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007 ダイヤモンドは永遠に

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007シリーズ第7弾。カムバックしたショーン・コネリーがボンドを演じた最後の作品!

アフリカから密輸され、行方がわからなくなっているダイヤモンドを探すために、ボンドはダイヤの運び屋に変装。やがてティファニーという女からダイヤの運搬を依頼されるが、その裏に宿敵ブロフェルドの存在を嗅ぎつける……。

詳細情報

原題
Diamonds Are Forever
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
1971
制作国
イギリス/アメリカ
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公開開始日
2020-04-03 00:00:00
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アクション洋画ランキング

007 ダイヤモンドは永遠にの評価・レビュー

3.2
観た人
2531
観たい人
597
  • 3.2

    うえのひろむさん2020/05/25 02:27

    まずボンドガールが可愛くない(笑)
    ショーン・コネリーがデカい体を小っちゃい月面車に押し込めてる姿は笑える。
    偽物と本物を見極めために、猫を蹴っ飛ばすのもどうなの(笑)
    少しコメディに寄り始めてるのは、ロジャー・ムーアへの布石か?

  • 2.5

    EDDIEさん2020/05/23 22:32

    ショーン・コネリー最後のボンド。って何で帰ってきた?アクションはスケールダウン、格闘はスロー、演出面もチープさが際立ち残念な仕上がりに…。主題歌は最高!

    一度ボンドを引退し、『女王陛下の007』でジョージ・レーゼンビーにバトンタッチしたコネリー。長きに渡りボンドを演じたコネリーが復帰となればファンの期待値は高まったことでしょう。
    それが冒頭から演出がダサすぎてもう目も当てられない…。ボンドがブロフェルドもどきを成敗した直後に、ネコの眼からダイヤモンドがキラリ。いや、その演出自体にケチをつけているわけではなく、なんだか編集の仕方が下手くそすぎないか、と。

    個人的には1作目のドクターノオを除き、どれも趣向が凝っており、アクションも作品を重ねるごとにスケールアップしていく模様に大好きなシリーズとなってきていました。ですが、まさかのコネリー復帰作でアクションがスケールダウン&レベルダウンしてる感が否めず、もはやどこを誉めていいやら。
    敢えて高評価をするならば、シャーリー・バッシーの歌う“Diamonds are forever”が最高すぎることでしょうか。一時期カニエ・ウエストにハマっていた時期もあり、彼がアレンジカバーしていた楽曲なので思い入れも深い曲です。

    とりあえずショーン・コネリーコレクションはコンプリート。次はロジャー・ムーアコレクションを順次鑑賞していきます!


    すみません、少し前に鑑賞したんですが、つまらなくてレビューを後回しにしてしまいました…。

    ※2020年自宅鑑賞174本目

  • 2.9

    花紫さん2020/05/17 02:13

    ショーン・コネリー最後の出演。
    007シリーズを立て続けに観たせいか、かなり飽きてしまった。途中まではいつも面白いけど後半飽きてしまう。

  • 2.9

    Maruさん2020/05/13 23:44

    ショーン・コネリーのボンドは好きなんだけど、マンネリが辛い

    ケン・アダムのデザインは最高だった、、、

  • 3.4

    MomokoNawaさん2020/05/13 22:46

    ・車がかっこいい
    ・カーチェイスで車を、縦にしたのすごい
    ・ホテルの魚が中に入ってるソファーベッドすごい
    ・今回のボンドガールはイマイチ

  • −−

    もんちゃんみしぇるさん2020/05/13 15:11

    『007』シリーズ第7作目。宿敵スペクターの首領ブロフェルドとの最終決戦。アクションもキャラクターも豊富。

  • 3.4

    コーダイ2さん2020/05/12 01:31

    ショーンコネリー最後のボンド。

    米国の月面着陸の影響をモロに受け、冷戦下の宇宙開発や宇宙兵器をスケールアップした予算と派手さの勢いでやってのけてしまう荒唐無稽さが好き。

    本格アクション化しても忘れない笑いとツッコミが健在で安心。
    え、最後それでいいの…。

  • 1.6

    Perryさん2020/05/10 00:54

    そうそう、この感じよ。
    それに今回のボンドガール結構好き!
    クライマックスは腑に落ちなかったけども、ショーン・コネリーありがとうございました。

  • 3.0

    こたつとミカンさん2020/05/05 23:26

    なんか、ここまで全部そうやけど、なんでやねん!!ってのが多すぎるな・・・
    いやいや、埋めるにしても殺してから埋めろよって思うし、逃げるにしても、その振るまいにしては部下信用しすぎて大事なとこ任せて、ほら!みたいなのとか。
    なんか、無理矢理ご都合主義感が強いなー。
    うーん、そこが目立つとどうしてもスマートさに欠けてくるんだよなー

  • 3.0

    なつこさん2020/05/05 13:52

    敵の始末人コンビが結構いい味だしてたので、もっとたくさん使って欲しかったw

    ダイヤの使い方が大掛かりだから、スケールも大きく出来たんだろうけど、そのせいで仕組みも多くて、チョイ役の登場人物やたら多いし、全体的にもっとシンプルな仕掛けの方が入り込めたし盛り上がったと思うんだけどなー。

    そのせいか、ブロフェルドにあまりラスボス感なかった…普通の敵っぽい(伝われ!笑)

    あと、あの衛星ってそのままなの?
    だから「ダイヤモンドは永遠に」なのか。
    どっちみち回収する術はないだろうけど😂

    しかし、なんでショーン・コネリーはこの1作だけ戻ってきたのだろうか…

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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