お知らせ

閉じる

非対応デバイスのため、動画を再生できません。

対応端末
  • 再生する

ザ・ゴールドフィンチ

G
  • 字幕

アンセル・エルゴート主演のアメリカ合衆国のドラマ映画。

“テオ”ことテオドア・デッカー(アンセル・エルゴート)は13歳の時、メトロポリタン美術館の爆破テロ事件で母親を失う。その出来事は少年の人生のコースを変え、悲嘆と罪悪感、再出発と救済、そして愛が織りなす、波乱万丈の運命へと旅立たせる。そんなテオがどんな時でも肌身離さず持っていたのが、あの悲劇の日に手に入れた一筋の希望……止まり木に鎖でつながれた1羽の小鳥の絵、「ゴシキヒワ」だった。

詳細情報

原題
THE GOLDFINCH
関連情報
製作:ニーナ・ジェイコブソン 脚本:ピーター・ストローハンvoi,細谷佳正,田中敦子,辻親八
音声言語
英語
字幕言語
日本語
制作年
2019
制作国
アメリカ
対応端末
公開開始日
2020-08-12 00:00:00
シェア
お気に入り
レンタル・購入440円~

レンタル(2日間)

アプリでDL可
標準画質(SD)
440
ご注文手続きへ
アプリでDL可
高画質(HD)
550
ご注文手続きへ

購入

アプリでDL可
標準画質(SD)
2,200
販売終了2021-01-31
アプリでDL可
高画質(HD)
2,750
ご注文手続きへ

キャンセル

ヒューマン洋画ランキング

ザ・ゴールドフィンチの評価・レビュー

3.5
観た人
1105
観たい人
3346
  • 3.3

    なぎささん2021/06/20 20:44

    ベイビードライバーの彼が主人公。
    ゴシキヒワの絵がいい。
    それ以外はあんまり印象に残りませんでした…

  • 3.9

    ラムタラさん2021/06/19 20:10

    幼い頃に爆破テロに巻き込まれた主人公。その時に手に入れた絵によって、良いことや悪い事が起こるお話でーす。
    複雑かと思いきや単純ではあった。主人公の婚約者になった女の気持ちがいまいちわからーんかったわー。

  • 3.7

    クリームさん2021/06/19 16:43

    アンセルが見たくて、観賞。私的に少年時代が長いので、不完全燃焼だが、ストーリーは、楽しめた。ただ長い。もう少しコンパクトに作れる作品では?少しずつ紐解くには、この長さが必要だったのかなぁ?軸は、普通の内容だけど、上手く広げた感じの映画で、終わり方が良かった。

  • 4.0

    megさん2021/06/17 09:02

    これ面白かった!ただ、長い。笑
    冒頭から血を洗ってるシーンだったからサスペンス的なものかと思ってたら違った。
    絵にまつわる奇跡とか主人公をとりまく人間関係なんかも複雑に絡み合ってて読んだことないけど表現とか展開とかなんか原作を見ているようだったな。
    フィンくん出てるの知らなくて見たときの衝撃と美人度に魅了されて印象深い。テオがラスベガスでイヤなことがあって逃げ出すときにここには家族も友達もいないってシーンでボリスが切ない顔するとこがよかった。大人版は訛ってたけどわざとなのかなぁ。

  • 2.8

    まっとさん2021/06/14 06:26

    主人公テオの怯えたような眼差しが印象的。
    絵の呪縛に囚われた半生ですな。

    しかしメトロポリタン美術館が吹っ飛べば、鳥の絵どころの騒ぎじゃないでしょ。
    ちなみにレンブラントの「テュルプ博士の解剖学講義」はオランダのマウリッツハイス美術館が実際は所蔵している。西日が当たる部屋に飾られていて、これ大丈夫か?と思った記憶がある。

    「これが人生」とか嘯いてた悪友は、いずれ悲惨な死に方をする予感がする。

    飲んだくれの親父が草刈正雄に似てる。

    で、イヌはその後どうなったのよ?

    いい話だが、映画として長すぎる。

  • 3.7

    covさん2021/06/13 18:48

    面白かった!原作未読。脚本は『裏切りのサーカス』のひとなんだ。ウクライナの子を演じたフィン君が気になった。

  • 4.0

    ザンさん2021/06/13 18:40

    いつもしかめっ面の少年、なるほど背負っているものが重たすぎる。出会っていく人たちも、協力的であったりなかったり。中でも父親は最悪だ。ゴシキヒワに翻弄される人生そして世界。運命とは。

  • 3.0

    りさん2021/06/07 09:12

    フィン・ヴォルフハルト目的に見た。ストレンジャーシングスは途中で離脱したけど顔が本当に好き……大人のボリスも絶妙に面影あってすごい。

  • 4.1

    さくらんぼさん2021/06/06 08:40

    母と訪れた美術館で爆破テロに遭ってしまった少年テオ(アンセル・エルゴート)。母を亡くしそこである人から託されたあるものが彼の拠り所となる。
    でもそれをもっているが故に後に大きな波に飲み込まれそうになる。

    アメリカで興行収入が予想を下回る結果だった話を聞いていたけど、面白かった!
    こういう暗くて淡々とその人の人生を追っていく話が好き。

    アンセルが主役だけど、子供時代が半分近く占めている(149分と長い)。この子役の子がなんとなくアンセルに似てるし上手い。ずっと惹きつけられて観ていた。
    そして、なんとドラマ『ストレンジャーシングス』のマイク(フィン・ヴォルフハルト) が出てきてびっくり。(次の世代のティモシー・シャラメだと勝手に思い込んで注目してます。)彼の雰囲気と役もぴったり。

    最初はどうなっていくのか全然わからなかったけど、後半の展開に夢中だった。
    ぐるんぐるんする彼の人生と共にあったあるものを彼がもち続けた理由に胸がギューと締め付けられた。

    原作がベストセラーだったらしく、賛否があるようだけど、原作を知らずに見たアンセルもニコール・キッドマンも素晴らしかった。
    日本で公開されなかったのはなぜ?

  • 3.5

    emiさん2021/06/06 00:11

    ある青年の数奇な運命をドラマチックに描いた作品。彼の人生に登場する人々のエピソードがどれも面白く興味をかき立てられる。やや長尺だが最後まで飽きさせない物語の力と魅力がある。少年時代の彼の親友となるウクライナ移民の息子を演じたフィン・ヴォルフハルトがとても良かった。

レビューをもっと見る
(Filmarksへ)

評価・レビュー

レビューを投稿してください。

    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。

    サブジャンルで探す

    カテゴリで探す

    俳優・女優で探す

    キーワードで探す

    ランキングで探す