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ヒトラーを殺し、その後ビッグフットを殺した男

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この男に、狩れないものはない――。

先ごろ、カナダ政府とアメリカ政府が、隠匿していた衝撃の事実が判明した!カナダの自然豊かな山中で、未確認生物“ビッグフット”の存在が証明されたのだ!しかも、そのビッグフットは殺人ウイルスの保菌者であり、直径80キロ圏内の野生生物を死滅させるほどの威力を持っていた。人間への感染も確認され、すでに死に至っているケースもあるという。史上最悪の感染症が猛威を振るう中、当局はこの危機的事態にワクチンの生成を試みるも失敗。しかし、殺人ウイルスへの免疫を持つ数少ない人物を特定することができた。その人物こそ、カルヴィン・バール氏である。殺人ウイルスに免疫を持つカルヴィン・バール氏はなんと、第二次世界大戦の最中、史上最悪の独裁者アドルフ・ヒトラーを暗殺した最強のナチハンターだった!年老いた現在はリタイア中のカルヴィン氏だったが、FBIの要請を受け、最後のハンティングに挑む――。

詳細情報

原題
The Man Who Killed Hitler and Then Big Foot
関連情報
撮影:アレックス・ヴェンドラー 編集:ザック・バッセロ 音楽:ジョー・クレイマー
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2018
制作国
アメリカ
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公開開始日
2020-04-24 00:00:00
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ヒトラーを殺し、その後ビッグフットを殺した男の評価・レビュー

3.2
観た人
139
観たい人
373
  • 2.8

    赤足さん2020/07/11 07:29

    タイトルからして、かなりB級臭を漂わすが!久しぶりに自称「クソ映画愛好家」の血が滾り見たくなってしまった。

    過去に極秘にヒットラーを暗殺し現役を引退した老兵士の物語。


    冒頭。BARで酒を嗜む絵になるいぶし銀のサム・エリオット過去の記憶がフラッシュバックし過去と現在で進行していくスタイルの見せ方で、戦時中特殊任務につき、任務。恋等、そして生き残った現在の姿が哀愁を感じさせる人間ドラマを見せつつ、タイトルはおマヌケな感じだが、もしかして掘り出し物か!?っと期待しつついたら…


    案の定。後半から何時ものB級映画お決まりのパターン突入!哀愁漂う伝説の老兵でいい雰囲気から、一気にSF世界に!雲行きが後半から世界観まで一気に怪しくなってしまった。

    突如!政府から全世界的に危険な殺人ウイルスを持つビッグフット駆逐の依頼を受け単独狩りへと出発する。サム・エリオット、イエティを一気に追い詰めるも過去の記憶のフラッシュバック演出がちょっとミスマッチで後半はどうにもとっちらかり過ぎて、彼が木箱に入れた中身等謎な部分もあったりで、見終わってモヤモヤ感が募ってしまった。役者や人間ドラマの演出は良かった分、クソ映画として見たけれど勿体なかったかな~~~と思える作品であった!

  • 2.9

    ひでゾーさん2020/07/10 23:22

    タイトルからあまり期待してなかったけど、一人の男にスポットを当てたヒューマンドラマ。
    ビッグフットはそんなに大きくないし、造りが雑。でも時々出てくる動物達が可愛かった😃

  • 1.7

    Naoyaさん2020/06/17 19:56

    かつてヒトラーを殺した伝説のナチハンターである男は、軍を引退し、愛犬と平和な老後を過ごしていたが、彼の元にFBI捜査官が訪れ、ビッグフットをせん滅して欲しいと依頼される。アクション作。未確認生物のビッグフットとナチスの総統ヒトラーというジャンル違いのテーマを扱いながら、特に関係性はなく、その必要性もない設定。無駄に作り込まれたドラマがあるが、移入し難いジャンル。ビッグフット自体の迫力も特にない。一部に物珍しさがある程度の出来栄え。

  • 3.0

    局長さん2020/06/13 14:26

    ンンンンンン、面白いっちゃ面白いけど面白くないところもある…

    タイトルからしたらB級映画っぽさがあるから内容はビックフッドメインのとんちんかんな映画なのかと思ったら…ヒトラーを殺した老人のヒューマンドラマ!
    ヒューマンドラマ自体は良い!主人公のお爺さんもめっちゃ格好いいし魅力的でした!
    でも、ストーリーは滅茶苦茶やけどねwビックフッドのところは無理ありすぎやろってぐらいゴリ押し。
    ビックフッドのビジュアルは正直残念でした…これでビックフッドのところにも力入ってたら良かったかも…あとカミソリのところは訳分からなくて意味が分からなかった…

  • 2.5

    stalkawayさん2020/06/06 18:02

    タイトルとサム・エリオットが主演ということに惹かれ鑑賞。絶対B級アホ映画と思いきや…濃厚な人間ドラマが繰り広げられて驚いた。
    人間ドラマの方は比較的切なく、哀愁が漂うもの。対して、大筋は、ちょっとありえない感じのやはりアホな展開でそのコントラストは…うーん、微妙。まぁアホ映画枠で鑑賞したのでいいのだが、人間ドラマのほうが割と良かっただけに、ちょっともったいない気がしてしまった。

  • 2.8

    小田泰輔さん2020/06/04 20:43

    タイトルから想像しているような派手さは無かった。

    老人の回顧録を追っていく作品で、ビッグフットはあくまでそれを思い出したりするための手段のようなもの。…ですらないのかも。正直ビッグフットですらなくて良かった気もするし。

    こういう映画自体は好きだけど、なんか要所要所で良いシーンを繋いでるだけな気がしなくもない。
    なので、シーン単位ならそこまで悪くもないけど…特に語る部分も多くないかなと自分は感じてしまった。

  • 2.5

    kiuさん2020/06/04 02:36

    何?このパワーワードの映画

    このタイトル見てパッケージを手に取らない人いる?うひょー!ドB級の匂いがプンプンするぜー!っと観賞。

    あれ?意外と。。。ん?まちがったかな?

    なんだよー!アミバ様を期待してたのに、こいつトキじゃねーか!パッケージ詐欺だ詐欺!などと意味不明な事を供述しちゃう作品です。

    。。。嘘。トキは言い過ぎた。配給トランスフォーマーなんで、やっぱりアミバだったわ。思ってたの違う方向のアミバ。途中まで小道具にも金かけてんなーっと思ってたけど、アレが画面に出たとたんにチープさが無想転生します。うわぁ興味のドン引きってこういうことかー。なんかもう犬だけ見てればいいや。。。

    全体的に老兵の渋みというか、老いを生暖かく静かに観せられるらしいです。ワンコ動画見てたんで知らんけど。。。アミバが良い映画風にすんじゃねー。そんなの誰も期待してねー。



    今作は原題からして頭おかしいタイトルだけど、B級映画作品を売るのに、ラノベみたいな長い邦題をつけるのはまだ無い気がするなぁ。売れる売れないは別として、その効果がいかほどかには興味ある。

    クソ映画、違う、個性的な映画の買い付けに定評のあるトランスフォーマーさん。有名処をパクった邦題つける化石センスな奴クビにして、次はラノベな広告戦略なんていかが?

  • 4.0

    MZQさん2020/06/02 23:35

    「B級モンスター映画でしょう?」と思わせるタイトルに惹かれたのだが、蓋を開けたら、ヒトラーを殺した過去に囚われる老兵の切ない物語だった。冒頭のチンピラを懲らしめるシーンは最高。しかし、物語の本質はそこではなかった。主人公の過去を丁寧に振り返り、戦争映画のお決まりとも言える恋人の別離も描かれる。作品の大半は回想に割かれるのだ。驚いた。ちなみにビッグフットはオマケ。タイトルに惹かれた人は裏切られて、タイトルで避けた人は良作を逃したかも。

  • 5.0

    ハンチョウさん2020/06/01 22:47

    すげーなこの映画‼️、というのが感想。

    物語の展開は、原題通りのタイトルそのまま。

    だが、あくまでも個人的な感想として、

    序盤と中盤のタランティーノ的な演出。

    ジム・ジャームッシュ的な淡々とした感じ。

    ロバート・ゼメキスのフォレストガンプの様な回顧シーン。

    なんだろう、この作品。

    凄く良かった👏👍。

  • 2.5

    猫皇さん2020/05/29 23:09

    意味不明のタイトルですが、
    そのまんま、ヒトラーを殺した後に
    ビッグフットを殺した男の話です。
    揶揄でもタイトル詐欺でもありません、
    本当にそのまんまです。

    タイトルからして「俺の獲物はビンラディン」みたいな
    ネタ映画かと思ったのですが、
    内容自体は大真面目で渋いヒューマンドラマ。
    老兵の哀愁が漂う雰囲気は良い感じで、
    そこに波長が合えば引き込まれますが、
    合わないと睡魔に襲われるでしょう。

    それにしても、よくこんな企画が通ったな…
    というのが第一印象。
    まぁ確かに、こうしてタイトルと粗筋を見て、
    どんな映画なのか気になって観てしまった訳ですから、
    そういう意図でもって「ビッグフット」を使った?
    だとしたら、まんまとはめられました(笑)

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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