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1917 命をかけた伝令

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驚愕の全編ワンカット映像によるほんの一瞬先すらも予測できない緊張感、常に主人公のそばにいるかのような臨場感〈命がけの壮絶なミッション〉に同行せよ

第一次世界大戦真っ只中の1917年のある朝、若きイギリス人兵士のスコフィールドとブレイクにひとつの重要な任務が命じられる。それは一触即発の最前線にいる1600人の味方に、明朝までに作戦中止の命令を届けること。この伝令が間に合わなければ味方兵士全員が命を落とし、イギリスは戦いに敗北することになる――。刻々とタイムリミットが迫る中、2人の危険かつ困難なミッションが始まる・・・。

詳細情報

原題
1917
関連情報
プロデューサー:サム・メンデス,ピッパ・ハリス,カラム・マクドゥガル,ブライアン・オリバー,ジェイン=アン・テングレン
音声言語
英語or日本語吹替
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
アメリカ
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公開開始日
2020-07-22 00:00:00
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歴史・戦争洋画ランキング

1917 命をかけた伝令の評価・レビュー

4
観た人
58790
観たい人
51059
  • 4.0

    TsuyoshiMonnaさん2021/06/18 00:22

    皆さんのレビュー良いこと書きますね。

    何故劇場で見なかったのか激しく後悔。

    ストーリーはシンプル。だからこそブレずに話が進んでいくし、何より映像の素晴らしさと緊張感であっという間の2時間。

    シームレス、という言い方よりも全てのシーンが「1人の目線」で進んでいく見せ方が本当に凄いとしか言いようが無い。

    久々に一級品の大作を観たというなんとも言えない充足感。

    でも一つケチを付けると、クライマックスの大一番のシーンがCG感があからさまに出てしまっていたのが残念でした。。
    でもそこだけ!

  • 4.2

    カズキさん2021/06/17 14:02

    案外テンポ良く進行していくんだな…なんて思っていたら急に押し寄せる敵軍の罠、そして避けられなかった悲劇と恐怖。

    兵士達の進行を追いかけていく視点で作られている事から、戦争の臨場感やいつ敵が現れるか、罠が仕掛けられているのか、砲撃されるのかわからないスリル感がひしひしと伝わってきた。

    終盤のやり切った感よりも、ここまでしても戦争は続いていくんだろうという虚しさがあった。
    戦争はダメだよなぁ…

  • 4.0

    kinaさん2021/06/17 00:56

    はじまりへの旅の長男がイケメンすぎて予告編が忘れられず見たやつ
    職場の休憩室でボロ泣きした

    勇敢で愛てこういうことか!

    撮り方が良すぎたんか私もその場でいる気持ちだった

  • 4.3

    tadaさん2021/06/16 23:35

    ワンカットが長すぎると感じるシーンも少しあったが臨場感のあるカメラワークで夢中になっていた。

    実話って最後に知った。
    実話と知るとフィクションやと思って見るより贔屓しちゃう

  • 4.0

    Lunさん2021/06/16 22:28


    相棒ブレイクが…
    予期せぬ…いや…戦場では予期せぬ事が通常だもの。油断してしまったんだよね(*´Д`)!!
    その…ブレイクを失ってしまってから
    なぜか泣けて泣けて…観ている私は悲壮感。

    任務ゆえ、命を救う使命感ゆえの疾走…。

    目的地へ向けてのラン。
    銃撃、爆破、川へダイブ!
    命懸け、ひとり進撃後のあのゆったりした川面にハラハラと散り浮かぶ白い花がとても印象的で。
    一気にいっときの安堵感を覚えた…。
    ラストスパートはまたハラハラで。
    なんともこれまでにない感覚。良き!

  • 4.0

    まるさん2021/06/16 20:57

    映画館で鑑賞
    走っているシーンはリアルに拳を握って固まったまま見入ってしまった。
    全編ワンカットってどういうことだ?と気になって観にいったが、途中から(ほぼ最初から)ワンカットという先入観はどこかへ。
    戦場で靴濡れたら履き替えられないし気持ち悪かっただろうなー…ってそんなこと気にする余裕ないか。

  • 4.0

    役人者さん2021/06/16 18:23

    映画的な見せ場であるか否かに関わらず、全ての道程をほぼ固定された視点で、ともに進んでいくからこそ、一見淡白とも思える演出の中、肌で感じる危うさ、生々しさ、やり切れなさが血肉となっていく。旅猿インド編の最初のやつを見たときの感覚を思い出した。物理現象に過ぎない人の生死に対して、ここまで感情的になることの意味を考えさせられる。生死の狭間で感じる黄昏風の光と音楽によって、辿ってきた道のりと人生が重なる。悪夢のような行程を乗り切ってたどり着いた先は地獄のような現実。そこに生まれた希望もあるのかもしれないけど、そもそもあってはならない戦争によってもたらされた関係性。木にもたれかかった主人公の表情から見て取れたのは、達成感よりも虚しさだったと思う。

  • 3.5

    ぼんさん2021/06/16 16:18

    前編ワンカットに見えるような編集、個人的にとても好きだった。塹壕のセットがすごい。
    臨場感があって、没入できるような映画。

  • 3.9

    kahooさん2021/06/16 15:48

    圧巻のカメラワーク

    戦争の悲惨さを伝えるストーリー、と言うよりは
    ワンカットを最大限に活かすための演出、という感じだったので
    いわゆる「戦争映画」とはまた違う見方で楽しめました

    最後はもう間に合わないと思って
    1回絶望。。

    あとでメイキング映像見て
    撮影の構想と技術がやはり凄くて
    そちらに感動しました

  • −−

    記録さん2021/06/16 12:16

    公開当時映画館で観たかったけど勇気出なかったやつ、やっと見た。
    常に疾走感と緊張感、、iPhoneの画面でこんなに迫力を感じたから映画館で観たらもっとすごかったんだろな、、後悔🤦🏽‍♀️

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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