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ボーダーライン:ソマリア・ウォー

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豪華俳優が共演!鳴りやまない銃声・響き渡る怒号、真実を追う。

2008年、新人のジャーナリスト、ジェイ・バハダーは、ソマリアの海賊の中に自ら飛び込み取材する計画を立てる。現地に到着すると案内役アブディと共に取材を始める。ジェイは彼らがどのように暮らしているか、元ソマリア海賊の男からの取材などをしていく中で、彼はソマリア内で起きる問題に巻き込まれていく。そして、ソマリアで権力を持つ人物にたどり着いた時、彼は引き返せなくなっていた―鳴りやまない銃声・わからない言葉・怒号…壮絶な地獄の中、ジャーナリストのジェイは生き延びることは出来るのか。

詳細情報

原題
The Pirates of Somalia
作品公開日
2019-07-05
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2019-07-05
制作年
2018
制作国
ソマリア/ケニア/スーダン/南アフリカ/アメリカ
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
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  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2019-08-02 00:00:00
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ボーダーライン:ソマリア・ウォーの評価・レビュー

3.2
観た人
77
観たい人
443
  • 3.0

    カエルさん2020/05/03 13:33

    アマプラで視聴。
    『ボーダーライン』(ベニチオ・デル・トロの”Sicario”シリーズ)の続編かと思ってしまい、あれ?なんか違う...と思いながらも最後までみてよかった。


    あえて同じ邦題じゃなくて『ソマリアの海賊』でよかったんじゃないかな...これミスリードする意図なのか?配給会社さん

    『ボーダーライン(Sicario)』もこっちの『ボーダーライン(ソマリアウウォー)』もどちらも、何が犯罪で何が正義か、善悪についてのボーダーラインについて考えさせられる点では共通するものの、こちらはわたしにとってはむしろハートウォーミング系。
    ドンパチしそうなポスターのイメージや「ソマリアウォー」って言葉と映画の中身が乖離してると思いました。

    紛争地や危険な場所において、何が起こっているのかというのは、主人公のようなジャーナリストが実際に現地に赴いて発信していただかないとわからない。だから危険な地域に行って取材してくれる人を非難することは絶対にしてはいけないと改めて感じました。感謝こそしても非難すべきではない。

    現地の人が、主人公に対して世界にこの状況を発信してくださいと懇願しており、それを発信しようとしているのに、誰も興味を示さなかったのが、米国人が事件に巻き込まれた途端にニュースバリューとして、また、ソマリアに滞在していた者を重宝するあたりの手のひら返しは酷いけど。でもそういう事件でもないと遠い異国の惨状には皆興味ないのですよね。
    これが現実。

    でも、遠い異国の惨状に興味がないということは、目の前の人の惨状にも興味がないことと同じだとあるジャーナリストさんがおっしゃってました。

    ソマリアってこういう国なのかということを知ることができる点でこの作品は価値があると思いました。

  • 3.3

    TakejirouNakamaさん2020/04/08 09:48

    2020 4.8 鑑賞
    最初のスーパーのシーンで、ありゃ😵🌀これ観たわ‼️でも、最後まで観直した。
    ソマリア❗️

  • 3.0

    DJtigerlilyさん2020/04/05 22:45

    問答無用で悪の烙印を押されるソマリア海賊、とは若干違う視点。ソマリアといえばブラックホークダウンで暴徒と化した住民が米軍の死体を引きづり回した事で有名だが、国家としても実態は内戦でほぼ無政府状態、リアル北斗の拳などと揶揄されるようにポジティブな材料はほぼ皆無な国として認識されていた。そんなソマリアに1人のカナダ人ジャーナリストがジャーナリストとしての環境を変える為に危険を承知で取材に入る。彼のパーソナリティに関して好みが分かれるかもしれないが、命の危険に晒されながらもソマリア側の実情を伝えたいう事実はやはりリスペクトに値する。

    しかし今回のアルパチーノ、もう少し何とかならんかったものか。正直どの辺がボーダラインだったのかという点も含め映画的な評価は微妙な所に落ち着く。

  • 3.3

    リマさん2020/03/20 01:03

    オープニングはワザとつまらなくしていると思うので我慢が必要。
    30分くらいで、ようやく面白くなるための布石。中盤から終盤にかけてが、面白い。ボーダーラインシリーズと思って見ると派手さに欠けるため注意!!

  • 3.0

    てらまんさん2020/02/01 14:25

    この映画、自伝的な作品、つまりほぼノンフィクションだと思われる。
    だが何故か感動しないし、見終わっても心を揺さぶられない。
    それはノンフィクションの良さは社会に問題を提起する影響があるからだと思うが、題材がソマリア沖の海賊じゃ···。
    ピンと来ないっす。
    追記::こら、ジェイ!マリアン抱かんかい!折角部屋に来たのに何しとんねん!😅

  • 3.1

    Yukiminさん2019/12/30 13:50

    アルパチーノ目当てで観たけどチョットしか出てないのねぇ かなりがっかり。ストーリーは物足りない感がチョットあるけど、今までニュースで見てたソマリアの事が少し詳しく分かるって感じの作品。主人公はよくソマリアに行ったよなぁって感心。

  • 3.1

    kikoさん2019/12/01 17:07

    あの「ボーダーライン」とは全く関係無いこの「ボーダーライン:ソマリアウォー」タイトル変更した方がいいなと。大学を卒業後、スーパーに出向き高級ナプキン←笑。の市場調査を行っていたJ・バハダ。本来は作家志望だが、出版社に送るも落選続き。そんな中、憧れのジャーナリスト。アル・パチーノ演じるシーモア・トルビンに偶然出会い感化され、ソマリア行きを決断する‥。ソマリア沖で襲撃されたマースク・アラバマ号「キャプテンフィリップス」の話も絡ませたこちらの作品。1人のどこにでもいる青年が成長していく姿がみれますが‥作品としては普通です。と個人的感想。

  • 3.6

    モツ煮込みさん2019/11/03 15:49

    全然違う内容を想定して借りたけど地味に良い映画だった。
    ソマリアの雰囲気、徐々にソマリアに入れ込んでいく主人公、地道なアメリカンドリームなどが見所でした。

  • 3.8

    gori3さん2019/09/08 19:47

    ソマリアの今を描いた作品。最貧国…というイメージだったが、主人公がいた場所はかなり発展していたように思う。派手な銃撃戦があるわけでないが、そこかしこに溢れる銃。平和な選挙で実現した政権…がっちがちの武装警備。普通のヤバさがビンビン感じられた。原題のソマリアウォーでエエやん…でも、ボーダーラインがついてるから見に行ったところがあるなぁ。良作。好き(;´д`)

  • 2.8

    cinemaBONDさん2019/08/22 13:52

    詐欺的邦題に加えアメリカンアサシンを彷彿させるジャケットの主人公の風貌。
    結論から言うと社会派ドラマ的な感じでしょうか。
    アクション映画でもなければサスペンスでもありまへん。
    アルパチーノもソーのマット・デイモンばりの出演量です。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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