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楽天TV > 映画(洋画) > ドキュメンタリー > 世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ

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世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ

G アプリでDL可: レンタル
1時間13分 字幕あり 音声:スペイン語

ムヒカさん、今の世界はどうですか?

給料の9割を貧しい人々のために寄付し、職務の合間にはトラクターに乗って農業に勤しむ。まん丸な体と優しい瞳。風変わりだけど自然体で大統領という重責を担った、南米ウルグアイの第40代大統領ホセ・ムヒカ。国民のより良い生活のために自己犠牲をいとわず、予想外の政策を打ち出す彼の姿に憧れる映画監督がいた。それは故郷ユーゴスラビアの混沌とした時代と庶民をパワフルに描き、世界三大映画祭で絶賛された名匠エミール・クストリッツァ。民族や宗教対立が故郷を引き裂く悲劇に巻き込ま…続きを見る

世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ

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あらすじ

給料の9割を貧しい人々のために寄付し、職務の合間にはトラクターに乗って農業に勤しむ。まん丸な体と優しい瞳。風変わりだけど自然体で大統領という重責を担った、南米ウルグアイの第40代大統領ホセ・ムヒカ。国民のより良い生活のために自己犠牲をいとわず、予想外の政策を打ち出す彼の姿に憧れる映画監督がいた。それは故郷ユーゴスラビアの混沌とした時代と庶民をパワフルに描き、世界三大映画祭で絶賛された名匠エミール・クストリッツァ。民族や宗教対立が故郷を引き裂く悲劇に巻き込まれたクストリッツアは、トラクターに乗る大統領の存在を知り、「世界でただ1人腐敗していない政治家だ」と直感。2014年からムヒカの撮影を開始し、大統領としての任期満了する感動の瞬間までをカメラに収めた。極貧家庭に育ち、極左ゲリラとして権力と戦い、苛烈な拘留生活を経て、大統領として国民に愛されたムヒカ。波乱万丈の人生が終盤にさしかかった彼が語る言葉に、今こそ耳を傾けたい。

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世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ 世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ

第40代ウルグアイ大統領、ホセ・ムヒカ。収入の9割を貧しい人々に寄付し、質素でありながらも心豊かな暮らしを実践する彼の人生を、巨匠エミール・クストリッツァが追いかける。パワフルな愛に溢れた感動のドキュメンタリー!

¥1,500

(4.7)

ホセ・ムヒカ

1

オーシャンズ オーシャンズ

『アース』『ディープ・ブルー』を超える、史上最大のドキュメンタリープロジェクト。

¥330

(3.4)

ジャック・ペラン

2

ケヴィン・オークイン:美の哲学 ケヴィン・オークイン:美の哲学

本作は、オークインの豊かで美しくも複雑な人生を、家族、かつての恋人、友人らのインタビューや、過去の映像から探っていく。とりわけ、彼のメイクの虜となったスーパーモデルやセレブリティたちが語る当時のエピソードや、個性を際立たせ、多様な美しさを生み出すオークインのメイク術は必見である。

¥1,900

(0.0)

シェール

3

Jaco[ジャコ] Jaco[ジャコ]

1970年代半ばに突如現れたエレクトリック・ベース・プレイヤー。1976年に人気ジャズ・フュージョン・グループのウェザー・リポートにベーシストとして加入。同年に発売したファースト・ソロ・アルバム「ジャコ・パストリアスの肖像」が世界中を驚嘆させる。彼の独特な演奏は、単なるリズム楽器だと思われていたエレクトリック・ベース・ギターのソロ楽器としての可能性を広げることとなり、音楽の世界に多大なる影響を与えた。だが、そんな彼の人生はあまりにも短く終わりを迎えることとなる。

¥440

(0.0)

ジョニ・ミッチェル(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)

4

アートのお値段 アートのお値段

バンクシーやジェフ・クーンズなど現代美術が高額で売買されるアートオークションの話題が、近年ニュースを賑わすようになった。今やアート作品は株や不動産のように投資の対象となり、世界のアート市場はかつてないバブルに湧いている。でもアートの値段って何だろう?誰もが抱くそんな疑問を、アカデミー賞候補監督のナサニエル・カーンが美術界の有力者たちにダイレクトに投げかけながら、アートとお金の関係を探るドキュメンタリー映画。

¥440

(0.0)

ラリー・プーンズ

5

ブルーノート・レコード ジャズを超えて ブルーノート・レコード ジャズを超えて

マイルス・デイヴィスからノラ・ジョーンズまで、80年にわたりジャズをリードしつづける革新的レーベル「ブルーノート・レコード」その真実に迫るドキュメンタリー。

¥440

(0.0)

ハービー・ハンコック

6

フリーソロ フリーソロ

興奮と目眩を誘う”生きるか、死ぬか”の極限映像

¥330

(5.0)

アレックス・オノルド

7

太陽の下で -真実の北朝鮮- 太陽の下で -真実の北朝鮮-

少女が流した涙の理由(ワケ)は── 私たちが見ていた北朝鮮。それは「演出」されたフェイクだった──!!

¥440

(0.0)

リ・ジンミ

8

世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカの評価・レビュー

3.5
観た人
228
観たい人
3311
  • −−

    みどりさん2020/07/08 13:30

    2020/6/29
    メトロ劇場

    政治に関心が持てないというより無知で。
    こういう映画を見るともっと関心を持たなくてはいけないし、人ごとではないことを思い知らされる。
    今の日本と比べてもだめなんだろうけど、日本の政治に関わる人すべてに見てほしいし、だからどうしろ、とは言えないけれど見たらちょっとだけでも考えがかわるのではないかな。

    ムヒカ大統領、ほんとうに人柄が良く、人々に愛されている姿が印象的でした。
    日本じゃ考えられない様子だった。
    富も名声もあるのに収入のほとんどを貧しい人達に使えるのが純粋にすごい。
    自分はそんなにお金もいらないし、スーツだってこれをクリーニングに出せばまた新品になる、と言っていたのが忘れられない。自分が何に対してももっと、と欲深くなっているなあと思った。あるものを大事にしたい。

    大統領になるまでにたくさんの困難があり、それが大きな原動力になり今に繋がっているし、大事な人を愛する素晴らしさ。
    絶対こうはなれないけれど、私も少しでもいいから見習いたい〜、と素直に感じました。

    ポスターのあの笑顔からは想像できない壮絶さ。やはり笑顔が素敵な人ほど目に見えない苦労をしているなあと。

  • 3.5

    サトミンさん2020/07/08 10:56

    地球環境に優しい生活ぶりの内容ではなく、ゲリラ時代の過激時代の内容が中心。
    ということで、作品自体は、期待とは離れていた。
    でも、引退セレモニーを観れたのが良かった。
    あれだけ称賛される人って、世界では、長嶋茂雄さんかムヒカさんくらいでしょう。
    そのくらい、愛されていたのですね。
    どこかの国の長とは、大違い。
    以下は、あのスピーチを抜粋。
    全て同感(^^)/
    スピーチの内容を知らない方は、ぜひ読んでくださいませー

    2015年3月1日に退任したウルグアイのホセ・ムヒカ大統領が、2012年6月20日の「国連持続可能な開発会議(リオ+20)」会場で行なった演説は、無制限に資源を消費する資本主義のあり方に疑問を呈するものとして注目された。翻訳者の打村明さんは、その時の様子をこうサイト(https://hana.bi/2012/07/mujica-speech-nihongo/)
    に記す。《リオ会議では各国首脳が集まり、地球の未来を議論し合う場なのに、各国首脳は自分のスピーチを終わらせたら、一人一人と消えて行ってしまいました。(中略)ウルグアイのような小国の大統領は最後の演説者でした。彼のスピーチの時にはホールにはほとんど誰もいません。そんな中、カメラの前で残したスピーチは、その前まで無難な意見ばかりをかわし合う他の大統領とは打って変わって、赤裸々に思っていることを口にしています》。南米にこのような演説をする大統領がいたことを知っておきたい。(編集部)

    会場にお越しの政府や代表のみなさま、ありがとうございます。
     ここに招待いただいたブラジルとジウマ・ルセフ大統領に感謝いたします。私の前に、ここに立って演説した快きプレゼンテーターのみなさまにも感謝いたします。国を代表する者同士、人類が必要であろう国同士の決議を議決しなければならない素直な志をここで表現しているのだと思います。
     しかし、頭の中にある厳しい疑問を声に出させてください。午後からずっと話されていたことは持続可能な発展と世界の貧困をなくすことでした。私たちの本音は何なのでしょうか? 現在の裕福な国々の発展と消費モデルを真似することでしょうか?
     質問をさせてください。ドイツ人が一世帯で持つ車と同じ数の車をインド人が持てばこの惑星はどうなるのでしょうか。
     息するための酸素がどれくらい残るのでしょうか。同じ質問を別の言い方ですると、西洋の富裕社会が持つ同じ傲慢な消費を、世界の70億?80億人の人ができるほどの原料がこの地球にあるのでしょうか? 可能ですか? それとも別の議論をしなければならないのでしょうか?
     なぜ私たちはこのような社会を作ってしまったのですか?
     マーケットエコノミーの子供、資本主義の子供たち、即ち私たちが間違いなくこの無限の消費と発展を求める社会を作って来たのです。マーケット経済がマーケット社会を造り、このグローバリゼーションが世界のあちこちまで原料を探し求める社会にしたのではないでしょうか。
     私たちがグローバリゼーションをコントロールしていますか? あるいはグローバリゼーションが私たちをコントロールしているのではないでしょうか?
     このような残酷な競争で成り立つ消費主義社会で「みんなの世界を良くしていこう」というような共存共栄な議論はできるのでしょうか? どこまでが仲間でどこからがライバルなのですか?
     このようなことを言うのはこのイベントの重要性を批判するためのものではありません。その逆です。我々の前に立つ巨大な危機問題は環境危機ではありません、政治的な危機問題なのです。
     現代に至っては、人類が作ったこの大きな勢力をコントロールしきれていません。逆に、人類がこの消費社会にコントロールされているのです。
     私たちは発展するために生まれてきているわけではありません。幸せになるためにこの地球にやてきたのです。人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。命よりも高価なものは存在しません。

    ハイパー消費が世界を壊しているのにも関わらず、高価な商品やライフスタイルのために人生を放り出しているのです。消費が社会のモーターの世界では私たちは消費をひたすら早く多くしなくてはなりません。
     消費が止まれば経済が麻痺し、経済が麻痺すれば不況のお化けがみんなの前に現れるのです。
     このハイパー消費を続けるためには商品の寿命を縮め、できるだけ多く売らなければなりません。ということは、10万時間持つ電球を作れるのに、1000時間しか持たない電球しか売ってはいけない社会にいるのです! そんな長く持つ電球はマーケットに良くないので作ってはいけないのです。
     人がもっと働くため、もっと売るために「使い捨ての社会」を続けなければならないのです。悪循環の中にいるのにお気づきでしょうか。これはまぎれも無く政治問題ですし、この問題を別の解決の道に私たち首脳は世界を導かなければなりません。
     石器時代に戻れとは言っていません。マーケットをコントロールしなければならないと言っているのです。私の謙虚な考え方では、これは政治問題です。
     昔の賢明な方々、エピクロス、セネカやアイマラ民族までこんなことを言っています。「貧乏なひととは、少ししかものを持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことだ」。
     これはこの議論にとって文化的なキーポイントだと思います。
     国の代表者としてリオ会議の決議や会合にそういう気持ちで参加しています。私のスピーチの中には耳が痛くなるような言葉がけっこうあると思いますが、みなさんには水源危機と環境危機が問題源でないことを分かってほしいのです。
     根本的な問題は私たちが実行した社会モデルなのです。そして、改めて見直さなければならないのは、私たちの生活スタイルだということ。
     私は環境資源に恵まれている小さな国の代表です。
     私の国には300万人ほどの国民しかいません。でも、世界でもっとも美味しい1300万頭の牛が私の国にはいます。ヤギも800万から1000万頭ほどいます。私の国は食べ物の輸出国です。こんな小さい国なのに領土の90%が資源豊富なのです。
     私の同志である労働者たちは、8時間労働を成立させるために戦いました。そして今では、6時間労働を獲得した人もいます。しかしながら、6時間労働になった人たちは別の仕事もしており、結局は以前よりも長時間働いています。なぜか? バイク、車、などのリポ払いやローンを支払わないといけないのです。毎月2倍働き、ローンを払って行ったら、いつの間にか私のような老人になっているのです。私と同じく、幸福な人生が目の前を一瞬で過ぎてしまいます。
     そして自分にこんな質問を投げかけます。これが人類の運命なのか? 私の言っていることはとてもシンプルなものですよ。発展は幸福を阻害するものであってはいけないのです。発展は人類に幸福をもたらすものでなくてはなりません。愛情や人間関係、子どもを育てること、友達を持つこと、そして必要最低限のものを持つこと。これらをもたらすべきなのです。
     幸福が私たちのもっとも大切なものだからです。環境のために戦うのであれば、人類の幸福こそが環境の一番大切な要素であるということを覚えておかなくてはなりません。
     ありがとうございました。

  • 2.5

    けんしんさん2020/07/05 11:22

    革命、拘禁、国のために大罪を犯し大統領となったムヒカ。そして彼が行きついた先は社会主義。
    今は資本主義も社会主義も同時に尊重され評価されるような複雑な政治形態が求められているように思えるが、全ての国民を幸せにするのは難しいなと。

  • 4.0

    捜索中さん2020/07/04 20:47

    【もっといろんな顔を見たくなる映画】
    【達観と冷静さ】

    ムヒカ元大統領については「清貧」を絵に描いたようなイメージしかありませんでした。
    このご時世に本当にそんな人がいる?と気になってこの映画を観ることに。
    監督には悪いけど「いい所ばっかりの礼賛映画じゃねーのか」という疑いも…

    就任前後の明るいイメージだけでなく、ゲリラ時代の犯罪についても言及し、町のおじさんをクソ呼ばわり(!!)するシーンも入れてくれたことには好感を持ちました。
    個人的にはクソ呼ばわりのシーンは大統領の人間臭さが出てて好きです。日本の政治家がカメラの前で有権者と喧嘩してクソ扱いするでしょうか?
    誰だってムカつく時はあるよね…

    ムヒカ大統領に今の生き方を選ばせたのは長く続いた投獄経験なんですね。
    今の世界の流れと逆行するような生き方を貫く信念はどこから来たのか。
    先の見えない獄中生活で様々なことを耐え抜き、考え抜いたことが伺えました。

    彼の「時には悪は善になり、善は悪になる」という言葉。苦痛に満ちた経験を先に進む力に変えた強さ。
    コミカルな外面の下に、周囲に流されない達観と冷静さを持つ人です。
    彼をここまで強くした獄中体験について
    もう少し紹介してほしかった。

    対象をもっと知りたいと思わせてくれた点を評価してスコア4.0をつけさせていただきます。

    関係ないけどあの農学校、実習中に犬が畑踏んづけて歩いてる(笑)
    いい学校だ…

  • 3.0

    とんさん2020/07/03 21:15

    クリストリッツァ監督登場するかなー💖ドキドキっ💖って思ってたら、上映30秒くらいで出てきて笑ったすぐ出てきた
    歴史も政治も無学な私なので、
    富と名声に縛られない大統領もいるんだーすごいなーが感想😔泣く
    あと、ぺぺもクリストリッツァも可愛いおじさん萌えちゃうっ💖

  • −−

    gojyappeさん2020/07/02 22:56

    高尚過ぎたのと
    初めてのイオンシネマ日の出
    大画面至上主義には至福過ぎるスクリーンに感動したが
    劇場が心地良すぎて
    寝落ちしまくり~w
    何に導かれて見に出かけたんだろう?
    何もつかめなくてごめんなさい。

  • 4.2

    桃から生まれた尻太郎さん2020/07/01 21:21

    政治とか歴史が全然分からないアホな僕チンでも漫画みたいな大統領は楽しく観ることが出来ました。

    最近流行のその考えも分かりますが、こうでもあるくない?って受容し合うスタイルが全くないのが好きでした。

    「いや、馬鹿てめぇみたいな奴は全員そう言うんだよ。恥知らずめ!」みたいなことを大統領が国民に直接言い放ってて気持ちが良いよね。笑

    正しいと思うことを全力でやる。でも善が悪に、悪が善になることは忘れない。

    いや、素敵かよ。

    今日は仕事場でビニール袋が有料化になる日で、昼なんとなくプラスチックの消費量の大多数は容器や包装でビニール袋はそんなに占めてない。

    コンビニとかの大企業に影響が出るのを避けた名ばかりの環境対策だ。みたいな記事を読んで

    そのあとなんとなく見た相席食堂のアンガールズの田中の回でゴミだらけの海を見て「悲しい」と言った少年を観た。

    そしてこの映画ですよ。

    いや〜意識高杉晋作だわ。
    まじ。地球考え杉田玄白。

    クストリッツァは1番好きな監督です。
    高得点不可避。
    そろそろ役者だけで映画撮ってくれ。

  • 3.2

    恵雅樹MowHenryさん2020/06/29 14:04

    ●'20 6/26〜7/3単館公開→
    〇'20 9/2 DVD発売及びレンタル
    配給: アルバトロス・フィルム
    提供: ニューセレクト
    後援: インスティトゥト・セルバンデス東京
    ワイド(ビスタ)
    音声仕様表示無し
    DCP上映
    LPCM5.1ch
    〈2.0chにしか感じなかった。〉
    パンフ購入

  • 5.0

    sonesoneさん2020/06/25 14:42

    こういうリーダーが、今の日本、世界に必要。
    もう一回観ようと思う。
    後半、涙止まらなかった。

    腹に13発、脚に12発、打たれてて、すごい…。

  • 3.6

    lgKaoringさん2020/06/23 16:46

    世界でいちばん貧しい大統領の、任期満了後の「愛」あるゆったりした生活のお話かと思っていたら…
    とんでもない、ほとんど「闘争」のお話でした。

    政治に疎い私にとっては、なかなか難しい内容。

    昔ゲリラとして銀行を襲い投獄された経験がありながら、大統領になったムヒカさん。すげぇ。

    クストリッツァとの無言のやり取りが好き。

    そういえば中学生の時、聞き慣れない国から転校して来た日系の女の子がウルグアイだったなぁ。

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「世界でいちばん貧しい大統領 愛と闘争の男、ホセ・ムヒカ」:評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。



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