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いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46

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乃木坂46に訪れた季節の変わり目の物語

前作『悲しみの忘れ方』から4年、乃木坂 46 待望のドキュメンタリー第2弾。 エースの卒業をきっかけに少女たちは、自分探しの旅に出る――。結成から7年目を迎えた2018年9月。22枚目となるシングルの選抜発表の場で、エース西野七瀬の口から自身の卒業が明かされた。いつまでも変わらないと信じていた、しかしいつか失ってしまうとわかっていた、戸惑うメンバーたち。エースの卒業をきっかけに自分探しの旅に出る少女たちの心の葛藤と成長をこれまでにない親密な距離感で、物語はつむがれていく。口にするのは”本当の言葉、こぼれてしまった感情”。監督は、話題のCMやドキュメンタリーを数多く手掛ける、いま注目を集めるクリエーター、岩下力。乃木坂46関連ではこれまで、ライブの舞台裏を追ったドキュメンタリー映像を制作したものの、メンバーについて多くは知らなかった人物。だからこそ、先入観や遠慮や忖度などは一切なく、興味の赴くまま、停止線の向こう側へも立ち入り、知りたい質問をメンバーに投げかけ、監督の気がすむまで彼女たちの傍らに寄り添った。そうして彼女たちの本音はもちろん、表情や息づかいの変化にいたるまで、余すことなくカメラに収めることに成功した。これは、あなたがまだ知らない、大切な人が変わり行く物語。

詳細情報

関連情報
企画 秋元康:製作 今野義雄:北川謙二,大田圭二,秋元伸介,安齋尚志,エグゼクティブプロデューサー 石原真:磯野久美子,プロデューサー 上野裕平:金森孝宏,菊地友,中根美里,佐渡岳利,ラインプロデューサー 渡辺洋朗:撮影 小暮哲也:岩下力,編集 岩下力:音楽 袴田晃子:熊谷隆宏,塩野恭介,主題歌 乃木坂46:監督補 菅原達郎:河本永,制作担当 宮田陽平
音声言語
日本語
制作年
2019
制作国
日本
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公開開始日
2019-12-25 00:00:00
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いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46の評価・レビュー

3.8
観た人
1881
観たい人
991
  • 2.7

    ひでりんstarさん2020/07/05 23:15

    前作からの落差が酷い。乃木坂46の表面上しか捉えられていない挙句雰囲気でごり押しとかドキュメンタリー映画としては以ての外。生駒里奈のサインが映るシーンだけは泣いた。

  • 4.5

    黒いオラフさん2020/07/05 07:28

    46時間tvでの3、4期生の様子を見て今から推しても十分楽しいし次世代の子たちの成長を見ていくのも悪くないだろうなって思ったけど、この映画を観るとやっぱりもっと早く推してハプニングとかがあったとしても推し続けちゃんとヲタ活した後に卒業を見送りたかったなってこの映画見て思った。

  • 3.5

    uさん2020/06/24 22:44

    2020(70)
    いやあ、泣けた〜〜〜こういうの弱い!
    1作目よりもはるかにかわいくて、輝いてて、成長しててよかった🦩♡
    のだけど、メンバーの贔屓がすごくて、若干つまらんかった、、(小声)

  • 3.8

    ジョナサンさん2020/06/19 20:24

    乃木坂工事中から乃木坂46が気になって見た映画。

    ただただ彼女達の頑張りや今後を応援したくなった。
    ファンだからこう見えてしまうのかもしれないけど、これほどのグループってあるのかと思ってしまう。

    みんな出会えてよかったね

  • −−

    ひとみさん2020/06/13 22:56

    「いつのまにか、ここにいる」もうこのタイトルからしてわたしが知ってすきになった乃木坂らしくてじんわりした。みんなまとめてぎこちなくて愛らしくて切なくて涙がいっぱいだ。桃ちゃんが天才だったな

  • 4.0

    miyukiさん2020/06/10 15:43

    ファンが求める映像作品としての評価、ドキュメンタリー映画としての評価、そのどちらも満足させ切れない構成かもしれませんが、ドキュメント対象のコンテンツが濃厚なので、総じて最高なのではと思います(笑)
    がっつり乃木坂ファンの人はもちろん、ちょっと好き!くらいの人が観ても、思いっきり心揺さぶられる作品だと思います。このグループを知れてよかったな、と思えます。

  • 3.3

    jonajonaさん2020/06/09 10:46

    乃木坂の西野七瀬や斎藤飛鳥や白石麻衣さんらが動いてる姿が見れること、ライブ映像や舞台裏の断片が見れるということへの価値に3点。ドキュメンタリーとしては正直0点に近い。これまで比較的良質なドキュメンタリーしか見てこなかったからだろうけど嫌な部分がめちゃくちゃ目立った。
    それでも一期生が大勢いた乃木坂が見れるので素晴らしいことですけどね。

    ○GOOD
    ・新四期生が初舞台に緊張して涙する姿とその後に登場する現メンバーのプロっぷりの比較は良かった。凄さが伝わる。お見立て会?でさっそく武道館とかさすがトップアイドル…

    ・大薗桃子さんのインタビューは凄く良かった。彼女の泣き虫キャラの裏にある努力や覚悟の強さを感じておお、となった。

    ・西野七瀬の卒業が中心になってるので、彼女が好きなので楽しかった。高山さんと西野さんの関係性がいい。アイドルってこんな風に感じるのか…と思った。

    ・ダンスシーンを捉えた描写はどれもけっこうエモくてお別れムードが出てて素敵。

    ・夜にビルの向こうから本番前の自主練の様子をとらえたやつはめっちゃ良い。

    ○bad
    ・まずファンムービーとしてどうなのか?と思う展開がなかなか多い。冒頭から『いや』と感じる要素が多い。かつ、新参者向けのドキュメンタリーという感じでもない。『白石さんの代役は誰にでも務まるものではない』て白石麻衣知ってる前提だしね。考えられてなさが嫌。こんな風に乃木坂の関係性をファンが承知の上で見ている前提で描かれる描写が多いのに新規の様な立ち位置で取材側のモノローグが始まる違和感。

    ・ひとつに、冒頭から『集団だと分からないので個別に聞いて行くことにした』というインタビュー方法の謎の提示があるのだけど、個別に聞くにも人気メンバーに聞いていってるようにしか見えない。それなら主要メンバーに…とか言ってもインでは?

    ・全員仲がいい、なんてことあるんだろうか?みたいなモノローグが流れて斎藤飛鳥が1人ポツンと食堂で食事するシーンが映るんだけど、そのあとが『もうちょっと話し掛けやすい人に話しかけてみました』って…なめとんか!!?笑
    その後で再取材のシーンがあるにしても、なら初めに気にかかる描写を入れるべきじゃない。

    ・多分取材してる監督が乃木坂ファンなんだろうけど、間口を広く撮りたいのかそれを隠して『このアイドルたちをどう撮ればいいのか分からなかった』『アイドルドキュメンタリーの魅力は少女の成長譚、彼女たちはもう成長しきってる』という立ち位置を取るのでゴチャついてた。カッコつけんな!てなる笑。
    あと単純にこの映画の魅力はこうなるはずだ〜って語る映画はダサすぎる。

    ・監督の主観が入り込みすぎてる。冒頭あたりはもう完全にノイズでしかない。主観メンバーしか撮らないことを伝えない感じや、取材スタイルを何故か誤魔化す姿勢が垣間見えて彼女たちの物語自体への導入をかなり阻害してて大変勿体なかった。
    ただ後半は気にならなくなる、けど、それも導入がもっと上手く行ってれば没入感があったと思う。とにかく冒頭にすごく違和感を感じた…

  • 3.4

    honokaさん2020/06/06 12:29


    記録用

    1作目の方がドキュメンタリー感満載
    個人にスポット当てられてるのが1作目
    この作品は七瀬の卒業ver的な感じ

  • 3.7

    TinyDancerさん2020/06/05 23:42

    今この瞬間を少しでも長く感じていたい,一瞬一瞬を輝こうとするアイドルの生き方に焦点を当てたドキュメンタリーで西野さんと飛鳥さんと与田さんがメイン。

    西野さんにしろ飛鳥さんにしろ、拙いながらではあるけど自身の考えや感情を自分の言葉で伝えようとしている部分にはとても好感を持てます。

    アイドルを続けると自分の歩む道が正しいのか分からなくなる時もある。そしてかつての乃木坂が変わっていく中、彼女達はどうやって自分自身と乃木坂に向き合っていくのか。その答えは環境は変わってもその中に変わらないものを見つけて折り合いをつけることなんじゃないかな…と。

    飛鳥さんの心の予防線の話と同窓会に行って庶民の方々と過ごすシーンが新鮮ですごく良かったです。一般人とアイドルは住む世界が違うという事とその一般人に同化する事はもはや不可能である事に気付いた飛鳥さんの表情が切なかったです。

  • 3.0

    takaさん2020/05/31 14:42

    いくら乃木坂を知らないからといって、映画として撮るなら伝えない一本の芯がなければ。漠然と撮っていいものでもない。

    彼女たちの魅力を活かさず、頼りきるなよ

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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