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黒い司法 0%からの奇跡

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司法の闇と闘う逆転劇を描いた“奇跡の実話”!

黒人への差別が根強い1980年代アラバマ州、犯してもいない罪で死刑宣告された黒人の被告人ウォルターを助けるため、新人弁護士ブライアンは無罪を勝ち取るべく立ち上がる。しかし、仕組まれた証言、白人の陪審員たち、証人や弁護士たちへの脅迫など、数々の差別と不正がブライアンの前に立ちはだかる。果たしてブライアンは、最後の希望となり、彼らを救うことができるのか―!? 可能性0%からの奇跡の逆転劇に挑む!

詳細情報

原題
Just Mercy
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
アメリカ
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公開開始日
2020-06-17 00:00:00
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ヒューマン洋画ランキング

黒い司法 0%からの奇跡の評価・レビュー

4.1
観た人
3534
観たい人
16480
  • 4.5

    ららんぴさん2020/07/06 02:07

    黒人差別の映画を見るたびにこの問題の根深さに胸が苦しくなる
    貧困の反対は富ではなく正義
    ジャスティス

  • 4.3

    kanaさん2020/07/06 01:01

    題名と広告のイメージより
    中身がとても良いギャップがある

    黒人死刑囚のお話なんだけど、
    中盤涙無しでは観れないシーン有り。
    カンカンカンカン
    あの音たまんないなぁ。

    これも2020観るべき作品

  • 3.0

    地球外生命体さん2020/07/05 23:57

    内容(「キネマ旬報社」データベースより)
    冤罪の死刑囚のために闘う弁護士の実話をマイケル・B・ジョーダン主演で映画化。黒人への人種差別が根強く残る1980年代のアラバマ州。新人弁護士・ブライアンは、無実の罪で死刑宣告された黒人の被告人・ウォルターを救うべく立ち上がる。

    内容(「Oricon」データベースより)
    黒人への差別が根強い1980年代アラバマ州、犯してもいない罪で死刑宣告された黒人の被告人ウォルターを助けるため、新人弁護士ブライアンは無罪を勝ち取るべく立ち上がる。しかし、仕組まれた証言、白人の陪審員たち、証人や弁護士たちへの脅迫など、数々の差別と不正がブライアンの前に立ちはだかる。果たしてブライアンは、最後の希望となり、彼らを救うことができるのか―!?

    本作はブライアン・スティーヴンソンが2014年に発表したノンフィクション『黒い司法 黒人死刑大国アメリカの冤罪と闘う』(亜紀書房)を原作としている。

  • 4.2

    ユタカとユタカさん2020/07/05 23:53

    一本の切り倒した松の木。そしてその向こうに見える遠く小さな青空。一人の冤罪を晴らすことが、多くの人の青空をに繋がっていく。

    面会と裁判のときのウォルターとブライアンの表情と会話に引き込まれる。
    今このタイミングで見て良かったなあ。

  • 4.0

    tookーoさん2020/07/05 23:41

    法廷モノ…創り手の力量が十分に試されるジャンル アメリカには、シドニールメットの様に上手に創る方々が
    多いと思う。
    さて本作、派手さは有りません、じっくりかき氷を食べるが如く回りから少しずつ…しかしそこには確固たる信念が見てとれる。
    判決が出て花火がぶち上がる様な盛り上がりこそ有りませんが、確実な感動・現実の非情さが有ります。

  • 4.2

    ぱぴぷぺポニーニョさん2020/07/05 23:32

    シナリオとしてみたら無実の弱者が勝ち取る勝利って感じだが、それが実話だとなると話は別。そのことが本当に響く作品。
    ラストに流れる実際の映像が堪らない。

  • 4.5

    kinoさん2020/07/05 22:09

    悲しみや怒りを堪える黒人たちのあの表情、見てるのが辛くて辛くて仕方なかった。
    一体どこまで深刻な問題なんだ〜もう見て見ぬ振りができない。
    私達に出来ることは?

  • 3.9

    toriさん2020/07/05 20:44

    黒人だったりお金がなかったり弱いモノが冤罪になるあいも変わらない社会
    この映画のテーマはそんな弱者を救済する組織/弁護士達が実存するという明るい側面 世の中捨てたものではない

    原題はJust Mercy
    ストーリーに沿えば副題も真逆の「100%無罪からの冤罪」





  • 3.9

    レヴィットさん2020/07/05 20:19

    「命に色の差はない」

    ここ数ヶ月で一番感動した。
    黒人の冤罪が多いアラバマ州で、司法の平等を目指し奮闘する、実在する弁護士ブライアン・スティーブンソンの物語。
    検察・警察というあまりにも巨大な組織を相手に、嫌がらせ・不正・白人の陪審員等の壁に立ち向かう姿はとても心打たれます。
    胸糞悪いシーンが多いですが、自分が弁護していた人間と死刑執行直前に会話し、数分後目の前で執行される恐ろしさと悔しさの混じった表情は、見てる方も同じ感情に包まれます。

    この映画をきっかけに勉強してみましたが、あまりに根深いこの問題を個々でどう理解するか。
    でも命に差はないは誰も否定できないですよね。

    僕も大坂なおみと一緒でマイケル・B・ジョーダンが好き。

  • 4.3

    Hiroさん2020/07/05 18:23

    最近見た中では、一番心に響いた。
    司法のストーリーって専門用語とか飛び交うから難しいかな…と思ってたけど、とても分かりやすいストーリーでした。
    30年前と大して変わってない米国の差別社会に驚く…。
    貧困の対義は正義か…なるほど。
    貧困は、教養の無さや差別が創り出してるんだろうな。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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