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トラウマ・ゲーム 恐怖体験アトラクション

G
  • 字幕

異常なまでの衝撃映像に、あなたはどこまで耐えられるか?!

恐怖体験アトラクション施設「パーディション」。そこでは、精神的・身体的な苦痛によって究極の恐怖を体験することができる。ルールは途中棄権禁止、時間制限無し、全てを主催者に委ねることだった。その過激な内容が賛否を生む一方で、世界中から参加者は殺到。幼い頃に父親から虐待を受けていたアリソンも、そのトラウマを克服するために「パーディション」に参加する。恐怖の限界を超えれば、過去を清算できると考えていた。しかし、到着早々に身ぐるみを剥がされ、スカルの面をかぶった者たちから執拗なまでの凌辱と苦痛を与えられる。これは本当にゲームなのか?アリソンの疑いをよそに、人格破壊行為はさらにヒートアップしていく―。

詳細情報

原題
Extremity
作品公開日
2019-01-11
音声言語
英語
字幕言語
日本語
作品公開日
2019-01-11
制作年
2018
制作国
カナダ
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2019-07-03 00:00:00
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トラウマ・ゲーム 恐怖体験アトラクションの評価・レビュー

2
観た人
141
観たい人
167
  • 3.3

    asanoseisukeさん2020/07/04 19:52

    脚本良さげなのにちょっと惜しい感じ。
    簡単に復讐出来たからなのか、恐怖体験が大して怖くなかったからなのか…
    光と色彩の効果で恐怖心はちょっと煽られた。
    西村監督がレアすぎた…

  • 1.8

    ポチさん2020/07/01 03:06

    え?なに???

    オープンニングのサンプル動画のトラウマゲームが観たかったのですが、、

    失敗したなら成功したのを見せてもらえないですか?と、
    思ってしまいます。

    全然トラウマゲームしないやん!!
    普通に精神にトラウマがある人が
    ブチ切れる所見せられても、、、

    なんか終始ブレブレだし、
    キャラもそうだし
    映画自体にも要が無い感じ。

    オープニングから
    下品なグロみれるんだと
    ウキウキしたのになーーー、、、

    あの脚本家はなんのために居て
    どうなれば正解だったんだろうか。

    でも、映画はちゃんと撮れてた。

    たぶんだけど、
    〝 時計じかけのオレンジ〟的なニュアンスなんだろうなぁ。。

  • −−

    yuuukさん2020/02/17 11:30

    ただただ痛ーーい映画

    雪の降り積もった田舎の施設に着いたヒロイン
    日本のマスゴミのクルーが取材とかち合う

    ヒロインの反撃は痛すぎるよぉ〜
    あれがねー崩壊するんだから(T . T)

    映画内で、黒マントを羽織った骸骨、キリスト十字、プロビレンスの目(施設内)
          ||
    illmnatiの象徴とも言える


  • 1.0

    Aさん2020/01/18 02:18

    SAWのような期待を抱いて見てはいけない。
    期待してしまった私も悪い。

    話が進むにつれ段々とオチの想像が出来る。

  • 2.5

    ゆりこさん2019/12/14 22:09

    ホステルを思い出すシーンがチラホラ。
    前半はポケーっと観る様な感じやったけど終盤は爽快感あってそこそこ面白かった。
    嫌いじゃないけど、惜しい〜!

  • −−

    エイデンさん2019/11/08 19:20

    肉体的・精神的な苦痛を味わえるという参加型アトラクション“パーディション”
    密かに話題となっているこのアトラクションに参加しようと、アリソンは1人車を走らせていた
    同性愛者の恋人エリカから参加を止めるよう警告の電話を受けるものの、アリソンは過去のトラウマと向き合い乗り越えるという決心を固めていた
    既に参加のための金と、自らの意思で参加したことを示す動画を送っており、ようやく参加の許可がパーディション側から下りたのだ
    しばらく車を走らせたアリソンは、指定された古い建物に到着する
    指示通りに車のキーとスマホを車内に残し、車を降りるともう1台の車が近くに停車した
    降りてきたのは自分と同じ参加者のザッカリー
    恐る恐る中に入ると参加に伴う分厚い誓約書が置かれており、2人は特に目も通さずサインを済ませる
    すると館内放送で、汚れた便器の中にあるものを取るよう指示が出る
    嫌がるザッカリーをよそにアリソンは手を突っ込み、中からビニールに包まれたマスクを拾い上げるのだった
    次の指示はマスクを被れというもので、従った2人は突然現れた人物達に連れられ、バンへと押し込められる
    バンが動き出すのを感じながら、アリソンは自身の過去を思い返していた
    酷いトラウマから自殺を図っていた彼女はエリカに救われ、精神科医の元でセラピーを受けていたのだ
    やがて到着したのは、パーディションの舞台となる施設だった
    連れられた2人は待ち構えていたパーディションを取材に訪れていた日本人のレポーターとカメラマンに道すがらインタビューを受け、小さな部屋に入れられる
    骸骨のマスクを被った女に挑発されながら、パーディションの主催者ボブの説明が流れるのだった
    ボブは、これから起きる全ての出来事は記録され世界中に発信されること、その一環として来ている日本の取材陣に敬意を払うこと、そしてただ驚かすのではなく、2人が真に抱えている心の問題を解き放ってほしいと語る
    ついにパーディションの幕が上がり、アリソンは過去のトラウマと対峙していくが・・・



    カナダのインディーズ・ホラーをこっそり牽引するアンソニー・デュブラシ監督のサイコ・ホラー

    どう考えてもヤバいことが起きそうなイベントに精神がヤバい系女子が参加
    もう惨劇までの準備が整った状況の出オチみたいな作品

    ただよくあるデスゲームものかと思うと様相が異なる
    真面目な風で進むものの、完全にキマった悪のカリスマみたいな感じで出てくるボブくんと仲間達はだんだんキャラ崩壊していくし、アリソンは目がキマってくる
    何だか『サプライズ』な雰囲気の映画なのだ

    大体前半はよくわからないし、これ怖いのか?っていう感想を抱かざるを得ないパーディションがもう強硬姿勢取り始めるのは少し笑った
    ラストの10分くらいに集中してる刺激が全体に欲しかったところ
    ちなみにあらすじにも登場する謎の日本人取材班だけど、カメラマンを特殊造形や監督でお馴染みの西村喜廣が、インタビュアーを冨手麻妙が演じてる
    謎キャストが少し華を添えてるけど、どういう繋がりなんや・・・

  • 1.9

    まるおさん2019/10/28 22:00

    ものすごく場違いな日本のテレビクルーが良かったです。
    クレイジージャーニーを思い出すなあ。

    ていうか、たぶんトラウマってそういうこっちゃないと思うのですよ。
    訳の分からん遊園地のアトラクションレベル。。
    ふざけてるのか真面目なのか分からんままに作品終了。
    これで大金持ち狙ってる運営はもう相当のアンポンタンですね。

    クレイジージャーニーまた見たいなあ。。

  • −−

    ここがレンタルオフィスさん2019/10/03 02:40

    こういうよく分からない映画のDVDは予告編がバカ長いので、その時間を利用して歯を磨いていたら想像以上にバカ長くて歯茎から血が出ました。

    LINE mobile LINE mobile(スキップ)

    本編はまぁ、なんでしょうねぇ。感じるな、考えろ系のトーチャーはまどろっこしくて苦手というか…

    本当に世の中の文字は小さすぎて読めない!でしょ?新聞も企画書も小さすぎて読めない!でもハズキルーペをかけると世界は変わる(スキップ)

    なんかぼーっと観てたら序盤で既によく分かんなくなっちゃって、けど巻き戻すのもアレだなあと思って途中からツイッター見てたら余計分かんなくなっちゃった。

    あなたの風邪はどこから?私は鼻から。それなら黄色のベンザ。あなたの風邪に狙いを決めて(スキップ)

    ラプチャー的な話だったのかな?なんか、話には置いてけぼりにされたし盛り上がりポイントだけでも探ろうかと思ったんだけど、どこに盛り上がりポイントを見つければいいのかも分かんなかった。

    楽天カードマン!いきなりですが!今楽天カードを申し込むと!むむ!なんと年会費無料(スキップ)

    ちゃんと観てないぼくが百パー悪いっすね。けど、自分の金でレンタルしたDVDくらいながら見でも許してよ。映画への愛情かぁ…。家で観る映画は映画だと思ってないしなぁ…フィルマークスでボケるための糧だと思ってるしなぁ…

    (予告が長いという入り方をしたので、今回はレビューの中にCMを入れました。5秒でスキップ出来るCM最盛期の今、長いCMは辛いですね。あとTVerは同じCMが続きまくるのでよりかったるいですね)

  • 2.8

    RAMPOさん2019/09/23 05:47

    恐怖の形は人によって千差万別だと思う。少なくとも有無を言わせない一方的な暴力って、体験させられてる人にとっては、まぁ恐怖なのだろうと思う反面、観客として見せられると怒りとか嫌悪感の方が先に立つ。
    だから、例えばいわゆるお化け屋敷なんかより、よほどリアリティ溢れる“暴力に対する”恐怖を感じる体験型アトラクションなのだろうが、その手法のチープさも相まって、まるで怖さを感じない。
    日本人が特殊効果を担当したからか、映画の中にも日本人取材班が登場するが、場違い感甚だしく、不要じゃないか?
    加えてクソ野郎で日本人の品位を落としめてるし。
    そんなこんなで、クライマックスまでは退屈で仕方ない。仮にクライマックスでの狂気の沙汰を描くためのコントラストと考えても、最後まで観させる気力を削ぐほどの前半のグダグダはどうかと思う。
    後半は、まぁ良い感じに破裂する訳だけど、流石にその引き金になったトラウマ原因の登場って、ちょっと御都合主義だろう。そこもアトラクションの演出で実は他人、若しくは極限まで追い詰められた主人公の妄想だったっていうなら、もう少し納得できたかも。
    散々反対されてたのに自分から進んで参加してぶっ壊れるって何なの?
    主催者や演者達が可哀想。
    という事で、色々な方面から、偏見を助長するとの批判を浴びそうなお話でした。

  • 2.5

    ぽちゃネコさん2019/09/20 12:00

    あまりのつまらなさに観てるこちらが危うくトラウマになりかけでしたが、後半のドタバタは面白かった。何事もやりすぎはよくないね。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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