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ねこあつめの家

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まるで、猫だまし!? 何故か、観終えると癒されて笑顔があふれだす。何も起こらない日常。猫がいる風景。究極のキャットフル・ストーリーの誕生。

若くして新人賞を受賞し、一躍人気作家となった小説家、佐久本勝(伊藤淳史)。現在は大スランプ中で、ヒマに任せてエゴサーチをしては、さらにドツボにハマる毎日。担当編集者のミチル(忽那汐里)は、そんな佐久本を励ますが、若さあふれる熱血アドバイスは、逆に佐久本には苦しいだけだった。ある夜、不思議な占い師から予言を受け、おかしな不動産屋(大久保佳代子)の勧めで、佐久本は、多古町という片田舎の古民家に逃げるように移り住むことを決める。しかし、場所は変われど暮らしは変わらず、生活は下降線をたどる一方。ミチルの先輩編集者、浅草(田口トモロヲ)には、見放されたようだ。そんなある日、途方に暮れて縁側で庭を眺めていると、1匹の猫がふらりとやってくる。しばし見つめあう、佐久本と猫だが、ほどなくして、猫は庭から出て行ってしまう。猫にも見捨てられたと落ち込むが、どうしても猫が気になり、 ペットショップの店主・洋子(木村多江)からアドバイスを受けて庭作りを始める…。こうして、若き小説家の「ねこあつめ」の生活が始まった―。

詳細情報

関連情報
原作・原案:ねこあつめ(Hit-Point)
音声言語
日本語
制作年
2017
制作国
日本
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公開開始日
2019-05-01 00:00:00
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ねこあつめの家の評価・レビュー

3
観た人
1047
観たい人
810
  • 3.0

    ムノウさん2021/04/06 21:35

    わりと再現度高い
    ストーリーはほとんどないけど目的は猫ちゃんだったのでゆるっと見れて最高の雰囲気映画でした
    お刺身食べられちゃうシーン可愛い
    猫ちゃんつまみに酒がすすむね~!

  • 3.0

    gonmuroさん2021/01/26 20:17

    出てくる猫がかわいい。
    序盤のシーンが終盤につながっていくところがよかった。
    猫専門のペットショップ店員役の木村多江が、いいキャラで面白い。

  • −−

    aya8さん2021/01/18 21:28

    顔がちっちゃくて、綺麗な女優さんだなー😊と、思っていたら忽那汐里さんでびっくり‼︎
    猫屋敷になる様が愉快でした。

  • 3.0

    鴉天狗さん2021/01/16 16:30

    ねこあつめしてたなーと思って観てみました。
    内容としてはあまり深みはないように感じました。でも可愛い。癒やされます。次第に癒やされて、何かから解き放たれていく感じというか、大切なものにそっと触れて手にする感じというか、そういう感じが良かったです。猫飼いたいなあと思いました。

  • 1.2

    こくさん2021/01/12 01:50

    アプリゲームを、ガチでそのまま映画化!

    猫好きならOKですが、スランプの小説家がねこあつめしただけで復活って、作家にも猫にも失礼。

    美人編集者が担当作家をほぼ放置して、いつのまにか結婚→妊娠→出産して「これも先生のおかげです」って展開に痺れた。マジで仕事してないよ。

  • 3.5

    つかさん2020/12/28 11:03

    ひたすら忽那汐里と猫たち可愛い〜となる映画。
    小説家の苦労もあり、周りの人に恵まれて助けてもらえるよさもあり。

  • 3.0

    たーぼーさん2020/12/15 13:08

    新人賞を取ったことのある小説家
    その後売れることなく、同期にも先を行かれて情けなく思っていた
    進行中の原稿の締め切りに追われながら生活は続いていた

    環境を変えるために田舎の家に引っ越す
    そこは野良猫の集まる家
    、、、

    人生ってこういう風に変化していくことができるって思わせてくれる。自分も仕事をやり続ければ人の目に留まり認めてもらえるようになる。いつのまにか人の人生にも影響を与えていることもあるって思えた映画

  • 2.3

    mskirさん2020/12/13 16:12

    久しぶりに忽那汐里を観れたことが良かった。
    それ以外は何とも、特に響くところなく終着。全体的に地味で揺さぶりなく、田口トモロヲもマトモなキャラ過ぎて、面白味は薄味。

  • −−

    maryuriさん2020/12/03 01:35

    地上波

    途中で10分くらい見れなかったから、
    突然、担当編集が産休入ってしまっていた。

    主人公が逃避していた田舎?島?は
    どこなんだろう。ロケ地も気になる。

  • 4.5

    後で変更することも可能ですさん2020/11/30 22:24

    [個人的には] 大好きです。 最後まで楽しく しちょうしました。 ただし、 世間一般では、 この手の映画は あまり高評価されませんので、 そこだけ注意してください。 あくまで [個人的に] 好きなだけです。 [猫好き] で [地味な映画好き] な私にとっては 楽しめたというだけです。 案の定、 映画レビュー サイト Filmarks では 3.0/5 でした。 まあ、 妥当な点数です。

    [にんきのない小説家が現実逃避のために猫を集め始める]、 というだけの はなしでした。 本当に、 それだけでした。 面白かったです。 本筋とは無関係なところで [9月の海に佇むゾンビ] [水槽だけのへや] [失礼な店員] など、 面白いものを見せてきます。 笑えます。 笑わそうとしているのかどうかは不明ですが。

    残念だったのは、 終盤に冗長さがあったこと、 子猫も登場させたほうが良かったこと、 くらいでしょう。 そこさえ改善してもらえれば、 満点も つけれました (個人的には)。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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