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君と、徒然

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写真家・長谷川圭佑 初監督映画

●Episode1「17歳と17歳」田舎の高校に通う、明るくてクラスの中心的存在の少女といつもひとりで読書をしている少女。正反対に見えるふたりには、こっそりと一緒に放課後を過ごす特別な時間があった。●Episode2「21歳と20歳」都内の大学に通う先輩は、自由でマイペースでどこか人と違う魅力がある。最近写真を始めた同じ大学の後輩は、久しぶりに会った先輩をモデルに構内で写真を撮ることに…。●Episode3「31歳と30歳」都会から離れた自然豊かな公園に車でやってきた、ロリータ服の女性二人組。美しい紅葉のなかで他愛もない会話をしながら気ままに過ごすふたりの旅の行方は…?

詳細情報

作品公開日
2019-03-08
音声言語
日本語
作品公開日
2019-03-08
制作年
2019
制作国
日本
対応端末
公開開始日
2019-07-17 00:00:00
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君と、徒然の評価・レビュー

2.6
観た人
238
観たい人
176
  • 5.0

    りさん2021/04/18 20:25

    とてもとても良い
    写真家さんだからなのか、一つ一つの場面で伝えたいことが伝わる撮り方だなと感じた

  • −−

    miiさん2021/02/28 00:39

    即興のお芝居を見ている様である意味〝客観的に見る〟の大切さを教わった。
    写真家さんの作品ということもあり、カメラや風景のカットが素敵だった。
    被写体撮影ってこんなシチュエーションなのかな?

  • 2.8

    新道真倖さん2021/01/17 22:41

    ⬜︎走り書きレビュー

    約20分のショートストーリーが3本、1時間程でサクッと見れる作品。

    どのストーリーも年齢は違うが友達とは少し違う距離感の女の子2人が主人公だ。

    ストーリーの中身は、ほぼ無いがラストはこう言ったテーマかなと匂わせてくれる終わり方をする。

    1本20分くらいで終わるのが丁度よく、それ以上長いと飽きがくる。



    この作品のポイントを上げるとしたら

    ◆シーンの所々に入る背景ショットの綺麗さ
    ◆作品の雰囲気を作ってくれているBGM

    の2点。


    ショートショートのストーリーが好きな人や青春物のPV、MVが好きな人は好きな作品だと思います。

    作品の雰囲気が好きだったら、短いので鑑賞してみて下さい。

  • 2.8

    Rickさん2021/01/14 19:44

     百合を題材にする写真家、長谷川圭佑の監督作。アイドル、シンガーソングライター、声優が主演を務める。主演6人中3人が声優なのは、少々不思議なバランス。
     取り敢えず思うのは、「物語性のある写真」と「写真のような物語」は決定的に異なるということ。物語性がある写真というのは、切り取られた一瞬の中に、見るものを掴んで離さない小さな引っ掛かりがあるものであり、いくら活動写真だとは言え、連続した時間になるとその引っ掛かりはただの背景に成り下がってしまう。有り体に言えば、写真の持つ魅力が激減してしまう。一方で、映画という媒体では、ビデオカメラも重要な役者となる。パン、ズームなど様々な技法で持って物語を語る存在であり、一枚絵で見せるカメラとは異なる文法上にある存在なのだ。
     秦佐和子と五十嵐裕美がメインのepisode3「31歳と30歳」は演技の自然さや間の取り方などが良く、楽しめた。音楽を担当していたのがrionosだと知り、道理で雰囲気があるわけだと納得。

  • 1.5

    アルパカメタルさん2021/01/10 05:27

    脚本に支配される役者とカメラ。

    スチール写真の連続かと思うくらい構図は決まってるけどそれだけじゃ映画にならんのですよ。

  • −−

    nickさん2021/01/07 06:36

    2021/01/07
    Amazonプライム

    音楽の録音とは違うアプローチのピアノの背景音。 スチール写真のように切り取られた情景カットがきれい。
    17歳の片方は苦手。 あのまま 40歳になったらちょっとキツい。
    20歳の迷演奏にびっくりしてたら 21歳の突拍子のなさに驚いた。 にしても YAMAHA の電子ピアノがあんなに並んでいる教室なのか。 でも Clavinova の演奏シーンでペラッペラのカリッカリなのは BGM との区別をつきやすくするため?
    決行の地を探す旅の 30代、思いとどまってよかったね。

  • 3.1

    村有徳さん2020/11/05 01:28

    写真家の方が監督ということで、光の使い方や色彩感覚、画面構成などが美しいと思った。第3話の紅葉とか、第1話のカーテンから漏れる日の光などが特に好き。

    ストーリーは普通。深い意図とか仕掛けとかはあまりなく、でも登場人物当人にとっては大きな出来事というのを描いてる感じ。全部語りすぎず、ある程度予測できるレベルに留めていたので抽象度がいい感じだった。

    エピソード1はラストシーンの表情、エピソード2はブルースリーの構えに気合が入っているところ、エピソード3は2人の雰囲気が好きだった。エピソード2の先輩(ましのみさん)の雰囲気は特に好き。

    観終わってから知ったんですけどこれって百合映画なんですか?素敵ですね。

  • 1.0

    鳩山さん2020/10/03 00:46

    なんだこれは

    エピソード1、2、3と徐々に金切り声が癪に触りすぎてつらかった。だめだ…理解できねえ…何を伝えたかったのか…🧐

    てか私なんで見たん?(それな)

  • 2.1

    AyanoWatanabeさん2020/09/20 18:09

    ん〜〜わかんない〜〜
    写真家さん監修って言うので興味持ったけどストーリーも映像もあんまり刺さらなかった

    よくわかんなかったけど一番初めの話が好きかな

  • 3.0

    ハルハラヒラヒロさん2020/08/28 23:27

    冬の夕暮れに見たい映画。
    演技がどうとか、ストーリーがどうとかはあまり気にしない方がいい。
    今日、駅ですれ違った女の子がその後過ごした日常、を写したような映画。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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