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レッド・ドラゴン

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アンソニー・ホプキンスが見事な怪演ぶりを見せたあのハンニバル・レクター博士が帰ってくる。

ウィル・グレアム(エドワード・ノートン)はFBI捜査官を退職したが、連続殺人犯の捜査協力を依頼される。残忍な犯行を止めるため、グレアムはレクター博士の意見を聞かねばならなかった。

詳細情報

原題
Red Dragon
関連情報
原作:トマス・ハリス 音楽:ダニー・エルフマン
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2002
制作国
アメリカ
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公開開始日
2020-04-15 00:00:00
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サスペンス洋画ランキング

レッド・ドラゴンの評価・レビュー

3.6
観た人
18036
観たい人
4818
  • 3.8

    ボーンさん2020/07/02 19:18

    【噛みつき魔とハンニバル】

    通勤中に一週間ほどかけて鑑賞。

    あの名作「羊たちの沈黙」の前日譚であり、ハンニバル・レクターの恐ろしさを再び描いた作品。

    今回も楽しめた。
    不気味すぎる心理学者ハンニバル・レクターと主人公が謎解きしていく、という筋書きはほとんど変わらず、ハンニバルは犯人ではないのに恐ろしさが伝わってくるという強烈なキャラクター。
    羊の時も思ったけど、最高の悪役を生み出しておいて、それをあえてサブに据えるというあらすじだけで既に面白い笑
    あのおじさんとは、話しているだけで気づかずとも情報を抜き取られている気がするし、操られている気がする。
    ハンニバルの登場しないシーンももちろん面白かった。
    主人公がこの手の映画にありがちはバカ刑事じゃなくて良かった笑

  • 4.2

    カレナメコさん2020/06/28 18:48

    2003年鑑賞

    オープニングからまあまあエグい。
    やっぱレクターはイっちゃってるね。

    この映画はとにかく豪華。
    レクターと協力しつつ、結局逮捕することになるグレアム捜査官がエドワード・ノートン。
    その上司がハーベイおじさん。
    それからレイフ・ファインズやF・シーモア・ホフマンも出てる。

    当時のメモに「この盲目の女優さん、本物じゃないよな?」とかバカみたいなことを書いてる。
    でもホントに本物の視覚障害を持った女優さんなのかな、とか思ったくらいりあるだったんだよね。
    こんな有名な人だとは知らなかったから。

    最初から面白いが、途中からグレアム・レクター側と犯人側両方を同時に描いて進行していくんだけど、そこから更にサスペンスの度合いが強くなる。
    最後の最後まで気が抜けない感じも良いね。

    そして本当のラスト、クラリスに繋がる場面もグッとくる。
    また『羊』を観たくなる。
    これ相当好きだな。

  • 4.0

    ピナコさん2020/06/28 17:50

    アンソニー・ポプキンスとエドワート・ノートン
    どちらも私は怖いイメージです。

    精神科医のレクター博士とFBI捜査官のグレアム


    フィリップ・シーモア・ホフマンやレイフ・ファインズ
    ハーヴェイ・カイテル
    それにエミリー・ワトソン
    一癖ふた癖ある俳優人たちの競演。
    豪華な俳優人に良くできた続編でした。

    お話は『羊たちの沈黙』より前の話。

    フォローワーさんお薦めの作品
    勿論明るい昼間に観賞
    体調も整えて準備万端w
    やっぱり続けて観れないじゃん😱
    気持ちを落ち着かせて再開
    何度も😂

    怖いけど❗️けど怖い😱
    ドキドキ😵💓
    心臓はぜそう‼️
    ギャー‼️😖

    映画の中のお話だから
    現実にはご遠慮したい。。のだが誰もが成りえるかもしれない?😭

    そして彼女へ…

  • 3.8

    Zeroさん2020/06/28 07:09

    レクター博士シリーズ

    このシリーズはとりあいず人を食べる
    あとエグいシーンがようけ出てくる

    エグいけどサスペンス要素が強いけん観れる

    最後のシーンでレクター博士に面会しに来た、FBIの若い美しい女性というのは、レクター博士デビュー作「羊たちの沈黙」にでてくるクラリスのことなんか?

    そうなると時系列的には羊よりドラゴンの方が先か

  • 3.0

    ましゅまろ王子さん2020/06/28 06:01

    羊たちの沈黙、ハンニバルの続編
    レクター博士シリーズ完結作です。

    前作より前の、過去のレクター博士を描いた作品ですが冒頭であっさり捕まるところからスタートします。
    せっかくなら、もっと現役バリバリの博士が見たかったです。

    そしてレクター博士協力の元、連続噛み付き殺人鬼を追い詰めて行くわけですが、この犯人にもう少し魅力があれば面白かったのにな〜と思います。


  • 3.5

    sayakaさん2020/06/28 00:48

    羊たちの沈黙から始まってシリーズ3作目。
    この次にまた羊たちの沈黙を観たくなる笑
    アンソニー・ホプキンス、顔が良い。

  • 4.5

    かかさん2020/06/26 13:17

    羊たちの沈黙の直前を描いている。
    構成も羊たちの沈黙と同じく主人公が犯人を追ってレクター博士は助言する形。
    博士のインテリ感とサイコ感が際立つ。

  • 4.0

    めりさん2020/06/26 00:05

    「羊たちの沈黙」以前の話しになるわけだから10年前のハンニバルレクターを演じているアンソニー・ホプキンス、見事に若々しくなっているんです。

  • 3.7

    taotao75さん2020/06/25 20:12

    ハンニバルシリーズ。
    観終わった後の疲労感やばし。
    レクターがこちらを見つめながら近寄ってくるところとかちびりそうだし、ストーリー全体に漂う「なんだか恐ろしいことが起きるような気がする…(もう起きてるんだけど)」感もすごいし、気が抜けない緊張感。
    ハラハラとかのレベルじゃないっす。

  • 3.5

    YeLLさん2020/06/25 18:03

    羊たちの沈黙>レッドドラゴン>ハンニバル
    アンソニー・ホプキンスは言わずもがな、エドワード・ノートンが光る作品だった。
    なんか偶然「ファイト・クラブ」→「レッドドラゴン」と順番に見た事もあって色が違うエドワード・ノートンが楽しめた。初めはファイト・クラブの弱々しい印象が染み付いていて、優秀なFBI捜査官ってのがピンと来なかったけどなんかどんどん凛々しく見えてくるから不思議だった。やっぱ役者ってすげーや、って。

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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