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プライス 戦慄の報酬

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『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズのイライジャ・ウッド超怪演!事態は予測不可能 ― 衝撃の<再会>に凍てつく新感覚サプライズ・スリラー!!

都会でアーティストとして活躍していたノーヴアルのもとに突然、彼が5歳のときに蒸発したきり会っていない父親から「会いに来てほしい」という一通の手紙が届く。感動の再会に期待を膨らませ父親の暮らす海辺の家へと向かうノーヴアル。しかし、再会した父親は横暴で明らかに言動もおかしい。再会を待ち望んでいたようには到底思えない…。「この人は本当に自分の父親か?」——疑惑と恐怖感をいだき足早に島を去ろうとするが、衝撃の事実が発覚。事件に巻き込まれ島を出られなくなってしまったノーヴアルに次々と悲劇が襲いかかる…!

詳細情報

原題
Come to Daddy
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
カナダ/ニュージーランド/アイルランド/アメリカ
対応端末
  • PC
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公開開始日
2020-06-24 00:00:00
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サスペンス洋画ランキング

プライス 戦慄の報酬の評価・レビュー

3
観た人
90
観たい人
235
  • 3.2

    joyさん2020/07/06 00:12

    前半と後半では別の映画のよう、その振り切れた感じが良い。

    まとまった感じは全くしないが、それぞれの場面には魅力がある。

    イライジャ・ウッドが良い味を出している。

    クセ強めの変化球タイプの映画。

  • 3.0

    いち麦さん2020/07/05 10:51

    ワイルドな景観と、童顔味を払拭し切った髭面E.ウッドがなかなかの味わい。あの痛々しい“カルメン”顔は笑い処か。ただ、ホラー風味も塗したスリラー調に意気込みが感じられる前半に対し、意外性を盛りつつもサスペンス的展開へと舵を切った後半にはやや削がれ気味。

  • 4.0

    Kenchangさん2020/07/04 11:46

    なんかえらく素敵な家なんですよ、絶景で

    まさかのaphex twinが流れたので、その選曲に星+1しました

    内容的には嫌いじゃないんですが、私の性格的に「あれ?」と思ってしまうとずーっと引きずってしまうので穴だらけの脚本はちょっとやめてほしいです

    「あれ?」が数えただけでも7箇所ありました笑

  • 3.3

    ショウコさん2020/07/04 10:46

    スリラー(ブラックコメディ)です。ゴアにも美醜があるもんですが、この映画では人間の生物的なキモさ汚さが際立ってました。洋ドラのCSIを観てた頃その辺の人間がみんな肉塊にしか見えなくなったのを思い出した

    碇シンジかな?🤔幼い頃に家族を捨てた父親に再会したら思ってた以上のクソ野郎で、どうも呼び出した理由は自分を利用する為だったくさい…って話。主人公は14歳ではなく既に30オーバーですけど彼も順調にクソ街道まっしぐら。やっぱり血は争えないな〜ってところから超展開を経て一皮剥ける成長物語にもなってます。逃げちゃダメだシーンもあったよ

    父を巡る監督さんの実体験が元になってるんだそうですが、どっちかと言うと中盤のドンデン(パクリ)を核に膨らませた話だと思います。真相が明かされた後のバイオレンスはオマケであり、血みどろ馬鹿エンタメでなんとか形にする為の盛り付けでしか無い。ぶっちゃけ安易さは隠せてないんですけど…これがなかなか面白くて。刺す事にコダワリでもあるのか色んなものを体内に挿入してました

    う○こ付きのペン🖋をぶっ刺したり股間にフォークをサクサク刺してたりと下ネタゴアがいちいちユニークです。ゴールデンカムイのだんご串みたいなシーンもあったし漢字のタトゥ入れてるしアジアンなBGMもかかるし…実はジャパンに造詣の深い監督さんなのかも知れませんね。テンションを低いままでキープした哀愁のある「間」が笑いを誘う。要所にセンスが光ります✨

    うむ…良い脳ミソ

    無駄にオッパイ出てきたしチ○コも映ってました。MAX状態でなければモザイクかけなくても許されるんですね勉強になった🤔

  • 3.7

    horahukiさん2020/07/02 21:20

    音命!

    父親に来いと言われたから30年ぶりに会いに行ったら世界に20台しかない限定スマホを海にポイされて唖然とするイライジャくんとやたらと煽ってくる父親との親子喧嘩。海にポイするのスマホじゃなくて指輪だったら満点あげちゃってた🤣

    30年も会ってない父親に来いと呼ばれても私だったら多分行かないと思うけれど、イライジャくんは森を超え砂漠を超え未踏の地みたいなところまで会いに行くあたりに、かつて壮大なファンタジー世界を旅した経験と貫禄を感じた!なんか全身から余裕が滲み出てるというか。辿り着けないわけないじゃんみたいな説得力があった😂

    そんで手紙をよこした割には横柄な態度だし、元アル中だから酒飲んじゃダメなイライジャくんの前で見せびらかすようにワイン飲んだり、マウントの取り合いで張り合ったりと、完全にクソオヤジなのが不憫…😭

    それでもイライジャくんは勝手に出て行ってずっと音信不通だった父親を恨むこともせずに打ち解けよう、自分を認めてもらおうとする超良い子。なのに今自分の目の前にいるのは救いようのないクズ。幼すぎてほとんど記憶にすらない父親に対する期待と不安の相反する感情が表裏の存在として彼の前に現れる心象の具現化。心の中で必死に守り続けてきた希望像としての父親(虚構)と周囲から「ダメな父親だ」と貶められ続け肥大化したあり得べき悪としての父親像(現実)のせめぎ合い。

    本作は、周囲により形作られるあたかも現実らしい父親像を否定し、ずっと信じていたい虚構としての父親像を、周囲の評価によって奥へ奥へと閉じ込めていた自分の心の奥底から引っ張り上げて信念として守り抜く物語。作中何度も現れる虎のイメージが非常に印象的で、否定すべき父親像を象徴しラストカットへと繋がる。この世の果てへと進むかのような父親の家への道のりは過去へ戻りつつ未来へも向かう彼の心の中の旅路。「60年代のUFOのよう」だと語られる父親の家の非現実さがその寓話性に拍車をかける。

    物語的にはもちろん父親は生きてるのだけど、実際には最初から死んでるんじゃないかなと思った。死んでしまったが故に答えを確かめることのできない父親像が秘匿されたオカルト領域を生み出し、父親不在の状態で未来を生きるのであるならば、信じていたい父親像を心の中にいだき人生を歩み続けるという決意の物語であると私は感じた。すっごい良い作品。未体験ゾーン2020。

  • 2.0

    レフトアローンさん2020/07/02 17:12

    レーズンの目のノーヴァル!ノーヴァルは、30年振りに父親に会う。だが父親が、心臓発作で死んでしまう。その父親の遺体と過ごす事になる。イヤだ~~。と思っていたら物語がとんでもない方へ進んで行く。ヽ(;゚;Д;゚;; )ギャァァァ何だよ~~な映画。(クソ喰らえだ💢)

  • 2.0

    Tomokitoさん2020/07/01 11:31

    日本の配給会社はこの映画のテーマやメッセージを全く無視して、どうとでも取れるふわっとしたサスペンスの印象を付けようとビジュアル、邦題を改悪してる。稚拙でデメリットしかない売り方。もっと誠実に仕事しろよ。

    原題はCome to Daddyで、サスペンスにのせて壊れた親子関係の修復と、それを通しての自尊心の回復を描いてる。エモ風イライジャ・ウッドの生き生きとした演技と"父親"役のスティーヴン・マクハティの怪演が見もの。

    Green Roomのジェレミー・ソウルニエとか、Uncut Gemsのサフディ兄弟ら辺の展開右往左往系サスペンスをやりたかったんだろうなという感じで、実力が今一歩伴ってないのが惜しい。つまらなくはないけど、話の引きが弱いのでカタルシスも特になしだし、プロットも穴だらけ。

  • 2.9

    masashiaterさん2020/07/01 01:03

    中盤までの転調するとこあたりまでは良かったんだけど後半グダグダ感。サスペンスとグロがミックスされてるけどなんか中途半端。あと割と汚えシーン多い。

  • 2.0

    みぽちさん2020/06/30 18:54

    黒い皿乗せたような絶妙にシュールなイライジャのヘアスタイルが気になりすぎて最初ストーリー入ってこなかった🤣たまにかかるBGMもなんだか浮いててストーリーと全然合ってない😱
    再開した父親が実は…!?というサイコストーリーとしては良い設定なのに色々もったいない🥺トイレットペーパーオケツに挟んだ巨漢男と戦うときの覚醒したイライジャが最高に良かった😍👏あのシーンが1番好きかな🤣

  • 3.3

    ゆり村さん2020/06/30 01:54

    つねに想像の斜め上をいって、後半は笑うしかないような映画だったwwww
    主演のイライジャ・ウッドの首に彫られてる「音命」ってタトゥーが気になって気になってしょうがなかったw

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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