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ザ・ゴールドフィンチ

G
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アンセル・エルゴート主演のアメリカ合衆国のドラマ映画。

“テオ”ことテオドア・デッカー(アンセル・エルゴート)は13歳の時、メトロポリタン美術館の爆破テロ事件で母親を失う。その出来事は少年の人生のコースを変え、悲嘆と罪悪感、再出発と救済、そして愛が織りなす、波乱万丈の運命へと旅立たせる。そんなテオがどんな時でも肌身離さず持っていたのが、あの悲劇の日に手に入れた一筋の希望……止まり木に鎖でつながれた1羽の小鳥の絵、「ゴシキヒワ」だった。

詳細情報

原題
THE GOLDFINCH
関連情報
製作:ニーナ・ジェイコブソン 脚本:ピーター・ストローハンvoi,細谷佳正,田中敦子,辻親八
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
アメリカ
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公開開始日
2020-08-12 00:00:00
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ヒューマン洋画ランキング

ザ・ゴールドフィンチの評価・レビュー

3.5
観た人
214
観たい人
2443
  • 3.3

    WTFさん2020/09/16 01:20


    序盤は退屈なのだけれど、後半にかけてどんどん引き込まれていく。

    2時間半近くあるけれど、陰気な雰囲気が好きな人だったら、最後まで観れる映画。


    日傘をさすフィンがめちゃくちゃ可愛い。

  • 3.4

    galeさん2020/09/13 14:48

    知らないうちに配信スルーされてたので、Amazonで課金して観た。

    爆破テロによって母を失った少年が、その日拾った一枚のコジキヒワの絵とともに成長し、波乱万丈の運命に翻弄されていく物語。
    2時間半という割には長く感じたなあ…体感4時間くらいあった。結構重厚に作りこんだわりになんで映画館でかかんないんだろう。結構好きなんだけどな。

    ボリスがひったすらにしんどいキャラクターだったな…ボリスを演じたフィン・ヴォルフハルトもアナイリン・バーナードも英語ネイティブのはずだけど二人そろってものすっごいロシア訛りの英語でびっくりした。この2人がすっごくよかった。
    テオとボリスの関係性がハチャメチャにしんどい…

  • 3.6

    キネムラさん2020/09/12 15:23

    日本公開される気配がないからレンタルした

    一切の無駄な動きを排した、洗練されたカメラワークに惚れ惚れ。

    俺もキスシーンをワンカットで引いて撮る潔さがほしい。

  • 3.5

    カエデさん2020/09/04 15:50

    フィン・ヴォルフハルトがカッコいい〜美しい〜惚れる〜。
    唇カサカサでかわい〜。
    守ってくれる人がいるというのは凄いこと。

  • 3.2

    Emiiiさん2020/09/03 23:14

    主人公・テオは少年時代にシングルマザーだった母親を亡くした。それから裕福な友人の家で世話になるが、ある日父親が恋人と一緒に迎えにくる。
    父親とその恋人と砂漠にまみれる土地で新しい生活が始まるが、同じ学校で親しい友人ができ、楽しく過ごしていた。

    母親は美術館での爆発事故で亡くなった。テオも母親と一緒に訪れていたが、幸か不幸か、怪我もなく生き延びる。

    テオは爆発当時、近くにいた初老の男性から一つの指輪と絵を預かっていた。必ず大切にしてくれ、君に任せた、と頼まれたテオは絵を大事に保管していた。

    ある日事故で父親が死んだ。テオは父親の恋人と二人で暮らすことは考えられなかったため、その夜、家を出ていく―――。


    アンセル・エルゴートのファンなので鑑賞したが、正直、前半まで退屈に感じてしまった。
    しかしボリス役のフィン・ヴォルフハルトが出てきた頃から目が冴えた。初めて見た役者だが、横顔や瞳が美しい。
    あれだ、ティモシー・シャラメと同じ感覚。
    ボリスが出てきてから一気に面白くなったと思う。
    大人時代のキャラクター設定もハマっている。

  • 3.8

    JIZEさん2020/09/01 17:03

    メトロポリタン美術館の爆破テロにより母親を失った13歳の少年が友情や恋愛、裏切りなど数奇な人生が描かれるヒューマン映画‼︎主演アンセル・エルゴートと若き日のテオを演じたオークス・フェグリーの一体感が同じ役柄とはいえ同化していて凄かった。トレードマークのブラウンのウエリントン眼鏡もナイス。また原題の「The Goldfinch」は"ゴシキヒワ"など"州鳥"を意味する。云わば雛が故郷から巣立つ比喩に掛けている。構成は少年期と青年期の"二部構成"で、時制をこうごに並走させつつ余白を感じさせる語り口でエモーショナルに映し出される。比率的にはテオが爆破テロから母親を失い、喪失の中をさまよう少年期の前半のパートがわりと作品の半分以上を占めていた。また親友のボリスが、少年期と青年期で闇売人がからむなどちがう味を醸し出しているのも見どころか。一見全編ヒューマンかと思いきや、作品のマクガフィンであろうカレル・ファルリスの絵画"ゴシキヒワ"を主軸に後半で急に作品の方向性がややサスペンスに変わるケレンも良かった。不満点としてはテオが合間合間で万引きやドラッグ、はたまた…など境界線を越えてしまっているアウト感があり最後の締め括りかたはやや現実的ではなく甘い印象をうける。母親の死去により人生が突如ストップした少年がその道の先で何を想いその後の人生を歩むのか…。というよう観たあとにも壮絶な没入感と重厚な余韻をのこす、優しさもあり人生観を一定量深く再考させるヒューマン映画だった。

  • 3.3

    kuraさん2020/08/30 18:34

    劇場未公開作品。
    キャストが好みだったので鑑賞。
    キャストの演技はとてもよかったんだけど原作読んでないと深く理解するにはちょっと難しいかなと思いました。

  • 3.8

    4歳の女のコさん2020/08/24 02:46

    【あらすぢ】爆破テロで母親を失った少年テオ👦🏼。彼と一枚の絵画🖼の数奇な運命が描かれまつ📽✨📚名著を『文芸的に』映像化した作品なので合うor合わないがある作風。映像が素晴らしいし🛋室内装飾(🖼美術全般)・👔衣装も美しくて眼福至極120%👀💕

    🎯読書好きな方向けなのかなぁ。主人公の視点で描かれる=作品に『感情の起伏が少ない』ため、冗長に感じる方もいるでしょう。なので本作の評価は個人の好み(万人向けではない、の意)ですが、誰が見ても俳優陣が贅沢ですよぬ(というかアタシ得❤️✨『📺アメリカン・ホラー・ストーリー』シリーズの👩🏼サラ・ポールソン、『📺ウエストワールド』の🧔🏾ジェフリー・ライト、👱🏻‍♂️ルーク・ウィルソンetc

  • 4.0

    Maikoさん2020/08/22 16:02

    ナイくんご出演作品なので上映を楽しみにしていたらU-NEXTで配信が始まってびっくりしてググったら日本上映なかったのね😩💦💦
    まさかアンセルくん主演でニコールキッドマンやサラポールソンが出演している作品の上映がないなんて思ってもいなかった💔

    芸術を愛する人たちの静かなストーリーで好きな作品だった。
    母親との死別や母親のように慕った女性への愛情、恋愛相手の女性たちと上手く歯車が合わなかったりと何かと女性関係えでは不運なテオくんだけど、テオくんとボリスの友情が過酷な状況の中で咲いた力強くて野蛮で美しい花のようでエモかった。

    ナイくん、ドラマ「戦争と平和」でもロシア人役でお名前がボリスじゃなかかな?
    訛り英語を話されて別人みたいに見えた😳💕

  • 4.1

    nabeさん2020/08/18 04:10

    予告を見てからずっと見たかったもの。
    日本での情報がなく、唯一公開されてたサントラを聴いて内容を想像していた。
    静かで落ち着いた作品。

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評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

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