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フリーソロ

G アプリでDL可: レンタル
1時間40分 字幕あり 音声:英語or日本語吹替

興奮と目眩を誘う”生きるか、死ぬか”の極限映像

米アカデミー賞(R)、英国アカデミー賞(BAFTA)受賞!人類史上最大の挑戦と呼ばれる前人未到のクライミング、その驚異の全貌に世界中が息をのんだ傑作ドキュメンタリー。世界屈指の美しくも危険と言われるカリフォルニア州のヨセミテ公園にそびえ立つ約975メートルの断崖絶壁に挑む若きクライマー、アレックス・オノルドの姿をダイナミックに捉え、冒頭から目を疑うような光景が続出し、誰もが手に汗を握り、息をのまずにはいられない興奮と目眩を誘う”生きるか、死ぬか”の極限映像…続きを見る

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※こちらの作品は、字幕でも吹き替えでもどちらでもお楽しみいただけます。

フリーソロ

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あらすじ

米アカデミー賞(R)、英国アカデミー賞(BAFTA)受賞!人類史上最大の挑戦と呼ばれる前人未到のクライミング、その驚異の全貌に世界中が息をのんだ傑作ドキュメンタリー。世界屈指の美しくも危険と言われるカリフォルニア州のヨセミテ公園にそびえ立つ約975メートルの断崖絶壁に挑む若きクライマー、アレックス・オノルドの姿をダイナミックに捉え、冒頭から目を疑うような光景が続出し、誰もが手に汗を握り、息をのまずにはいられない興奮と目眩を誘う”生きるか、死ぬか”の極限映像。全世界で絶賛され、2019アカデミー賞(R) 長編ドキュメンタリー賞受賞をはじめ、2018トロント国際映画祭観客賞、2019英国アカデミー賞を受賞(共にドキュメンタリー部門)など快挙を成し遂げた。はたしてアレックスは、いかにして難攻不落の絶壁に立ち向かうのか…。

関連情報

製作:エリザベス・チャイ・バサルヘリィ,ジミー・チン,エバン・ヘイズ,シャノン・ディル 製作総指揮:ウォルター・パークス,ローリー・マクドナルド,ティム・パストーレ,マット・レナー 撮影:ジミー・チン,クレア・ポプキン,マイキー・シェイファー 編集:ボブ・アイゼンハルト,音楽 マルコ・ベルトラミ 音楽監修:トレイシー・マクナイト 主題歌:ティム・マッグロウ

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ジョニ・ミッチェル(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)

6

フリーソロ フリーソロ

興奮と目眩を誘う”生きるか、死ぬか”の極限映像

¥330

(5.0)

アレックス・オノルド

7

フリーソロの評価・レビュー

4
観た人
3518
観たい人
6021
  • 3.8

    ダイナさん2020/08/09 19:41

    死を感じることで生を感じる。

    フリーソロ。
    一つのミスも許されない。
    なぜならミスをしたら
    死が待っているから。
    自分には到底理解できない世界。

    「幸福な世界には何も起きない」

    これはアレックスが言った言葉。
    恋人がクレイジーだと
    言った言葉の方が理解できる。

    超人すぎて、やばい。
    なんであんな断崖絶壁登れるん?
    凡人には訳がわからんよ。
    その特技人命救助に活かしてほしい。
    そんなこと言うのは野暮でしょうか。

    これはもう、
    ドキュメンタリーだからこその
    ハラハラドキドキがあるので
    是非観てほしいですー。

  • 3.8

    まままままさん2020/08/09 18:49

    狂ってるなぁ
    でもそのやり方でないと生を感じられない人
    そういう人たちだけが見える景色があるんやなぁ

  • 4.0

    haruさん2020/08/09 01:04

    めちゃくちゃこえー、975メートルのルートを攻略するには正確な地図が必要って。ロープや安全装置を一切使わずに絶壁を登るとかクレイジーだ

  • 4.5

    紅茶好き男さん2020/08/06 17:14

    昨日の『ザ・ウォーク』に続いて、リスキーな挑戦をするアレックス・オノルドが約975mある花崗岩エル・キャピタンをフリーソロでクライムするドキュメンタリー映画を鑑賞。

    命綱をつけないのは「生」を感じたいから、というのはフィリップ・プティもおっしゃていたが、これは「死」とも背中合わせでもあるということ。アレックスもなかなか常人では持てないような余裕がやはりある。ラストのフリーソロで登るシーンはピッチごとの難所を緊迫感あるカメラワークで見応え十分。登頂後の彼の笑顔は最高。あと、この映画はアレックスの人間性も観察しており、あらゆることに無頓着で、フリー・ソロ・クライミングに全てを捧げている彼の思いが伝わる。また、フリー・ソロに挑戦したいと言ったら妻(エル・キャピタン登頂当時は彼女)はなんと言うだろうか?

  • 4.3

    moeさん2020/08/06 09:28

    恋人や周りの人の気持ちを考えると、彼のしてることはただ危険で狂ってるとしか言えないけど、「挑戦し続けないと生きられない」その生き様にひどくやられてしまった。

    あんな映像は滅多に見られないと思う。ものすごいものを見た。こんなことを現実世界でしてる人がいるなんて

  • 4.0

    もこさん2020/08/04 23:54

    命綱無しで断崖絶壁をよじ登る、落ちたら確実に死亡するフリーソロ。
    超難関のヨセミテをフリーソロで登るところを撮ってくれーと依頼された友人達。
    誰も成功した事がない(そもそもフリーソロで登るような場所じゃないよね、、、)から、クリアしたら気分いいと思うから登ります!!っていう常人にはわからない熱意で挑む。
    素直に本当にものすごいんだけど、壁への執着が強すぎて、ちょいちょい何言ってんのかワカリマセン状態。

    めちゃくちゃストイックに、靭帯いっちゃってるのに登ろうとするアレックス、、、
    それめっっちゃ痛いやつだよ??
    もはや狂気。。。
    ちょっと、いやかなり怖かったです、、、
    (わたしが足の甲の辺りの靭帯パチンとやった時は、しばらく普通に立ち上がる事すら出来ませんでしたけどーー、、、)

    死にたい訳じゃないし、もちろん死にたくないけど、そんな事より登る事が何より大事。守るものが無いから。
    おおおい、彼女にそれ言っちゃいますかーーー!笑
    いやいや、彼女が止めたくなる気持ちもわかるよ、、、
    一緒に暮らす彼女が居たとしても、フリーソロはやめないですからね、、、
    恋人至上主義(だと思うけどどうだろう。)、普通に結婚して子供が欲しい模様の彼女は大変でしょうね、お互いに。

    そして実際に死に片脚突っ込んでるような状況をずーーーっと見守って撮影してなくてはいけない友人達。
    これほんとに、拷問ですよ、、、
    大事な友達がもしかしたら死ぬわけで、しかもそれを全部撮影してるわけだから。
    成功したら最高だけど、失敗したら文字通りの地獄でしかない。。。
    そりゃ見てらんないですよ。。。
    アレックスを信用してないとかじゃなくて、友達として。

    アレックスの完璧主義と達成感を求めてる辺りはやっぱり親の影響なんだなーと思うと、なかなか複雑な気分になりました。
    さらに複雑な気分第一位は、ラストの彼女の表情でした。。。
    つられてわたしもあんな顔になったわ。。。

    アレックスの生き方はものすごく潔くて、これはこれでカッコいい。幸せは人それぞれ。
    けど、周りの人は常に心配が絶えなくて大変だなぁ、、、汗

    下手なホラーよりビビる、すごいドキュメンタリーでした。。。

  • 3.6

    長谷川真也さん2020/08/04 21:44

    私の視点から言わせて貰えば、これは挑戦ではなく死ににいくようなものだと感じてしまいます。
    それだけ最後のロッククライムは過酷なものであったし、信じ難い光景でした。

    凄いものを見せられたけどもうあんなことをして、大事な人を不安な気持ちにさせるのはやめて頂きたいです。

    それにしてもウサギの着ぐるみを着た人なんだったんだ。あそこはリアルドキュメンタリーでありコメディでありホラーであった。

  • 4.1

    masaさん2020/08/03 12:50

    手汗かきながら見た映画。

    高所恐怖症の自分からしたら
    命綱なしで970メートルのクライミングを行うなんて考えられない😱😱

    そんな戦いの日々と恋愛のような日常的幸福を両立させる事の困難や彼女さんの葛藤と覚悟が映されている点も面白かった。

    幸福な世界に安住していては何も達成できないという彼の言葉はまさに挑戦し続ける世界に生きる一人の戦士という感じでした。

    彼が今後とも無事で活躍できる事を願います🤲

  • 3.9

    方眼さん2020/08/03 11:58

    2018年“Free Solo“。アメリカ製作ドキュメント。ロッククライマーのアレックスが2017年にエルキャピタンへのフリークライミングに挑戦する姿に密着。撮影隊が付かず離れずだが、撮られること撮ることの葛藤も描かれる。彼女のサニとの関係、死に至る挑戦と生活、安定と不安定。MRIで脳スキャンして、少し通常の人とは違うこともわかる。ドキュメンタリーだが静かな人間ドラマがあり、普通の劇映画として観れるレベル。ロープも付けずに岩の隙間に手を突っ込んで上へ上へ昇り続ける修行僧のような姿。観ている間中、この人は変人と思い続ける。カメラは備え付けとドローンのようだが、後で加工して消してるんだろうか。

  • 5.0

    じろちぃさん2020/08/03 01:03

    彼に関わる人々の想像を絶する葛藤。
    彼らの微妙な歯車は、
    決して噛み合わず
    しかしギリギリのところで連動し続ける。
    まるで、命綱なし装備なしのクライミング「ソロ」のように危ういバランスで。

    愛しているのに疎ましい彼女は
    良き理解者であり、その逆でもある。

    2人の幸せを喜びながらも
    その幸せこそが集中力を損なうと案ずる友人

    最愛の息子を傷つけている自覚のない母
    本当は理解者だったのに去ってしまった父

    そして
    このドキュメンタリー映画の撮影が
    彼の無謀な挑戦の障害になると知りつつ
    望遠のファインダー越しに見届けるスタッフ

    途中挟まれる、早逝した冒険者たちの写真。
    なんという笑顔。

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「フリーソロ」:評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。



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