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ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス

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3時間25分 字幕あり 音声:英語

世界で最も有名な図書館のひとつその舞台裏へ

≪世界最大級の〈知の殿堂〉ニューヨーク公共図書館の知られざる舞台裏を描いた、劇場大ヒットの話題作!≫世界中の図書館員の憧れの的であり、NY有数の観光スポット。本作の主役は、荘厳な19世紀初頭のボザール様式の建築で知られる本館と92の分館からなる世界最大級の〈知の殿堂〉ニューヨーク公共図書館だ。文学、芸術などの分野でも多くの人材を育て、またNY市民の生活に密着した敷居の低い図書館。その活動は、我々の固定観念を打ち壊す。映画には、リチャード・ドーキンス博士、エ…続きを見る

ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス

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キャスト・スタッフ

監督:
脚本:
製作総指揮:

あらすじ

≪世界最大級の〈知の殿堂〉ニューヨーク公共図書館の知られざる舞台裏を描いた、劇場大ヒットの話題作!≫世界中の図書館員の憧れの的であり、NY有数の観光スポット。本作の主役は、荘厳な19世紀初頭のボザール様式の建築で知られる本館と92の分館からなる世界最大級の〈知の殿堂〉ニューヨーク公共図書館だ。文学、芸術などの分野でも多くの人材を育て、またNY市民の生活に密着した敷居の低い図書館。その活動は、我々の固定観念を打ち壊す。映画には、リチャード・ドーキンス博士、エルヴィス・コステロやパティ・スミスなど著名人も多数登場するが、カメラは図書館の内側の、観光客は決して立ち入れないSTAFF ONLYの舞台裏を見せていく。司書やボランティアの姿、幹部たちの会議…ここでしか見られない図書館の姿は必見!!監督は2016年にアカデミー名誉賞を受賞したドキュメンタリーの巨匠、フレデリック・ワイズマン。まさに“生ける伝説”であるワイズマンがこの図書館が世界で最も有名である理由を示し、公共とは、民主市議とは何かを伝える。

関連情報

録音・編集・製作:フレデリック・ワイズマン 撮影:ジョン・デイヴィー

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8位

ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリスの評価・レビュー

3.8
観た人
1837
観たい人
6494
  • 3.8

    トリカもさん2021/06/10 17:53

    タイトルから図書館員の1日のスケジュールとか図書館の機密的な裏側の仕事の話かと思っていたら全く違った。
    ナレーションはなく図書館を通じて
    人が人に何かを発信している様を見せることで
    ニューヨーク図書館の機能とリアルを伝えている。
    3時間25分と長いが物語性はないため
    一気見でなく隙間時間でも楽しめる。


    内容について
    世界中の図書館員の憧れの図書館、
    という言葉が出てきたが図書館の役割や館員の仕事は図書館によって全く異なることをよく理解することができる。

    図書館は地域に根ざした公共の場であり、図書館の建つ場所それぞれにそれぞれのニーズや予算や利用者がいる。
    “我々ニューヨーク公共図書館は一体何ができるだろう"
    と考え行動し続けている姿から
    文字通りいろんなことを感じることができる作品だと思う。

    観光地として有名なこの図書館の外観的な素晴らしさとか蔵書数とか、単純な華やかしさではなく、ニューヨーク公共図書館が存在し続ける意義を図書館が考え続けていかねらばならないとする上層部の会議と、図書館員が自分たちの仕事の責任と誇りを語り、鼓舞し合い団結する様が私の中で印象的だった。

    館内に著者を招聘して行われる公開インタビューや、無料で開かれるパソコン教室、ダンス教室、本の感想を話し合う会など、本に関わらず知識を会得したい人が集ったり、また伝えたい人がそれを発信する様子をカットせず長めに取ってあり、利用者や地域の人々のニーズ、考え方まで客観的に伝わってくる。

    ながら見だと見終わった後に得られるものが少ないと思うので、一気に時間が取れない場合は一度に数分ずつでもいいので内容が頭に入る程度には見るのがいいかと思います。

  • 5.0

    たみまみにゃんさん2021/05/30 16:09

    どんな方に勧めていいか…
    難しい作品

    ドキュメンタリーだけど、映画なのかよくわからない
    図書館の日常を淡々と切り貼りしていて、それはそれでいいけれど、映画館で見るのは自分にはしんどい

    知らないことが多いので、その都度止めて調べてから見るの繰り返し
    なので見終わった時、少し賢くなった気がした

    ニューヨークなので、英語の発音が難しいかと思ったけど、わりと分かりやすかった
    ccがあれば、よい英語教材になったかも

  • −−

    なすびさん2021/05/29 18:01

    (メモ📝)

    図書館とは単なる本が置いてある書庫ではなく、人が主役なのだ。情報を求め、勉強しようとする人のための場所。本を保管することだけが目的ではなく、地域のニーズに合わせた行動も行う必要がある。公共の場所である、税金で運営している、住民に還元する。
    「未来に図書館は必要ない」という人もいるが、そういう人は最近の図書館の進化を知らない。昔の姿しか知らない。

    図書館=本、という紙の媒体と対照的なように思えるインターネットの普及を何より図書館が勧めている。デジタル格差をなくす。
    さらにどうしても時代の波についていけない人もいるので、その人たちのためにも図書館がある。インターネットを教える講座を開いたり、就職の機会を与える会を開いている。

    最近手話を習得したいなーと思っている。

    エルヴィス・コステロのコンサート(しかも軽いお話つき)が開かれてるの羨ましい😳

    ナショナルギャラリーの時と同じく、デジタル化するために一ページ一枚ずつ写真に撮ってパソコンに保存する、返却された本を人の手で並べてベルトコンベアで運ばれていく、ような舞台裏の作業を見せてくれたのは嬉しかった!

    トニモリソン「図書館は民主主義の柱だ」

    ナボコフ『マルゴ』、マルクス、ジュネ『泥棒日記』

  • 3.0

    kinoさん2021/05/28 06:32

    実に、実に模範的でいい映画だと思う。題材もテーマも申し分ない。これぞ良質のドキュメンタリーと断言できる!でも、寝たんだ。ゴメン…ただ、観に行ったことは後悔していない(笑)

  • 4.0

    KSさん2021/05/22 22:48

    ニューヨーク公共図書館のドキュメンタリー

    図書館は倉庫ではない、コミュニティのハブである事を描いた作品。

    3時間越えの長尺で語られるのは、日々の日常における図書館の役割の断片が淡々と繋ぎ合わされている。
    それによって浮かび上がってくるのは、歴史のアーカイブの拠点としての側面、知識の拠点としての側面、文化の拠点としての側面、文字情報も表現の一部であり聴覚や視覚や触覚などカルチャーに制限がない事を示す。それを予算の中でやりくりする姿にプロフェショナルな姿勢を感じた。

    講義の場面がいくつもあるのですが、どれも興味深い話ばかりで、その本が読みたいよと、英語の本が読めるようになりたいなと思った。

  • 3.2

    グライドさん2021/05/21 14:04

    ニューヨーク公共図書館の様子を淡々と映し続けるドキュメンタリー映画。
    ドキュメンタリーといっても、ただただ、図書館やその周辺の街の様子を映し続けるだけ。
    なのに、飽きずにみられるのが不思議。
    日本の図書館と違い、講演会や職業紹介などもやっているところが驚き。こんな図書館なら、みんなが利用する理由のも頷ける。

    図書館の様子だけでなく、周辺の街の様子が時々映し出されるのがいい。
    こんなところに図書館がある。ということが良くわかって、リアリティを感じる。
    しかも、特定の人だけでなく、様々な人が図書館を利用していることが良くわかる。
    図書館はその街を写し出す場所なのかもしれない。
    さすが、フレデリック・ワイズマン監督。

  • 4.2

    ひろゆきさん2021/05/19 22:14

    銀幕短評(#530)

    「ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス」
    2016年、アメリカ。3時間25分。

    総合評価 84点。

    人類にとって、本の歴史は ゆうに五千年を超えます(メソポタミア文明のシュメール人に さかのぼります)。紀元前後には中国(漢)で紙が発明され、それはイスラム社会を経て、12世紀のヨーロッパに伝播(でんぱ)しました。15世紀にドイツのグーテンベルクが活版印刷術を発明し、それまでは権力者財力者といった一握りの人たちに占有されていた書物(手で書き写した写本ですね)が、活字本として 世に広く開放されたのです。

    と、上に書いた言明は、なにもわたしが史実を洗い出して書き述べたものでは もちろんありません。手元にある専門書のあちこちのページをめくりながら(厳密にいうと、Kindleのページをくるくるスクロールしながら)、コンパクトに作った梗概(こうがい)です。

    しかし、その本の著者も、自身でこれらの事実を実地調査したものではなく(それはまず不可能ですね)、信頼がおけると考えた もとの(いくつかの)文献をあたって それらを引き比べて、情報をとりまとめたものだと考えられます。このように本(書物)のちからは絶大です。世代から世代へと、五千年ものあいだ、「知」を引き継いでゆく。本が存在しなければ、こんにちの文化、芸術、科学、医学など、すべての人類経験の伝承ができない、文明の発展がない。口伝(くでん)で引き継げる情報はきわめて限られています。それはほぼ無力だといっていい。

    * *

    この映画は鮮烈ですね。ドキュメンタリ映画でありながら、なんのナレーションもない、インタビューもない、一片の音楽もない(舞台演奏シーンはありますが)。ただただ映像と対話があるだけです、映像と対話だけが。エクス・リブリスは、単に書架に本を並べた文字の博物館ではない。対話をつうじて巨大な生物のように動いている、ひとびとがひとびととの有機的な関係をつうじて日々進化している。情報を発信し続けている。現代社会の問題をあぶりだす。解決策を模索する。さすがはアメリカですね。

    * *

    (おまけ)

    そのひとの人柄やものの考え方を理解するには、かれ彼女の部屋の書棚に並んでいる本の背表紙(バラエティー)を見るとよい、よくそういいますね。

    その点、わたしの本棚4本は すごいですよ。はずかしくて誰にもお見せできません。 が、そのうちすこしだけを特別にご紹介しましょう。わたしが過去から現在まで引き継いできた ささやかな「知」を お伝えしましょう。今回以外にはできない企画なので、ついでに できる限り “いいカッコ” をしましょう。でもきりがないので、10冊だけ選ぶとしましょう。さて どれにしようかな。


    「ブッダのことば」中村元訳 岩波文庫
    まえにどこかで書きましたが、原始の仏教は宗教ではなく、むしろ哲学です。わたしはそれをかなり信奉しています。読むのがけっこうむずかしいですよ。

    「合本 俳句歳時記」 角川書店
    たまの息抜きに。

    「マクベス」シェイクスピア 岩波文庫
    シェイクスピアの戯曲は たいていもっています。「リア王」と並んで、これが好きです。

    「直筆で読む『坊ちゃん』」夏目漱石 集英社
    漱石の小説は たいていもっています。「彼岸過迄」がいちばん好きですが、この本は漱石の直筆原稿を写真複写した稀覯本(きこうぼん)です。

    「表現のための 実践ロイヤル英文法」綿貫陽 旺文社
    英語を ただしく理解するために。

    「実用ボールペン練習帳」 池田書店
    効き目なかったですね、わたしには。

    「一日の終わりの詩集」長田弘 みすず書房
    フィル友のかたに教えていただきました。ありがとうございます。あとは「中原中也 詩集」が好きです。

    「世界の美術」A.G.ディクソン 河出書房新社
    人類の美術が、歴史を追って豊富な絵図で系統だって うまく紹介されています。

    「角川 類語新辞典」大野晋 角川書店
    ことばの選択 言い換えに困ったときに、とても役に立ちます。

    「全訳読解古語辞典」三省堂
    むかしのことばを知るのに役立ちます。ただ、使用の形跡がすくないのは なぜだろう。

    「たった1日で即戦力になるExcelの教科書」吉田拳 技術評論社
    この本は スグれものですよ。エクセルの達人になれるかも。

    「Road Atlas 2007」United States, Canada, Mexico  American Map
    わたしは根っからの地図オタクです。


    と、おっと つい12冊になってしまいました。ごめんなさい。

  • 3.3

    tipsy806さん2021/05/17 15:22

    3時間半もあるドキュメンタリー。
    日本の図書館と別物で、作家の講演会だったり(ナボコフ文学の講演は興味があった)、パソコンの操作教室だったり、図書館はコミュニティになっています。何よりも図書館が静かではない。 図書館は書庫ではなく人なのだ、という思いを持つスタッフたちの熱意がとても伝わりました。

  • 3.5

    shucoさん2021/05/11 19:45

    自分自身が毎月、図書室へ通うほどの図書館好きなのでこの映画を楽しみにしてた。

    ドキュメンタリーだから90分くらいかと思ったら200分って!笑笑


    区民センターとかでしてそうなことをこの図書館ではしてた
    ハローワークみたいな就職フェアとか。

    ネットで検索するよりここの図書館のPCで検索したほうが情報量がハンパなく閲覧できそう。

    読んだ本の感想を言い合う会みたいな集まりとか、原作者の講演会は行ってみたいと思った。
    ちなみに私は江國香織さんの講演会は行ったことがあって残念ながら図書館ではなかったけど直接、江國さんに質問することも出来て嬉しかったなー✨
    いろんなテーマについての講演会も大学の授業みたいで行ってみたい。

    日本の図書館はここまで頑張ってるところってあるのかなぁ…
    子どもの勉強関連で実用書を借りに行く環境には無いような気もする

    人は参加することに興味を示す

    ほんとにこの言葉を実践する図書館でいろんな人たちが集ってインプットとアウトプットが出来てる素晴らしい空間ということが理解できた。

    会議の内容をみてても建設的な意見が飛び交って向上しかなさそうな職場環境にみえた。

  • 3.5

    nago19さん2021/05/09 20:59

    長かったけど途中からハマり出すと面白い。公共の立派な建物があっても維持していくには多数の人の力が必要。
    仕事をしていないからコロナで家族以外はお店や病院の人くらいしか接してない。ちゃんと参加したら面白そうな講演や講習会がたくさんあったなぁ。知識欲は死ぬまで。人との関わりが人間性を保つ。デジタル弱者になってはいけない。ホームレスとか日本も同じ問題も抱えてる。調べてみたら自分の自治体でも電子本の貸し出ししてる。利用してみよう。日本の図書館もいろいろ面白いことしてるよね。コミュニティ作りに役立っている。近くの図書館は若者向けのスタジオもある。

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「ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス」:評価・レビュー

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    ※ニックネームに(エンタメナビ)の表示があるレビューは、2016年11月30日までに「楽天エンタメナビ」に投稿されたものを掲載しております。



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