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ゲットバック 人質奪還

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奪われた金とプライドを取り戻せ!!

ボクサーのクリス、広告マンのマックス、売れない役者のペーターのなけなしの預金が盗まれた!3人は、担当の銀行員トビアスを拉致し、締め上げる。と、その犯人は頭取で、資金洗浄に関する組織的な犯罪のようだった。頭取に恨みを持つトビアスを仲間に引き入れ、奪われた金を取り戻そうと、銀行強盗を企んだ4人。シミュレーションも成功し、いざ本番!と挑むが、その先には思いもよらない大事件が待ち受けていた…。

詳細情報

原題
Four Against the Bank
音声言語
ドイツ語
字幕言語
日本語
制作年
2016
制作国
ドイツ
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公開開始日
2019-07-03 00:00:00
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アクション洋画ランキング

ゲットバック 人質奪還の評価・レビュー

2.9
観た人
302
観たい人
86
  • 3.0

    ももくりさんねんさん2020/05/16 22:46

    2020.3.16
    内容全然覚えなくて、予告編をみて思い出したももくりです。

    無駄にむっきむきのお父さんと幼い娘が二人で暮らしているのですが、複数人(3人ぐらいだったかな?)の強盗に入られてしまいます。でもそのむっきむきの筋肉と俊敏性で、懲らしめます。というか、殺しちゃいます。これで一般人とか無理なレベルです。
    まぁ元々組織の人で隠れてたところ、この事件がきっかけで見つかって狙われます。まぁよくある展開ですが、私は最後のおじいちゃんとのやりとりが良かったと思います。まぁB級ですね。

  • 3.5

    エイちゃんマンさん2020/04/26 07:33

    何の捻りもないありきたりなアクション映画ですが、S・アドキンスのムーンサルトさながらの跳び蹴りは目を見張るものがあります。

    何も考えず気楽に観られる反面、1年もしたら観たことすら忘れてしまいそうな印象の薄い作品かも。

  • 3.0

    マイクDさん2020/02/18 12:29

    元FBI捜査官のトーマスは武器商人に命を狙われており、身を隠すためロンドンに移住した彼は、娘と2人でひっそり暮らしていた。そんなある日、襲ってきた強盗を返り討ちにしたが、ふと目が覚めると知らない病棟にいて、殺人事件の容疑者として指名手配されてしまうお話。父は強しと言うことで、スコット・アドキンスがムキムキで強くてカッコイイ!娘を奪還できるのかご期待ください。

  • 4.0

    メイプルわっふるさん2019/12/23 13:20

    再鑑賞 2019.12.22
    再鑑賞回数不明

    スコット・アドキンス、蹴り技光る!跳ねる!旋回する!
    でも不運すぎ
    撃たれた腹にレスラーのボディ蹴り連発はこっちが痛くなる
    というかバレットさん、2mの巨体であのスピードって
    もっと映画(バトルモノ)に出てもらいたいと切に希望

    ストーリーあるある=4
    アクション=4.5
    スコット・アドキンス=4.5
    好敵手=4.5
    愛娘=5
    不運=4.5
    死亡・失神者=4.5

  • 3.6

    とーるさんしさん2019/12/08 19:20

    割と面白い巻き込まれもの。会話が下手でもアクションにおいてはともかく役者を走らせる、そして「走る」という行為に運動感を肉付けするためのアイデアと演出が豊富。こういうのを月一で観たいと思わせる。

    10年ほど前に同様の『プレイ 獲物』という仏製の面白い活劇があったが本作は久々に思い出させてくれた。

  • 2.0

    あべたさん2019/11/16 23:25

    「おじいちゃんにとってママは、世界一大事な宝物だった。かけがえのない存在。」
    殺人容疑をかけられた男が娘を取り戻す話。

    うん、人質になったのはほんとに最終局面だけでは?
    しかも人質と呼んでいいのか…。
    保護された娘にたどり着くまでに、いろんなイベントを回避する話だ。
    ひとりで1部隊並に相当するという殺し屋も、いまいち抜けている部分がありリアリティに欠ける。
    何も考えずに観られる作品。

    タイトル詐欺である。

  • 3.0

    あおいさん2019/10/30 23:48

    愛する者を守るため、父親は再び修羅の道を行く…

    強いお父さんが娘を助けるために暴れまくる!非常に既視感のある設定で、ストーリーの8割くらいは予想つきます( ^ω^ )

    そして、予想外のことはほぼ起きません。強いていうから、人質奪還と言いながら、娘ちゃんはほぼ人質じゃないくらいかな。
    あと、中盤まで割とメインやと思ってた人が、無残にも殺されるとこかな。

    ◎ストーリー
    元FBIのヘンリーは、愛娘と二人暮らし。今は平穏な毎日を送っていた。そんなある日、突然襲撃者が現れ、ヘンリーは応戦した際に全員を帰らぬ者にしてしまう。
    その容疑で拘束された彼は、娘と離れ離れに、さらにはその時を狙って彼を消そうと動く者が、娘に近づき始める…

    序盤は、あれよあれよと話が進んでテンポがいい。過剰防衛で捕まったと思ったらすぐ暴れ出して、忙しいお父さん。
    たいていこういう話やと、いっぱい人殺してもお父さんはお咎めなしのことが多いのに、今回はしっかり罪を負わされててちょっとリアル。

    そしたら、案の定強い追っ手(パケ写の後ろの人)が来て、お父さんピンチ。
    まぁこの2人のアクションが、唯一の見どころかな。銃よりも肉弾戦多め。

    一応、お話はちゃんと解決するので、モヤモヤすることはない。それゆえ、印象に残らず、すぐ忘れそうやけど。

  • 1.5

    Lirouさん2019/10/12 22:31

    決闘シーンのワンカットが長すぎる。
    アメリカ映画っぽくない感じ。
    あのおじいちゃんとは、一緒に行きたくないなぁ。

  • 3.0

    マサさん2019/09/05 00:00

    娘がマフィアのドンのおじいちゃんに拐われた!つか、なんて複雑な家族構成なんだ。隠れ家での撃ち合いは中々迫力があったな。ただ、物語の起点となる最初のシーンは仕組まれてたのか、偶然だったのか謎だ。とりあえず、みんなあの子が大好きというのはわかったぞ!

  • 2.7

    たけちゃんさん2019/08/01 10:05

    編集や音の使い方が良く出来てるし、アクションシーンはそれなりに迫力あります。ただ、役者の個性が弱いのと、台詞に印象的なものが無いので、すごく薄っぺらい話になってます。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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