お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
  • 再生する

シャーリー&ヒンダ ウォール街を出禁になった2人

G
  • 字幕

電動車イスに乗ったアラナイ(アラウンド90)が、世界を変える!?2人合わせて178歳のウォール街への快進撃、始まる!

アメリカ・シアトルの田舎で生活している92歳のシャーリー・モリソンさんと86歳のヒンダ・キプニスさんは、経済成長について疑問を抱く。大金持ちでもビジネスマンでもない老女の二人は、その疑問を解決するため大学生や大学教授、経済アナリストのもとへ向かう。門前払いをくらったり、会ったところで納得できる答えも見つからず、ついにニューヨークのウォール街へと突撃する。

詳細情報

原題
TWO RAGING GRANNIES
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2013
制作国
ノルウェー
対応端末
  • PC
  • Android
  • iOS
  • Chromecast
  • VIERA
  • BRAVIA
  • PlayStation®4
  • AndroidTV
  • AppleTV
  • REGZA
  • FireTV
公開開始日
2020-03-06 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入330円~

レンタル(7日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
330
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
440
ご注文手続きへ

キャンセル

ドキュメンタリー洋画ランキング

シャーリー&ヒンダ ウォール街を出禁になった2人の評価・レビュー

3.1
観た人
302
観たい人
941
  • 3.2

    えあさん2020/05/29 03:10

    テーマは正にタイムリー、なんだけど。

    些かやらせ臭のするドキュメンタリー。経済成長に対する疑問は個人的にも大変興味を持っているだけに、観ていくにしたがって段々がっかりしていった。

    シャーリーとヒンダ。高齢だけどとても聡明なお二人だと思います。ただどうしても人の話を遮る話し方とか、多少は歩けるのに電動車いすで移動するシーンが多かったりだとか、作品が批判するところの「経済」の恩恵を受けまくっている生活とか。

    どこまでが本人たちの意図で、どこまでが制作側のやらせなのか。気になってしまい、本題が入ってこない作り方はドキュメンタリーとしては失敗じゃないかな。

    とにかくテーマが良かっただけに残念です。

  • 2.2

    toroさん2020/05/26 01:18

    年寄りが持つ強さを使おうっていう話。

    「私たち何も知らないの」っていう体で色んな人に話を聞いていくのは良かったけど、最終的にスピーカー使って大声で訴えるというアプローチは年寄りの強みを活かせてないんじゃないのかなーと思ってしまった。

    2人が所属するRaging Granniesという活動団体は替え歌で自然保護や平和を訴えているようなので、そっちの手段が見たかった。

  • −−

    茄子さん2020/05/20 22:06

    やっぱりどうしても今のこのコロナの状況は地球の自浄作用だと思う、人間って本当に昔の話になるけど他の生物たちと同じように食物連鎖の中にいたのに、言葉で通じ合うことができたり物を作り出すことができたり考えることができるせいで、生きていく上で必要性が低い経済とかを作り出しちゃった
    それで永遠なんて存在しないのに人間が生きてきた中で数世紀も成長し続けてきた経済を信じてどこまでも便利な社会にしていこうとしちゃった
    神様とか信じたりしないけど、地球に生物がこうやってたくさん生きている奇跡とか考えると、人間だけがあまりにも地球を支配しすぎてる気がする
    だからって言ってコロナで何万人の人が死んじゃってるのがいいとか、しょうがないとかじゃなくて、起こってしまったことはもう仕方ないから今を生きてるからこそ学ぶことがあるし、この説があってるか合ってないかは知らないけど、改めて自分の生き方を考え直したりすべきだなって思った
    でもこんなこと思ってても結局プラゴミは出るし娯楽の買い物はしちゃうし自給自足するわけでもないし、実際無くてよかったものが作り出されて便利な生活になってしまってるし、そうなるとなくてはいけないものになってしまうし、、、ていうのが人間だよなー
    人間も結局いつか滅亡だなーとか思う

  • −−

    ナユRAさん2020/05/16 08:28

    枯渇していく資源に、経済は成長させなくてはいけないという考えに、ほんとうにそうなの?ておばあさん二人が疑問にもち、ニューヨーク行ったり行動起こすんだけど、ずっとほんとうにそうなの?て聞き続けるだけで映画は終わった。大量消費にNOは共感できた。量より質ですよ。奥さん

  • 1.0

    MIKIさん2020/05/05 16:06

    オススメしません!
    時間の無駄でした (後半は早送りでみたけど)

    最初は なぜ経済成長が必要なのか とか持つ疑問は面白いから期待したけど、
    途中から展開のスピードとか含めてあまり集中できなくてあきた。

    何より、やり方とかにイライラしたし、エコロジー経済学の教授の話しか聞いてないのに最終 経済成長は悪 の主張してて、偏ってるドキュメンタリーだからお勧めしません。

    そんで、関係ない話が大半なんで、、

  • 3.0

    みかんみかんさん2020/05/03 17:21

    経済成長に疑問を抱くお婆さん2人がそれを解消すべく行動する話。行動力には感心させられるが、少し考えを押し付ける傾向もあるように感じられた。

  • 4.0

    緑玲奈さん2020/04/25 17:21

    おばあちゃん、めっちゃ元気。
    孫のニッコ、誕プレあけた後の顔があきらかにがっかりしていたが、将来が楽しみだ!

    量的成長より質的成長へのシフト。
    成長なしに進歩する。環境経済学って、どれくらい現実味あるのだろう。

  • 3.1

    d173さん2020/04/18 17:54

    自分も疑問に思っていた。
    成長の先になにがある?
    少なくとも幸せじゃないと思う。

    映画としては微妙ですが、
    とても考えるキッカケになった。

  • 4.0

    Eさん2020/04/06 15:52

    時にはぶつかり合うこともあるけれど、最高のコンビ、シャーリー(92)とヒンダ(86)。何やかんや憎まれ口もたたきながら最後には「シャーリーあなたを一人で行かせないわ」と共に闘う2人のバディ感が最高。沢山の家族に囲まれている時よりも、2人で活動してる時のがイキイキしているんだよな。足の悪いヒルダの病院やリハビリに付き合うのもシャーリーだ(撮影用かも知れないが)。血の繋がりよりも、気の合う女友達説が立証されている。私も親しい女友達たちとおばあちゃんになってもこんな関係性でいたい。そして、いくつになっても何かに興味を持つこと、考え行動することをやめないようにしよう、と思った次第です。


  • 3.0

    ykpさん2020/04/06 04:59

    内容はともかく…笑
    こんな行動力と探究心の塊のおばあちゃんすごい。その好奇心は真似したいけどできないな

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す