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台北セブンラブ

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台北の若者の“今”と恋愛模様をリアルに描き出す台湾映画のニューウェーブ到来!

2014年、台北市は<2016年世界デザイン首都>に選ばれ、デザイン業界は沸き立っていた。ドロシーはかつての恋人バーズに誘われ、上海を離れ台北のデザイン事務所で働くことになり、進行中のデザインホテルの改装プロジェクトに加わる。ドロシーへの想いを断ち切れないバーズとクライアントのマークに迫られるが、フランスにいる元恋人を忘れられない。同僚は個性の強い人間ばかりだが、皆愛に飢えている。ホテルのデザインテーマは“愛”に決まるが、果たして無事“愛”はデザインできるのか。ドロシーが最終的に手に入れるのは、誰の愛なのか。

詳細情報

関連情報
プロデューサー:ウェイ・インチェン,テレサ・チェン,リン・フージン
音声言語
中国語
字幕言語
日本語
制作年
2014
制作国
台湾
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公開開始日
2020-04-02 00:00:00
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台北セブンラブの評価・レビュー

3
観た人
145
観たい人
664
  • 1.0

    ゆうめしさん2021/06/23 14:43

    アマゾンプライムビデオで。

    ダレン・ワン目当てで鑑賞。

    2000年代の映画みたいな少し古臭い演出で退屈だった。

  • 2.7

    まほにさん2021/05/26 01:32

    デザイン事務所を中心に7人の群像劇を描いている
    愛をデザインすることが出来るのか
    せせこましく次々に視点が変わって話が展開していくから誰にも感情移入出来なかった
    最後のおまけ的なシーンだけ面白かった

  • 3.1

    もねさん2021/05/06 23:48

    結局、なんだったんだ?
    ストーリがあったのに途中から崩壊したみたい。

    古いものが無くなり新しいものが出来る。目まぐるしく再開発が進み、トレンドも刻一刻変わる台北。
    デザイン事務所を舞台にした恋愛模様。

    建設中で、あちこち閉店と工事中。
    デザイン事務所やドロシーの家などの街並みもいいけど。

    でも、何が言いたいのか、心の揺れの理由がわからない。
    これだとただの有能でモテモテドロシー映画、ドロシーが来たことで人間関係も仕事もヒビが入ってるような。
    かと思えば、撮影中の様子が入ってきたり。

    全てが罠〔デザイン〕の応酬なのってこと?

    チーズ役の女優さん可愛い。

  • 3.5

    Kさん2021/05/03 15:29

    未完成・製作途中の映画を見たような感じ。観客が作り手に変わり、その余白は語り合いの場になる。自分ならここはこうする。不思議な映画体験をした。

  • −−

    のりちりさん2021/03/04 01:23

    お金持ちのボンボンに言われて、ホテルを設計しようとするデザイン事務所の面々。
    人の関係が面倒で、提示する案もなんだか変だなあと思っていた。

    全部がこうだったらどう?みたいなドラマだったという設定。
    映画はそういうものだ。

    台北は古いものから新しいものへと移り変わっていくのは、他の国とも同じだなと思った。

  • −−

    喜連川風連さん2020/08/31 16:43

    蜷川実花をやろうとした台湾映画。

    資本主義や承認欲求の虚像が、ヘルタースケルターによく似ている。

    カッコいいイメージを持たれがちな「デザイン」を丸裸にしていく。

    デザインという言葉は、日本に輸入される過程で、「意匠」的意味合いが強くなってしまったが、原語の意味は、「設計」「計画」に近い。

    中国語の「設計」は、「罠を仕掛ける」という意味も含んでおり、混沌としている。

    こうした出てくる言葉の捉えどころがない。

    映画も最後まで捉え切ることができなかった。

    演出の意図や映像の意図が読み解くのが難しく、自己満に映ってしまいがちな映像表現の数々がもったいない。

  • 3.0

    akikoさん2020/08/29 22:42

    紙袋に入った夜食がめちゃくちゃ美味しそうだった。みんなの距離感近すぎてあんな会社じゃ仕事に集中できない。恋愛と建築デザインを組み合わせたストーリーなら建築学概論が断然好き。

  • 3.2

    Arisaさん2020/05/22 15:51

    とにかく、おっしゃれー。登場人物の皮肉めいたセリフが好き。王大陸はかっこいいな。何だか珍しい撮影手法だな。
    台北また行きたいな。

  • −−

    夏りょうこさん2020/05/17 16:07

    愛とデザインを無理矢理結びつけてオサレにしてる。雑誌をめくっているような感じ。女、みんな怒鳴ってるし。

  • 3.0

    かつさん2020/04/20 21:19

    全てがデザインと言い聞かせてる作品。
    登場人物7人それぞれの「愛」のデザインについて描かれてるけど、正直な感想を言うと得るものはなかったかな?

    ジャケットから想像してたのと違っててちょっと残念な部分もある…。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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