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007 オクトパシー

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007シリーズ第13弾。テンポの良いジェット・コースター・ムービーに仕上がった快作!

何者かに殺害された009が持っていたロシアの秘宝“ファベルジュ・エッグ”の偽物。その謎を追うボンドは、大富豪カマル・カーンに不審を抱く。彼が謎の女オクトパシーと計画している恐るべき陰謀とは……!?

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007 オクトパシーの評価・レビュー

3.3
観た人
3197
観たい人
810
  • 2.5

    千頭利地蔵さん2022/01/21 02:32

    前半後半で作劇に一貫したモチベーションがなくてダラダラしているし、ボンド関係なく話が進むのマジでいる意味あるのか?となってしまう

  • 4.0

    Amuroさん2022/01/20 21:28

    ダニエル版のボンドらしくない終わり方に納得がいかずモヤモヤを解消するために昔の作品を見よう!と思いこちらをチョイス。
    テンポ良し、ユーモア満点、アクションもインドの街中に列車に飛行機と派手で面白く、やっぱりボンド映画は娯楽作品であって欲しいと実感。キャッツアイのような美女軍団と、ボンドがQと気球に乗って敵地に乗り込むトンデモシーンが見所。ワニの潜水装置?はクソダサい。

  • 3.2

    kazさん2022/01/19 21:26

    インドって、野生の生物自体も手強い種類ばかりだから、森の中での逃走はヒヤヒヤもんだと。

    ワニ型ボートが秀逸。

  • 4.5

    TAROさん2022/01/15 09:38

    2022-2
    007全部観るぞ、第17弾!

    オシャレ〜
    これまでの007シリーズで
    一番オシャレでした
    セリフ、アクション、武器、どれもウィットに富んでいて楽しめる
    アマゾネス軍団?の活躍も可愛くて、清々しい
    そういえば、いつもは最初に関係を持った女性はあえなく殺されちゃうのに、今回は、それもなく、ボンドも一途でした

  • 3.6

    ひゅーぽんちさん2022/01/11 20:54

    ロジャームーアのボンド映画はシリアス、おバカ、シリアス、おバカを繰り返してきました。今作はおバカな方の007。多分インディジョーンズを意識していますね。
    テンポがかなり速く、ずっとアクション。トンデモ映画ではあるが、面白かったです。でもオクトパシーの魅力は薄い。

  • 3.5

    ssgssさん2022/01/10 23:57

    腕時計はSEIKO(笑

    列車の上といい、セスナといい
    CG無しのアクションを見ると
    ハラハラしてしまう。

    オクトパシー軍団が某チョコレート工場で働くウンパルンパみたいで愛おしい。

  • 4.5

    アベ二ティKazumaAbeさん2022/01/09 00:37

    食傷に至らない、程よい荒唐無稽さが目に嬉しい。サーカス美女たちにボンドウーマンを棒で運ばせるシーンとかたくさん笑った。

    海洋生物大好きな科学者の如何わしすぎるネーミングセンスよ。それとは全く関係ないが、本物の動物を使うことで画の豪華さを演出する手管は観ていてかなりほっこりしますね。

  • 3.3

    sawady6さん2022/01/03 08:45

    インドを主舞台にサーカスアクション目白押しな13作目
    些か古典的な筋立てだけれどスタントアクションは一級品で手に汗握る
    ツッコミどころが多くだらっと楽しめる娯楽大作だったぞ

    ワニ型一人用潜水艇は多分MGS3とか色んな所に影響及ぼしてそうなインパクトで笑ったぞw

  • 3.6

    tohtanさん2022/01/01 18:02

    22年の第一弾は007オクトパシーを自宅上映いたしました。と言ってもわが家自慢の58インチなんですが今年もシアターもマイシアターも楽しむ気持ちです。この作品はなんと39年前なんですがロジャー・ムーアのボンドは大好きですね。ピッタリ嵌ってます。スケールもアクションもこれでもか!これでもかと畳み掛けてくる演出には心踊らされてしまいました。しかし、ボンドガールは美人揃いでこれまた楽しめました。

  • 3.3

    とまと卿さん2021/12/28 23:41

    2021年131本目。

    映画『007/ノー・タイム・トゥ・ダイ』公開記念-007シリーズ第13作目-遅ればせながら

    ◆あらすじ
    ドイツのベルリン、一人のピエロが殺し屋に追われながら森の中を逃げている。なんとか川に飛び込んだピエロだったが、英国大使館のドアを叩いたところで死亡してしまう。彼の手には金の卵が握られていたが、その正体は英国秘密情報部に所属するスパイ009だったのだ。

    009が持っていたのは''ファベルジュの卵''と呼ばれるもので、かつてロシア皇帝に献上されたものだった。しかし、009が持っていた物は偽物で、本物はサザビーズ(世界最古の国際競売会社)で競売に出るという。情報部はソ連の仕業だと目星をつけ、美術鑑定部のファニングと協力しながら調査するようにとボンド(ロジャー・ムーア)に命じる。

    オークション会場に到着したボンドは、競りに参加しながら本物のファベルジュの卵を偽物とすり替えた。競り合った結果、偽物と知らず落札したのはカマル・カーン(ルイ・ジュールダン)という男だ。そして、ボンドはカマルを追ってインドに向かう。そこでボンドはカマルにカジノで勝負を仕掛け、カマルのイカサマを利用して見事勝利する。その後、カマルと一緒にいた女性マグダ(クリスティナ・ウェイボーン)と一夜をともにするボンドだったが、Qが仕込んだ音声記憶装置付きの卵(本物)を盗まれ、さらに自らもカマルの屋敷に連行されてしまう。

    宮殿でボンドは、ソ連軍のオルロフ将軍(スティーヴン・バーコフ)の来訪を知る。さらに、カマルとオルロフが偽物の宝飾品を運び出し、カール=マルクス=シュタットで再会の約束をしているとこを盗聴。屋敷を抜け出したボンドは、マグダの主人である謎の女性オクトパシー(モード・アダムス)の宮殿に侵入する。オクトパシーは、サーカス団に扮した宝石泥棒一味のリーダーだったのだ。

    そして、この事件の背後には、オルロフ将軍による陰謀が隠されていたのである―――。

    ◆感想
    名探偵コナンに出てきた、インペリアルイースターエッグ!実物は見たことありませんが、作りが精巧でデザインも素晴らしい。ロシアらしい装飾でした!

    今作の見どころは、列車でのアクションですね。ハラハラさせるようなシーンがいくつもあって、あんな屋根の上走ったり、しがみついたりできないよ・・・。飛行機のシーンも迫力あって印象的でした。インドの街中を走るシーンも力が入っていて、乗り物系はやっぱり絵が面白くなりますね。

    クリスティナ・ウェイボーン演じるマグダのほうがボンドガールかと思ったのですが、タイトルが『オクトパシー』なのでモード・アダムスなのは当然だった。個人的にはマグダのほうがセクシーで好き。ちょっと悪役っぽいのも憎めなくていいですね~
    女性だらけの花園に潜入するボンドは必然というか、なんというか・・・。しかも、お楽しみ中に襲撃を受けるというお決まりの展開(笑)

    キャラクターや世界観、設定はよかったのですが、ストーリーにリズム感というか、スピードがなくて無駄に長く描いた印象。オクトパシーもなかなか姿を見せず、中盤から終盤にかけてやっと出てきたという感じでした。ファベルジュの卵うんぬんのところから、物語のレールに乗るまでが時間かかりすぎ。どのシーンも必要なのかもしれんが、もう少し簡潔に描いてもよかったかも。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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