お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

霊幻道士X 最強妖怪キョンシー現る

G
  • 字幕

日本でもキョンシーブームを巻き起こした映画「霊幻道士」の正統続編となるシリーズ第10作。

キョンシーや妖怪退治を生業とするハオ道士と、弟子のチュウサムとモンチョイ。ある日、西山で棺が掘り起こされたと聞いたハオ道士は、不吉な予感を胸にモンチョイと現場へ向かう。棺の中で眠っていたのは、山猿の姿をした伝説の妖怪「山魈」だった。フー隊長はこの妖怪キョンシーを万博に出品して出世をもくろむが、途中でお札がはがれて封印が解かれてしまう。一方、チュウサムはモンチョイの婚約にあたって結納金を工面するため、古くから財宝を守ってきた妖怪「黄妖」のもとを訪れる。黄妖が妖怪であると知りつつも、その美しさに惹かれていくチュウサムだったが……。長年にわたって同シリーズに出演してきたチン・シュウホウがハオ道士役を務める。

詳細情報

原題
至尊先生 Mr. Zombie 3
音声言語
中国語
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
中国
対応端末
公開開始日
2020-02-05 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(3日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
440
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
550
ご注文手続きへ

購入

アプリでDL可
標準画質(SD)
2,200
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

中国映画洋画ランキング

霊幻道士X 最強妖怪キョンシー現るの評価・レビュー

2.8
観た人
70
観たい人
170
  • 3.2

    morgenさん2021/05/21 22:11

    おもしろかった!
    キョンシー物はやっぱり好き。
    時代が変わると映像もきれいだなー。
    昔のキョンシーの方がおどろおどろしさは満点だったけど。

    ただ秋生は谷原章介、文才はチャ・テヒョン、阿春は木南晴夏、素素は中山エミリに見えて仕方なかった。

  • 3.0

    課長代理rickerさん2021/05/10 12:34

    内容は普通かな、よくあるキョンシーストーリー
    変なCGはあんまし使わず昔の製法て感じ

    名前わからんけど最近の俳優さん演技良いのう(゚∀゚)

  • 3.8

    naocintoshさん2021/05/01 20:48

    ストーリーもなかなか良かった。
    もう昔のようなスタイルのキョンシーは出てこないけど、道士と弟子のおもしろ妖怪退治で前作より良かったかな。
    素素も、最後良かったね。

  • 3.7

    MADAOさん2021/05/01 07:12

    大好きな霊幻道士シリーズ10作目。
    2020になっても続いてくれて嬉しい。

    今作はキョンシー出てこないし、令和もびっくりなショボさのCGや特殊メイクのオンパレードだったけど、このシリーズの大ファンなので激甘採点です。

    このシリーズはこれでいいのかも。

  • 2.7

    Maxyさん2021/04/18 17:25

    キョンシーの出ない本作。今回は山猿の妖怪山ショウ。絶句する程の被り物感だが、一応、最強妖怪らしい。無理あるなぁ…。

    そんな最強妖怪を相手にするのだが、元々ドジ弟子が師匠になってるから、導師になってもドジは健在。弟子もドジ。この3人に対魔を依頼するのは不安でしかないと思うよ。

    最強妖怪なので、戦闘は防戦一方。10年寿命を減らす大技もダメ。万策尽きたその時、偶然あった謎アイテムで一件落着。もやもやする。

    少しだけ要の黄妖のスースー。
    いくら人間と妖怪は共生できない辛い定めだとしても、この使い捨て感は酷いね。結果オーライではあるけど。

    見どころは、かわいいスースー。霊幻道士シリーズの妖怪役の女優さんって、ほんとかわいい。

  • 3.7

    焼肉うまいさん2021/04/11 14:54

    霊幻道士シリーズの新作という事で取り敢えずは観るよ。
    ホラーでありながらコメディという意味わからん設定はシリーズ通りで好きなんだけど今作は師匠もアホでちょっと頼りない感じ。そのあたりラム•チェインはビシッと威厳があり、締まりがあってそんな師匠を期待してた。と、いうか勝手に人物像つくってた。
    蘇った妖怪の顔が艶があり過ぎて200年も棺桶で封印されてたとは思えない。
    お面被ってる感が凄くてなんじゃこりゃあ?
    ハロウィンの特殊メイクよりひどいよ!

    と、まぁツッコミどころ多いのはご愛嬌なんだけど、大好きな霊幻道士なんでたのしかった。
    妖術を施すシーンはCGがカッコよかったし、妖女のスースーには感情移入できるあたりはさすが中国映画らしく、チャイニーズゴーストストーリーやチャイニーズオデッセイみたいな感じ。
    というか、復活した妖怪の件がメインなんだろうけど個人的には妖女のスースーと弟子のチュウサムの恋愛の件の方が好きだったしそっちを中心にやって欲しかった。

    あと、モンチョイの彼女役のアーシャンは日本の子役の本田望結に似すぎじゃないか?

  • 3.0

    こーたろさん2021/02/02 04:08

    チンシュウホウはスラダンの宮城リョータの吹替やってた塩屋さんで、イイ感じにアドリブ効かせてきてる所がラム青野武を継ぐ者の風格だ。
    Qより面白かったのは原点回帰してアクションや月明かり、コメディ要素の調和が上手くいき始めてるからだな。
    しかし、いわゆるピョンピョンする人間キョンシー、全然出ないな、、

  • 3.9

    ガブXスカイウォーカーさん2020/10/20 10:26

    ハオ道士(チン・シュウホウ)の『霊幻道士』シリーズ第2弾。
    チン・シュウホウはすっかり貫禄とギャグが板について堂々の主役ぶり。きっと天国でチェン道士役のラム・チェンインも喜んでいらっしゃることだろう。
    相変わらず弟子のチュウサム(シュ・ユアンハオ)とモンチョイ(シェ・ユンシャン)の凸凹コンビぶりもノリノリ。今回、チュウサムは妖怪の娘スースーと恋仲になる。そう。『霊幻道士』(1作目・1986年)の、初代チュウサム(チン・シュウホウ)と幽霊の娘シャンシー(ポーリン・ウォン)と同じシチュエーションなのだ。 
    かつて弟子のチュウサム役だったチン・シュウホウがハオ道士となり、チェン道士同様「人間と妖怪は決して相容れない」の教えを説き、弟子と妖怪を救う。しかもハオ道士はいまだ童貞で死んだ妻は妖怪(シャンシー?)だったと言う、1作目とリンク可能な設定だ。今作はただのリメイクなのか、歴史の繰り返された続編と解釈するべきなのか? いずれにせよ、『霊幻道士』シリーズのファンならばニヤリとするところだろう。

    今作は前作『霊幻道士Q 大蛇道士の出現!』(2018年)同様、中国の動画配信サイト映画のため、アクションは歴代作品に比べると少しおとなしい。だが、間違いなく、笑って泣けてハラハラドキドキ出来るチャイニーズアクションホラーコメディである。「もう霊幻道士シリーズはいいかなー?」と思うんだけど、新作が出ると、ついつい観ちゃうんだよね。
    大オマケして3.9点。

  • 4.0

    ちゃきさん2020/08/09 16:07

    道士結婚してたの?内縁なの?
    えっ妻いたのにDTなの?
    秋生イケメン
    文才は誰かに似てる
    サブスの話好き
    素素可愛い❤️

    前作の弟子から成長して道士になったって話じゃダメなのかな?
    弟子だったときみたいに女に弱くて、チャラさがあった😊

  • 3.0

    ノッチさん2020/05/26 03:44

    キョンシーや妖怪退治を生業とするハオ道士と、ふたりの弟子チュウサムとモンチョイ。

    ある日、西山で棺が掘り起こされたと聞いたハオ道士は、不吉な予感を抱きながら弟子のモンチョイとともに現場に向かうと、なんと山猿の姿をした伝説の妖怪【さんしょう】が棺に眠っていた。

    フー隊長は、この妖怪キョンシーを万博に出品して出世を目論むが、途中お札がはがれて、封印が解かれて暴れ出す。

    正統派『霊幻道士』シリーズ最新作。

    今回もシリーズ正当続編ということで、前作『Q』に続いて、チン・シュウホウが道士役。

    ただし、時代設定も弟子役も変わっているのは、このシリーズのおなじみです。

    正直本作は『Q』を顧みてかなりハードルを低く見積もっていたが、『Q』に比べてコメディとシリアスの緩急も上手い事付いていて悪くはなかった。

    とはいえ、あの初作オリジナルの面白さには程遠い。

    カンフーも少なくカメラワークがマトリックスの様な気もします。

    メインとなる妖怪はキョンシーではなく山魈という猿の顔を持つ妖怪。

    途中でパワーアップしたり味方側の武器や技が通じず暴れまくる姿は強敵感出ていて、『霊幻道士5』のドラキュラなんかに通じるものがある。

    しかしはっきりいうと、なぜ思い切って普通のキョンシーものにしないのかなって思ってしまいますが。

    ただ、やはりチン・シュウホウが道士役というのは、実に感慨深いのです。

    何せ、初作『霊幻道士』で、弟子チュウサム役を演じたのがチン・シュウホウだから。

    イケメンで華麗な今作のチュウサムに対して、「見ろ、彼は若い頃の私とおなじようだ」的なセリフが出た時、思わずクスッと笑ってしまいました。

    チン・シュウホウ道士の性格はラム・チェンイン道士より、どちらかというと『霊幻道士完結編』のゴクウ道士に近い。

    そして57歳とは思えない若々しさ。

    生前のラム・チェンインの年齢とっくに超えているのに、ガオ道士より若く見える。

    中国の情報が正しければ後2作控えているはずなんだけど、どうなることやら…。

    ちなみに、今作でアンソニー・チェンが出るって話でしたが、出演してるのは同じ年に公開された『四目先生』って作品で、全く別のキョンシーコメディホラーだったみたい。

    その『四目先生』にもチン・シュウホウが道士役で主演してるので、それがどうもSNSで情報が混在したみたいです。

    しかも少しだけ観ましたが、何気にこっちより面白そうな…(笑)

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す