球に飛来、隕石の中から出てきたのはドゥームズデイ。戦うのはバットマン、ワンダーウーマン、アクアマン、サイボーグ、フラッシュ、グリーンランタン、マーシャン・マンハンター、そしてスーパーマン。

    ロイス・レインはまだクラーク・ケントがスーパーマンだとは知らなくて、スーパーマンの元カノはワンダーウーマン。ダークサイドと戦った話やマザーボックスの話題もチラリと出てきて、アクアマンはコミックオリジナルの金髪白人。
    これで完結と思ったら続編があるんかい!


    スーパーマンの声を担当するのは『スタンド・バイ・ミー』の太っちょすっとこどっこいバーンことジェリー・オコンネル。ロイス・レインの声は『X-MEN』の元祖ミスティーク役レベッカ・ローミン。この2人 実際に夫婦で、この後にスプラッターホラー映画でも共演している、仲の睦まじいこと。

  • 4.0

    MASHさん2021/04/10 22:15

    題名通り"スーパーマンの死"を描いた作品。原作を読んでいないからかもしれないが、今まで観たDCのアニメ作品では上位に入る面白さだった。いつも尺の短さによって物足りなさが生まれていたが、今回は「ジャスティス・リーグvsドゥームズデイ」でアクションを、「象徴としてのスーパーマンと一人の人間としてのクラーク・ケントの対比」を物語の主軸にすることで、スッキリとしつつ中身のある作品になっていたと言える。

    まずとにかくアクションが凄い。前半はまぁまぁなのだが、後半にかけてアニメーションのクオリティがどんどん上がっていく。最後のスーパーマンとドゥームズデイの戦いなんかは日本のアニメにも引けを取らない。アメリカのアニメのアクションってなんかもっさりしたイメージだったけど、今作に関してはスピード感と重みを兼ね備えた大迫力のアニメーションになっている。

    そして何よりストーリー。世界一愛されているヒーロー、もっと言えば象徴である存在のスーパーマン。しかしその一方で人間と何も変わらない普通の存在であるクラークという側面も持っている。ロイスとの関係を悩むシーンなんかはむしろナーバスなくらい。「正体を明かしたいが、そうなれば危険に晒すことにもなる」というジレンマを抱えながらも、彼の根幹にある「どんな人でも救う」という信念が絶対にブレることはない。そこがまさにスーパーマンしかない要素であり、この作品はそこをよく捉えている。

    ロイスとの関係も普段はうざったいことが9割だが、今回に限っては少しウルっとさせてくる。ロイスがドゥームズデイに石ころを投げるシーン。いつもだったら「余計なことすんなよ」と思うところ。だがここで彼女の中にあるのはスーパーマンに対する感情ではなく、彼女がクラーク・ケントという一人の男への愛なのだ。ちゃんとロイスにもフォーカスを当てながらストーリーが進ませているのが最後に効いている。

    強いて言うなら最後の復活するシーンはいらなかったかな。なんか興醒めしてしまった。だが、一般市民のスーパーマンに対する愛、ジャスティス・リーグのスーパーマンへの信頼、そしてロイスのクラークへの愛、それらが最後のシーンにグッと詰め込まれている。「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」というスーパーマンの死をとってつけたように大雑把に描いた作品があったから、余計にこの作品の丁寧さには心打たれてしまった。スーパーマンというキャラにイマイチ魅力を感じられない人は是非観てみてほしい作品。

  • 2.5

    ノジさんさん2021/03/23 12:36

    映画のジャスティスリーグみたいな展開。

    原作知らないですが、楽しめました。
    続編?なのかな、レインオブスーパーマンという作品があります

  • 4.0

    Madieさん2020/12/04 06:31

    I liked it!! It made Superman an actually interesting character, something I feel every media adaptation has failed to do.

  • 3.1

    ベタレイヤーテールさん2020/08/23 16:54

    アニメだった( ゚_ ゚ )アクション中心、敵は単純な怪人だが迫力満点。)アニメとしては日本の劇場アニメには全体には及ばないが肝心のキャラクターとアクションは良く動いて良い。それ以外のシーンはタイトルから想像される通りな悲壮感で驚きはないがまあいい。十分面白い。

  • 3.5

    フェロイさん2020/07/16 16:14

    ザックスナイダー版さながらのアニメーション、ドラゴンボールバトル。スーツがビリビリに破け筋肉が露わになったスーパーマンはどことなく孫悟空のようであった。

  • 1.5

    まるちよさん2020/01/10 12:09

    スパイダーバースの爪の垢を煎じて飲んで欲しい。
    レックス・ルーサーが刑務所じゃなくて自分のビルに軟禁状態、ってことはジャスティス・リーグとは全く別の話なのかな。
    突如宇宙から飛来したドゥームズ・デイという超強力な宇宙人とお馴染みリーグメンバーが戦う話。

    なんていうか、20年前のアメコミアニメなのかな、というくらい古めかしい作画とデザイン。
    ヒーローたちはダサいし、見せ場あんまり無いしで最悪。
    ヘヴィメタルみたいなコテコテのアメコミアニメが好きな人には良いのかもしれない。

    この映画の見どころは、スーパーマンがほんとボロボロになりながらも諦めずにドゥームズ・デイと戦うシーンにあると思う。
    実写版の映画ではクリプトライトで弱点を攻められでもしないとあそこまでボロッボロにはなってなかったんじゃないか。
    スーパーヒーローって大変なんだな、っていう空気感が結構強めに出てるのはわざわざアニメでそれやらなくても・・・とため息が出る。

    ◆良いところ
    - 特になし

    ◆悪いところ
    - クオリティは週間アニメにも劣るレベル
    - 洋物って感じのデザインなので拒絶反応出る

  • 3.4

    あでゆさん2019/12/05 10:15

    謎の小惑星が大気圏に突入し、海に激突。そこから現れたのは破壊衝動に駆られた、恐るべき力を持つ怪物だった。ドゥームズデイ(最後の審判の日)と名付けられたその怪物によってメトロポリスが襲われ、罪なき市民の命がおびやかされる中、この制御不能な脅威に立ち向かうため、バットマン、ワンダーウーマンをはじめとするジャスティス・リーグのメンバーが集結する。だがそんな彼らですらまるで歯が立たない今、メトロポリスの、さらには地球の命運は、スーパーマンとドゥームズデイとの最終決戦に委ねられた。

    『ジャスティス・リーグ』のもととなるコミック原作のアニメ映像作品。
    基本的な大筋は実写版とほぼ一緒だが、こちらはコミックの流れを組んでいるため、あまり説明を必要とせずに短いテンポで物語を展開できるのが強み。
    そんなにコミックに明るいわけではないが、多少のリテラシーがあれば問題なくついていくこともできた。

    正直前半50分くらいはスーパーマン周りの人間関係の整理がメインで結構退屈だったのだが、ドゥームズ・デイが来てからの展開は終始熱くなる戦いが続いて面白い。
    そもそも最初の宇宙ステーションが破壊されるくだりの、「スーパーマンが来てくれるから!」の絶望感はかなりダークで好み。

    スーパーマンvsドゥームズ・デイの長い戦いも、作画が息切れすることなく終始かなり頑張っていて見入ってしまう。『ジャスティス・リーグ』でもこういうのが見たかったんだよ!と思ったりした。
    まさかアニメで感動するとは思わなかったんだけど、最後の恋人の為に全力出して力尽きるシーンは普通に涙を誘われてしまう。ここでは最後の秘密の手紙がかなり伏線として機能していると思う。

    ただ戦闘シーンは素晴らしいし、確かに感動を生むのだが、やっぱりドゥームズ・デイという悪役自体に問題を感じざるを得なくて、彼自体はただ送り込まれた兵器に過ぎないので、単体の作品で見ると物語になんの深みも無いのが残念。
    後編との対比は上手くいっているし、スーパーマンの精神攻撃が通用しないからこそ勝てないというのは納得がいくのだが、どうしてもその点で見栄えが悪くなってしまう。
    その分、ロイスとの恋愛やレックスの描写などで深みを生ませようとはしているのは好感。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す

    リンクがクリップボードにコピーされました