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ラ・ヨローナ ~泣く女~

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「死霊館」シリーズのジェームズ・ワンが贈る体験型サバイバル・ホラー

恐ろしい伝説が時を超えてよみがえる『ラ・ヨローナ ~泣く女~』。夜中にその不吉なすすり泣きを耳にした者には、死と破滅が訪れるのみ。女は暗がりから忍び寄り、子供に襲いかかる。我が子の身代わりとして……。1970年代、ロサンゼルス。子供を虐待した疑いのある、憔悴しきった母親の奇怪な警告に耳を貸さなかったために、人知を超えた恐怖に引きずり込まれたソーシャルワーカーとその子供たち。ラ・ヨローナの底知れない怒りから逃れようと、親子はわずかな望みをかけて、ある人物に助けを求める。それは恐怖と信仰の境界で悪霊を祓う秘儀を行う、1人の異端の呪術医だった。

詳細情報

原題
The Curse of La Llorona
作品公開日
2019-05-10
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
作品公開日
2019-05-10
制作年
2019
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2019-08-07 00:00:00
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ホラー洋画ランキング

ラ・ヨローナ ~泣く女~の評価・レビュー

3.2
観た人
8396
観たい人
4271
  • 2.4

    Takujiさん2021/03/04 12:26

    ラ・ヨローナさん、さすがに八つ当たりが過ぎませんかね? 自業自得なわりにドヤ顔で出てくるのには苦笑を禁じえなかったw
    ホラーの王道中の王道展開の繰り返し。そこ一人にする? とかこんな状況下でそれやる? とかヨローナさんがヨローナさんなら主人公家族もねぇ…。
    あまりに直球すぎて、これオチはドッキリなんじゃないかと不安になるレベル。じゃじゃ~ん、じゃねぇよwww
    ホラー好きにはオススメできませんが、ショボいお化け屋敷でもビビるくらいのホラー初心者の方ならほどよく楽しめるかもしれません。知らんけどw

  • 5.0

    ひとぴーさん2021/03/04 06:16

    死霊館のスピンオフ😍✨ジェームズ・ワン関わってるから面白い?💖見せ方上手い😆👏✨
    ホラーに飢えてたから楽しめた✨
    怖かったぁ〜〜😂💖
    怖い〜〜😱😱でも、オーソドックスな幽霊ものでめっちゃ出るからこーゆーの好き〜😂😂💖笑
    子供たち可哀想で、うぅぅ〜😬😱ってなりながら観てた
    ※ 水だけやないやん😂笑
    ママがERのサムだから観やすかった🤗💖し、闘ってくれる人はまさかのクローザーのサンチェスまたはBBのトゥコ😂だし、気持ちは分かるが逆恨みのママはハムナプトラのあの美しいアナクスナムンなので更に観やすかった😆👍💖✨

  • 3.6

    Riquitaさん2021/03/02 15:23

    メキシコの、花子さんみたいな位置のlloronaを使ったホラームービー

    怖かった。子供逃げて〜!!!!

  • 3.5

    ちえさん2021/03/01 01:22

    体験型サバイバルホラーの意味はよく分からないけど、お化け屋敷のような怖がらせ方、友達と観るにはちょうどいい
    最後の十字架の使い方にはえっ!?ってなったけど、総合的には楽しめる良いホラーでした

  • 3.8

    Jasminneさん2021/02/28 13:29

    古い言い伝えを上手く使っている。
    ソーシャルワーカーという人と接する仕事をしている人はいっぱいいっぱいになるのはうなづける。創作物の中のソーシャルワーカーにも頭が下がる重い。
    古い言い伝えはその文化と信仰の継承がないと成立しないのに、本作はそれを吹き飛ばして進む力技。
    力技作品も面白いもんだ。

    031

  • 3.5

    シネラーさん2021/02/28 00:33

    『死霊館』ユニバースとしては
    6作目となるスピンオフ作であり、
    中南米に伝わる"ラ・ヨローナ"を題材
    にした映画。
    本作に関しては劇場公開時に
    鑑賞しており、
    その時以来の再鑑賞だったが、
    王道なホラー映画で面白いと思う。

    物語としては、シングルマザー家族が
    子どもを狙う悪霊"ラ・ヨローナ"
    に襲われるという古典的なホラーと
    なっており、他作品との繋がりは
    『アナベル 死霊館の人形』に登場した
    ペレス神父が僅かに再登場する位なので、
    本作単体でも問題ない内容と言えるだろう。
    ホラー映画として、
    プールや風呂場での場面等、
    しっかり怖いと思う描写があって
    良かったと思う。
    『死霊館』シリーズらしく、
    家族愛も描いた内容となっているが、
    本作では母親と言える人物が
    ラ・ヨローナを含めて3人登場しており、
    母親にフォーカスした内容だとも感じられた。

    中盤以降、呪術医ラファエルの登場で
    物語がバトルもののようになるが、
    その呪術の効果が中途半端で
    何とも言えないところではあった。
    又、最終的な撃退方法が
    物理攻撃だった事には、
    思わず笑いが出てしまった。
    しかし、ラファエルのキャラクター自体は
    個人的に好みではある。

    世界観の繋がりが薄いので、
    死霊館シリーズじゃなくても成立する
    と思わなくもないが、
    怖さもありつつ、
    ユーモアさも感じられる好みな映画だった。

  • 2.6

    すぽんじさん2021/02/25 22:38

    ✙✚✛✜✞✟✙✚✛✜✞✟✙✚✛✜✞✟
    『死霊館』シリーズ第6作目。
    時系列的にも6番目。
    ✟♝☠♝✟♝☠♝✟♝☠♝✟♝
    1673@メキシコ
    →1973@ロサンゼルス

    ジェームズ・ワンだから観た。
    『死霊館』シリーズでおなじみのアノ花嫁が主役。ペレズ神父、アナベル人形もチラッと出てくる。ちょっとセコいw
    けどな〜。またまた子どもが狙われて母親が立ち向かうパターン。けっこうお腹いっぱい。
    それにラ・ヨローナの見た目が怖くないのも致命傷。というかヴァラクが怖過ぎたw
    てか浮気した旦那…迷惑ww

    2020/09/14レンタルBD*吹替

  • −−

    ねこ無双さん2021/02/24 16:53

    アメリカ映画だけど、まるでメキシコホラーみたいな。
    元がメキシコに伝わる伝説。
    舞台はロサンゼルスだけど、登場人物もメキシコ系アメリカ人の方なんでしょうか?
    映画の設定は70年代に遡ります。

    ラ・ヨローナとは、自分が悪いくせにそれを恨みとして伝播させるはた迷惑な悪霊。
    我が子を溺れさせ手にかけておいて、怨霊化。
    水を利用して近づこうとする設定ではあるけど、水が無いところもうろうろしてたような…?

    姿がはっきり見えるのはあんまり怖くなくなっちゃうんだけど、影や気配はなかなか雰囲気ありまして。
    ちょっと音でびっくりさせすぎな気もするけど。
    悪魔祓い好きなんで、
    後半の儀式はやっぱりわくわくします。
    あの一つ一つ道具を揃えていく感じも良くて。
    プールと傘と少女のシーン、子供たちが逃げ込む屋根裏シーンも観てて惹かれるものがある。

    勇敢なふたりの子供たちと、必死に守ろうとする母の愛。
    悪魔祓いをする神父も神父らしくないユーモアがあって風変わり。
    それに神父のおじさんの割にカッコ良すぎ(偏見)。

    死霊館ユニバースは関係ある?に感じるくらいではありました。
    アナベル出てたってどこ?ってくらいです。
    でも、悪魔祓いの儀式が始まると、あのいつものウォーレン夫妻こそいないけど、きたよきたよ!って感じがします。
    実はもっと面白くないんじゃないかって心配してたんで、観といてよかった。
    悪魔祓いの儀式が入ってる映画だから、気持ち甘めかもしれませんが。
    ジャケの新ヒロインは流石に言い過ぎ?

  • 2.3

    redさん2021/02/20 19:07

    嫉妬の怒りの矛先を何の罪もない子供に向けて殺しておいて、人のうちの子供を拐って殺す悪霊の理不尽さが怖い。
    ケースワーカーとして担当している母親の言い分に耳を貸さず、虐待だと決めつけて子供を保護して結局殺害される、からの当の本人が医師や同僚から虐待を疑われるというシーケンスがよく出来ててゾッとした。
    悪霊祓いの武器を各種取り揃えて決戦に向かうのに、どれもその場限りで決め手に欠ける肩透かし感ね。最終的に十字架をぶっ刺して決着をつけるのが武闘派っぽくて良い。

  • 4.1

    津軽系こけしさん2021/02/19 02:00

    ビリーアイリッシュ思い出した。


    エンタメホラーを久しぶりに観たせいかもしれませんが、かなり楽しむことができました。
    母をテーマに展開するドラマは、他の死霊館系スピンオフ映画と比べてかなりシンプルに仕上がっていた印象です。父親の影や職場のライバルなどシナリオが複雑化しそうなアイデアがあっても、ヨローナとの対決からブレすぎない調整になっていてとても観やすいです。(ワン製の死霊館シリーズには残念ながら遠く及びませんが)

    導入にて、子供達が被る霊害は父親の死から来るストレスが原因だろうという母親の誤解は、彼らのバックボーンを無理矢理引き立てているように見えて少々鼻につく。ホラー映画お決まりの「どうせ手品だろ」構文はそろそろ飽きを覚え始める。というか、あそこまで踏み込んでおいて普通疑うか??パラノーマルアクティビティかよ

    死霊館ユニバースの強面ヒロイン。ヴァラク推しの私はあんまりピンと来ず。やはりヴァラクしか勝たん

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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